アタマ プラス。 学年を超え「最短経路」でわかりきるZ会Asteria/月額3950円(税込)~

アタマプラス転職のための採用・求人情報、代表 稲田大輔さんについてまとめました

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確実な成果を個人に最適されたカリキュラムで達成し、人間力を高めます。 0コースは大きく分けて3つの理念・特徴から成っています。 1時代に応じたAI教材や動画教材などで、学力を最速・最短ルートで高めます! 塾3. 0では、いわゆる 「自立学習」というスタイルを採用しています。 さらに言えばnovitaミライノスクールの全体理念としては「アンスクーリング」に近い哲学を有しています。 子どもたちの好奇心は生まれつきのもので、子どもは有能な大人になるために必要なことを自ら学びたがるものです。 私たちは 「後援者」(ファシリテーター)となって幅広いリソース(資料・手段など)を提供し、子どもがリソースにアクセスし、上手く扱い、世界を理解するための手助けをし、また短期および長期的な目標と計画を考えて導入する際の手助けをします。 0コースで扱うのは、いわゆる基礎学力・入試対策になりますが、私たちが手助けするのは モチベーションや学習進捗のマネジメントが主となります。 あくまで子どもたちが自立して目標設定に取り組み、実行し、振り返る、その場面場面において適切なアドバイスやノウハウの提供を行い、授業をすることは致しません。 生徒は動画やAI教材などのITツールを使って学習をします。 これは、生徒のレベルや進度に合った教材で学習する 「アダプティブラーニング」と呼ばれる学習方法です。 これにより 個人に最適化された学習カリキュラムを、より効率的に進めることができます。 受講教科数・通塾回数は無制限で利用できます。 私たちのポリシーは、クラシックな教科の学習においては、生徒のタイプや根拠に基づいた科学的で効率的な学習メソッドを生徒にインストールし、 「学習の習慣化」と 「自己肯定感の獲得」を目的とします。 人生に大きな影響を及ぼす中高生時代の大事な時間の過ごし方を、学校と部活だけに注力するのは、あまりにも視野狭窄な考えだと思っています。 子どもたちには社会や世界、ビジネスや未来へと幅広く目を向け知見を深め、実行に向けたステップを踏み出していってもらいたいと思っています。 AI学習の「最大の強み」とは さかのぼり学習 人間レベルを超えた 「つまずきの原因究明」と「解決ステップ」 従来の学習 つまずきの根本原因がわからないまま、 ムダに同じ所をやり続ける。 AIによる学習 つまずきの根本原因を解決。 必要単元を最短で学びどんどん先へ。 AI学習の最大の強み。 それはつまずきの根本を解消し、従来の何倍もの効率で力をつけられる 『さかのぼり学習』です。 わからない単元がある場合、原因は 「それ以前の他の単元(しかも複数)の理解不足」ということがほとんど。 生徒はもちろん、実は先生でさえ、その根本原因を突き止めるのは困難です。 1億 3800とは、「観測可能な範囲の宇宙に存在する原子の数」の38乗以上。 つまり、ほぼ無限。 その中から一人ひとりの課題や弱点を最短・最速で解消するルートを見つけます。 必要なことを、必要なだけ、ピンポイントで学ぶ。 まわり道ゼロ、ムダな時間ゼロ。 自分だけのハイウェイを進む感覚で、「わかる子」も「わからない子」も圧倒的に伸びていくのです。 強みの分担により従来ではありえなかった成果を生む。 具体的には、「ティーチング」と「コーチング」の分担です。 生徒の強み・弱みの解析やカリキュラム作成など、ティーチング領域ではAIが 人にはできないレベルのサポートを行います。 一方、私たちは、 コーチングで生徒を伸ばしていきます。 生徒に寄り添い、目標へと伴走する。 学習の姿勢・方法をサポートする。 タイミングよく励ます・ほめる。 コーチング次第で生徒の成長は驚くほど変わります。 これが、 AIと人の力の、ベストミックスです。 」へと導きます。 その上で、世の中や社会と自分の関わり方を考える時間を捻出し、より本質的な学びを塾をあげてサポートしていきます。 そして、「自己抑制」や「目標への情熱」、「敬意」「自信」「自尊心」といった学力では計れない非認知能力、いわゆる人間力を醸成する取り組みこそ、塾の役割であり、人生に立ち向かう上での最高の学び場でありたいと願っています。 ただ、現在の学校教育において、子どもたちの 自己肯定感を高めるための最大のキーファクターは定期テストの点数であることは言うまでもありません。 結果にフォーカスし、確実に学習量をこなしていくための コーチングに最大限注力します。 ここで一番大事なのは生徒自身が学習プランを承認し、進捗状況を把握させることです。 また、第3者の大人が一緒に向き合うことでコミュニティーとしての強制力を発揮していきます。 私たちは定期テストの結果を至上とする考えには真っ向から反対の姿勢を取りますが、 『学校の定期テスト程度をクリアできない者は人生に立ち向かって行けない』というのが当スクールの考えでもあります。 3AO入試で求められる人間力を醸成する取り組みがあります! 今後、大学入試における AO入試の比率は増大していくことが確定しています。 さらに言えば上位校ほどその傾向が強く、大学側が求める人材を偏差値だけでない総合的な面からリクルートする時代に突入しつつあります。 また、AO入試を通じて、大学が問題意識を持つ現代社会の課題に取り組む人材を育成することは、その先にある ビジネス界が求める人材を育成することに他なりません。 現在、日本、そして世界が抱える社会問題は山積みです。 一方、新しい価値やサービスを創造するクリエイティビティも社会で求められています。 そのような社会問題を解決していく、 社会への高い意識を持った担い手や、 ダイバーシティを受け入れメタ認知能力を備えたイノベーションを発現できる担い手こそ必要です。 AO入試はその担い手を発掘し、育てる仕組みの一つであるのです。 0では、自立した学習姿勢の実践を通して、勉強する意義や目的を見つめる場となっています。 「自己抑制」や「目標への情熱」、「敬意」「自信」「自尊心」といった 学力では計れない非認知能力、いわゆる人間力を醸成する取り組みに主眼を置いています。 また、novitaミライノスクールでは、 『ミライの講座』で、世の中やビジネス、テクノロジーやダイバーシティなど、様々なテーマ・切り口で情報を提供し、学ぶ意味や自身のキャリアプランニングについても 深く考える機会やきっかけを提供します。 こちらも塾3. 0コースの履修生は無料で参加できます。 受講教科数に制限はありません。 塾保険料含む。 通塾回数・時間は弊スクール開校時間内において、無制限に利用いただけます。 原則3日前までに予約をお取りいただきます。 指導は受講時に論文・面接指導の他、ホームワーク、SNS指導、対外活動の実施など多岐に及びます。

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自立した学習姿勢をオンラインでもサポート。塾3.0 atama+(アタマプラス)コース

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アタマプラスの稲田大輔CEO アタマプラスは、生徒の得意不得意や過去の成績を基に個人にあった教材をAIが提案するプログラム「atama+」を提供している。 ミスの傾向や集中度をリアルタイムで診断する。 学習を始める前に設定した目標に合わせた教材を提供してくれる。 例えば、数学が得意な生徒には応用問題を多く出題したり、苦手な生徒には基礎問題や復習問題が多く出題したりする。 生徒の学習の進捗状況に合わせた問題も提案。 どんな問題が解けて、どんな問題が苦手なのかをAIが把握するため、設問の中でどの部分がわかっていないのかがすぐにわかる。 過去に習った単元の学習漏れが原因だとわかればその単元の問題を提示して復習を促すというわけだ。 学習が定着する「最短ルート」をAIが示し出すことで、生徒にかかる学習の負担も減る。 従来は、1枚の黒板で数十人の生徒が学んでいた。 授業内容を個人に最適化して、教育にかかる様々なコストを下げようという狙いだ。 atama+は、学習塾に導入するシステムだ。 2017年7月末にサービスを始め、現在は大手学習塾などで利用が進んでいるという。 他の講師とも生徒の理解度を共有できるため、効率的に授業を進めることができそうだ。 (企業報道部 矢野摂士).

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【AI学習教材「atama+」を使用!】AI最速定着コース|Z会京大進学教室

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「人口知能(AI)を使って日本の教育を変える」 その言葉の背景には以下のような思いがあるようです。 社会が大きく動いています。 これからの子どもたちが生きていく上で求められる力も、今のオトナ世代とは変わってきています。 そんな中、教育はどう変わっていくべきでしょうか。 私たちは、テクノロジーで基礎学力の習得にかかる時間を半減させ、そのぶん、「社会でいきる力」を養う時間を増やす。 そんな明日をつくっていきます。 たとえば自動車や通信。 明治以来の150年であらゆるものが大きく変わりました。 しかし教育の場を見ると、 黒板を背にした一人の先生の話を何十人もの生徒が黙々と聞く、150年前と同じ風景が今日も広がっています。 私たちは、それを変えます。 教育に進化を+する。 未来を+する。 私たちはatama+です。 「教育の場は昔と変わっていない」Snoopyもまさに同じことを思っていました。 学生時代からずっと教育に携わってきましたが、携帯電話がガラケーからスマホへと進化していくように他の業界はどんどん進化していくのになぜ教育の場はこれほどまで昔と同じことをずっとやっているのだろうと。。。 掲げるミッション アタマプラス(atama plus)は次のようなミッションを掲げています。 教育に、人に、社会に、 次の可能性を。 教育を新しくすること。 それは、社会のまんなかを新しくすること。 私たちは学びのあり方を進化させます。 学習を一人ひとり最適化し、「基礎学力」を最短で身につける。 そのぶん増える時間で、「社会でいきる力」を伸ばす。 それが私たちの目指すもの。 自分の人生を生きる人を増やし、これからの社会をつくっていきます。 今の学校教育だけで果たして本当に社会でいきる力って身につくのか? あなたも一度は思ったことがありませんか? 子供から保護者まで誰しもが思ったことがあるのではないでしょうか。 だからこそ、150年間も変わっていない教育と言われているんですね。。。 他人事ではありません。 そうではなく、 「基礎学力」を効率的に最短距離で身につけることで、時間を余らせてその分で社会でいきる力を伸ばしましょうって話。 そのために人工知能(AI)を使うってことですね。 現段階では、「atama+」というAI(人口知能)を活用したラーニングシステムを全国の塾や予備校に提供しています。 一人の生徒が、いる。 その 「得意」「苦手」「伸び」 「つまずき」「集中状態」。 すべてをAIが分析し、 その子だけの最短ルートの学びを共に走る。 それが、atama+。 次世代の個人レッスンです。 わかる子は、おどろくほど先へ。 わからない子は、つまずいた根本の理由から。 クラス全員がただ同じ黒板を 見る授業では不可能だった、 一人ひとりに寄り添う学習を実現します。 さあ、150年間イノベーションの 起きなかった教育に改革を。 atama+、はじまる。 今後、教育の場が改革されていきそうな未来を感じて、ワクワクする表現です。 本当に一人ひとり個性が違うんです。 しかし、学校教育の現場でも民間教育の現場でも、大人のもろもろの都合により、それらのことが達成されていないのが現実。。。 「atama+」のような人口知能教材の登場によって今後、教育の世界が激変していく予感がします。 全生徒の状態を見える化、万全コーチング• スマホに宿題を配信、家庭学習もサポート それぞれ具体的にご説明していきますね。 そして、最短ルートをナビ。 まさにハイウェイを走るように最速で成長できるって話です。 笑 ていうかもしそんなことできたら、世の中の多くの教育者が職を失うかもしれません。 これからの時代は、AIが人間の代わりに続々仕事を奪っていきます。 だからこそ、今から我々人間が考えるべきは。。。 人にしかできないことはなにか?ですね。 笑 例えば、教育の業界で言うと。 これからの時代は、ティーチングをAIが担当。 そしてコーチングを人が担当。 といった具合でしょうか。 AIさえあれば、もはや先生はいらないのでは?!と思うかも。 笑 そういうことではありません。 単純に強みを分担するって話です。 AIが生徒の強み・弱みの解析やカリキュラム作成など、先生にはできないレベルのことを担当する。 人は、コーチング担当として生徒と関わるわけです。 学習の姿勢・方法のサポート、タイミングよく励ます・ほめる等のコーチングを行うわけです。 先生のコーチング次第で、生徒の成長度合はまったく異なってきますからね。 塾と家庭での学びをベストマッチさせ、最も効率よく伸びるようにします。 atama+は、塾でも家庭でも1分たりともムダな勉強はさせません。 ムダのない勉強ほど難しいことはありませんよ。 「自分のやっている勉強には本当にムダな部分が一切ないか自問自答してみろ」。 すると、たいがいの生徒は返答に悩みます。 そして悩んだあげく、返ってくる返答は以下の2パターン。 「自分ではよく分からないです」or「ムダがけっこうある気がします」。 つまり、ムダな勉強をしているという自覚がないか、ムダな勉強をしているという自覚があるにも関わらず、それをやってしまっているということになります。 AIが1人ひとりに最適化した宿題を配信してくれるというのは、その点を解決してくれる可能性が大いにありますね。 「大学受験ディアロ」という塾。 注目ポイントは、アタマプラス(atama plus)のAI教材「atama+」を導入しているという点だけではありません。 詳しくは、下記記事をご覧ください。 最後に現役塾講師としてSnoopyの考える「atama+」のようなAI教材を利用した学習における懸念点についてもお話していきます。 アタマプラス(atama plus)の言うように、確かに「atama+」のようなAI教材を利用すれば最短ルートで学習を進めることができるのは間違いないでしょう。 そして、その分増える時間を利用して「社会でいきる力」を伸ばせるというもの分かります。 しかし、よく考えてみてください。 そもそも「社会でいきる力」って何でしょうか? どうやったら鍛えられるのでしょうか? Snoopyは、受験勉強を通して「社会でいきる力」が十分鍛えられるとも思っています。 Snoopyの考える「社会でいきる力」の1つは、 問題や試練といった壁にぶち当たったときに、どう解決してその壁をぶち破るのか?そういった問題解決の力です。 受験勉強は、そういった問題解決の力を育むことができます。 しかし、それは 答えの無い問題を解決することに挑戦して初めて育まれるわけです。 例えば、模試の偏差値が上がらない。 どうして?原因はどこにあるの?自分の何が間違っている?どうしたら良いんだ? いろいろ悩んで、もがき苦しんで、試行錯誤して、初めて問題解決のヒントを得る。 そうしたプロセスを経て初めて問題解決の力って形成されると思うんですよね。 それがもしAI教材によって、「あなたのやるべきことはコレですよ」って速攻答えを出されてしまったら。。。 果たして問題解決の力を育む機会はどこへ行ってしまうのか。。。 その反面、受験勉強で経験できるはずの問題解決の力を育む機会を奪ってしまう恐れもある。 それがSnoopyの考える懸念です。 ちなみに、きたる人口知能(AI)社会に備えて「社会でいきる力」や「問題解決の力」を鍛えましょうよというコンセプトのネット塾も存在します。 アタマプラス(atama plus)とはまた違った角度で教育業界に衝撃を与えるであろう注目のネット塾「Z会Asteria(アステリア)」に関しても記事にしていますので興味のある方はご覧ください。

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