劣化 しない 女優。 劣化した芸能人の衝撃画像集!デビュー当時や卒アルまで~男性編~

整形していない女性芸能人は誰?天然美人の女優・アイドルランキング

劣化 しない 女優

劣化と聞いて、まず何を思い浮かべますか?というより、何に対しての言葉だと思いますか? 一般的には、物に対して、ようするに命を持たないものに対して使う言葉であるというのが普通の考えですよね? しかし、最近では「劣化する」を人に対して使うことも多いようです。 これはいったいどういう意味なのでしょうか? 劣化と言う言葉の意味自体が、決してプラスイメージの言葉ではありませんので、人に対して使う場合も、良い意味で使うことはなさそうです。 では、人に対して劣化と言う言葉を使うのはどういうときなのでしょうか?結構な悪口になるのではないでしょうか? 今回は、劣化についての本来の意味や劣化のさまざまな使い方、劣化な人の特徴などについて述べて行きたいと思います。 劣化とは? 劣化の本来の意味ですが、「物を使っている間に、品質・性能が悪くなること」を言います。 例えば「電化製品が劣化して使えなくなった」というように使用します。 このように、新品だったものが使っているうちに品質や性能が悪くなることで、最初の状態をキープできなくなったという意味で使用する言葉です。 その他に、最近では人に対して「劣化した人」というような言い方をするようになってきました。 これは実はネットスラングと呼ばれる言葉で、インターネット上で派生した言葉であるとされています。 精神科医でもあり作家でもある香山リカさんが、2007年に『なぜ日本人は劣化したか』を出版し、2014年に、続編の『劣化する日本人 自分のことしか考えられない人たち』を出版しました。 そこで、「劣化」という言葉について〈肥大する自己愛〉が原因で人間性が蝕まれる状況を指すとしたのがどうも、はじまりのようですね。 ネットスラングですので様々な意味合いに取ることができるのですが、人に対して「劣化した」というのは「年を取った」という意味よりも厳しく聞こえる表現であるとされています。 ここでいう劣化とは? つまり、ここで解説させていただく「劣化」という意味合いは、年齢を重ねるという意味を含めるものではありますが、年齢を重ねるだけでなくどこかバカにしたような雰囲気も感じ取ることができますよね。 なお、漫画家の能町みね子氏によると、ネットスラング上での「劣化」の対義語は「奇跡」であるということです。 今でいうところの「美魔女」などを指すようで、年相応に見えないだけでなく、どうみても50代に見えない、奇跡の美貌、奇跡的な若さという意味があることから、劣化の対義語は奇跡であるとされているようです。 また、同じく漫画家の辛酸なめ子氏によれば、「劣化」と「奇跡」の境界線は、「お姫様感」であるとの考えだそうです。 苦労知らずで、いつまでもお姫様のように可愛らしくいきいきしていることが劣化を防ぎ奇跡として存在できる。 そんな感じでしょうか。 老けたように見えてしまうこと 単純に言えば、「劣化」は老けて見えるという意味です。 もしくは「急に老けたように見える」ということも言えるでしょうか。 ネットスラングとしての劣化は、もとは芸能人に対して最初に使われたようで、同時に奇跡な芸能人も挙げられています。 普通人が年齢を重ねて行き、年を取る、老けることを「老化」と言います。 しかし、そこをあえて老化と言わずに劣化という言い方をしてしまうのには、どういう背景があるのでしょうか? そこには当然さまざまな背景が考えられます。 更に最近では、このような言葉の使い方を受けてか、いつまでも若々しくいるために「錆びない身体作り」なんて言い方もしますよね。 この「錆びない」というのも、本来は人に対して使われていた言葉ではありません。 そもそもは物に対して使われていた言葉が人に使われるようになったのです。 このように、本来は人に対して使う言葉ではなかったものが、インターネットの普及によって使われ始めたというケースも探せばもっとあるのかもしれませんね。 ネット上で劣化したと言われている有名人 先程お伝えしたように、ここでいう「劣化」はネットスラングです。 そして、劣化した人の例として数々の芸能人があげられました。 ほとんどが女性です。 では、ネット上で「劣化した」と言われてしまっている有名人は具体的に誰が挙げられているのでしょうか? また、その人達が「劣化した」と言われているゆえんは何なのでしょう? 何が原因で老けて見られており、「劣化した」なんて言われてしまっているのでしょうか? 劣化したと言われている有名人の多くは、元はアイドルだった方が多く、若い頃は国民的人気を博していた人達ばかりです。 昔アイドルであっても、「劣化した」と言われずに上手に年齢を重ねている、いつまでも可愛らしい有名人はたくさんいますよね。 一体その人達と何が違うのでしょうか? 工藤静香 工藤静香さんは、1970年生まれの現在(2017年)47歳。 50歳を手前に「かなり酷い劣化」だと言われている有名人の一人です。 工藤さんは、1980年代に一世を風靡した「おニャンコ倶楽部」のメンバーでアイドルとして大人気を誇っていました。 その後も活動を続けていましたが、2000年に元SMAPメンバーでタレントの木村拓哉さんと結婚。 結婚後は、お子様に恵まれ現在では二人の女の子のお母さんです。 主婦生活や育児で芸能界から少し遠ざかっていましたが、趣味の絵画やアクセサリー作りは続けており、ネットショップを運営したりと多方面で活躍しています。 最近では、また歌番組やバラエティ番組などにも出演するようになり、少しずつ芸能活動を再開させました。 ところが、このことがきっかけでメディアに出るようになると「昔と顔が全然違う」とか「妖怪化している」などと言われるようになりました。 その原因のひとつとしては、顔の歪みが認められることがあります。 この顔の歪みですが、以前顔面を骨折したことによる歪みのようで、本人も自覚しているとのこと。 ご存じの方もおられると思いますが、木村&工藤夫妻の共通の趣味がサーフィンであり、そのサーフィンを楽しんでいて骨折してしまったと言うことです。 いずれにせよ、工藤さんの場合は顔面の劣化の酷さがインターネット上で話題となっており、不自然であるとも指摘されています。 浜崎あゆみ 世界中にファンも多い、歌姫・浜崎あゆみさんも最近では劣化が叫ばれています。 浜崎さんの場合はある時期を境に、劇太りし始めてしまいました。 原因はさまざまあるとは思いますが、ファンの間からも「醜い」「コンサートではぶよぶよのお腹を見せるような衣装は着ないでほしい」など、かなり酷い中傷も見られるようになりました。 また、浜崎さんはもともとメイクでかなり印象が変わるタイプで、それゆえ整形疑惑もかなり持たれるタイプです。 さらに、写真を撮影する角度や光の加減で全く別人に見えてしまうこともあり、「本当に同一人物か?」と騒がれることもしばしば。 もともとすっぴんがとてもきれいだと評判だった浜崎さんですが、最近では劣化が激しいためすっぴんはみれるものではないとも言われています。 もしくは厚化粧の時ほど劣化が目立つとも言われます。 いずれにせよ、浜崎さんご自身は、このような中傷には全く興味も無く、今の体型も変えるつもりはないとのこと。 ただし、トレーニングはきちんと行っているので、以前のようなぶよぶよ体型では無くなってきています。 痩せすぎてガリガリで醜くなるよりは、ほどよく筋肉が付き、女性らしい身体を創り上げることで本来の魅力を取り戻そうとなさっているのではないでしょうか? 沢尻エリカ 一時期、映画のインタビュー時にインタビュアーに対してふてくされた態度をとり、何を聞かれても「べつに」とそっけない返事で通したことで、ワイドショーを賑わせた沢尻さん。 その態度は社会現象にもなり、真似をする若い女性や芸能人まで表れる始末でした。 そんな沢尻さんですが、彼女が産まれたのは1986年4月。 現在は、31歳になりました。 父親が日本人、母親がアルジェリア系フランス人というハーフで、顔のみならず容姿にも恵まれ、小学校6年生にして芸能界デビューを果たしました。 地道な活動の末、2005年に放映されたドラマ「1リットルの涙」で主演に抜擢、一躍有名人となりました。 この時彼女は19歳でした。 まだあどけなさが残るものの、美少女であることは誰もが認めることとなり、その後20代に突入しても、ため息が出るほどの美しさと評されていました。 しかし、30歳を過ぎたあたりから、目やほほのあたりが垂れてきたり、いきなり老けたと騒がれるようになってしまいました。 これは、個人差もありますが外国人の女性は老けるスピードがかなり早いですし、ありのままの自分でいることが美学でもありますので、あまりアンチエイジングに対して熱心に行う方も日本ほどはいません。 沢尻さんは半分は外国の血を引いていますので、「老ける」と言うことに対してもしかすると、純粋な日本人よりも早く老化が起こってしまうのではないでしょうか? また、多くの著名人が言われてしまうことなのですが彼女も「整形しているのでは?」という疑惑があり、最近の劣化は以前に整形した個所の崩れではないのかと疑問視されていることもあるようです。 加護亜依 愛らしい笑顔が印象的な加護亜依さんは、1988年生まれで現在29歳。 アイドルグループ、モーニング娘。 の第4期生として活躍しました。 当時から可愛らしい、愛らしいとして大人気を博していましたが、たび重なる喫煙問題や、結婚・離婚によるストレスなどで劇太り、激やせなど体調面でも精神面でも不安定な状況にあってしまったりとなかなかに波乱万丈な人生を過ごしています。 未成年での喫煙問題で、所属していた事務所を解雇されましたが、その後に所属した芸能事務所では、表舞台には立たずに事務所の雑用など、裏方として一生懸命仕事をしていたようです。 そんな加護さんですが、先日再婚を果たし、子供さんも産まれました。 今では良いお母さんをしているようですが、芸能界を引退したわけではないので、現在でもちょこちょこと出演をしています。 ところが、あの可愛かった加護さんの面影が無い、老けた、オバサン化していてショックと多方面から意見が寄せられています。 超童顔であったために、いつまでも赤ちゃんのような雰囲気でファンも見守っていたのでしょうけれど、女性として一人の人間として確かに色々な目に遭いすぎています。 これはひとえにストレスが原因だと思われますが、ストレスは人を劣化させてしまう原因となると言うことがよくわかる事例です。 劣化したと思われる人の10個の特徴 では、劣化したと思われている人の特徴について考えてみましょう。 いくつか共通する特徴があるのですが、あまり挙げてしまうとまとまりがなくなってしまうので、とりあえず共通点10個について解説したいと思います。 人が劣化するということを知ることで、自分自身に置き換えて「自分は劣化しないように心がけよう」とするヒントにもなりますし、何か役立つことがあるかもしれません。 シワの量が増えている 人間は、年齢を重ねると皺が増えます。 これは当たり前のことなのですが、なぜ年を取るとシワが増えてしまうのでしょうか?顔にシワができる原因ですが、主に5つの原因があげられます。 加齢による肌の弾力低下、加齢による肌の乾燥、気温や湿度の低下による肌の乾燥、紫外線による顔の表皮へのダメージから起こる弾力低下、加齢による女性ホルモン量の低下などが主な原因とされています。 つまり、乾燥、紫外線、加齢によることが原因で、肌にしわが刻まれてしまうのです。 では、これを予防することはできるのでしょうか?シワは主に、3種類のシワに分けられます。 乾燥皺、表情皺、そして紫外線皺です。 皺は一度できてしまうと完全に治すのは難しいので、しわができないようにすることが大切です。 乾燥による皺は、言うまでも無く保湿を行うことが予防ですし、紫外線皺は紫外線から徹底的に肌を守っておくことです。 表情によってできるシワは、乾燥を防ぐとともに、顔の癖をまずは直さなければなりません。 体の衰えをそのままにしている このように、予防しない、アフターケアもしないでは、地球の引力にしたがって、身体はどんどん下へ下へ下がっていきます。 つまり、身体の衰えをそのままにしてしまっていると、どんどん「劣化」してきてしまいます。 有名人は特に一般人の憧れの対象でもあり、それを発信していくのが仕事でもありますので、本音を言えば劣化した有名人というのは、仕事を放棄しているのではないのかな?とも思うのです。 有名人は人に見られてなんぼの世界。 日頃厳しいトレーニングやストレッチ、美容ケアなどに時間とお金をつぎこんで、見られている自覚、それを仕事としている自覚がある芸能人も多いのですから、メディアに出ている人については身体の衰えをそのままにしておくのではなく、きちんと自己ケアをしてほしいものですよね。 また、芸能界とはシビアなもので、きちんと自分をプロデュースしている人に対してはいくつも仕事が舞い込んできますが、そうでない人は忘れさられてしまうのが常です。 もともと顔の彫が深く、目鼻立ちがはっきりしている 日本人は、もともと顔が薄いというか、目鼻立ちがはっきりしている民族ではありませんので、シワはできにく人種であると言えます。 また、本来肌がきれいであることが日本人の特徴でもありますので、年齢よりも若くみられる人が多いのではないでしょうか? ところが、外国の方のように顔の彫がもともと深くて、目鼻立ちがはっきりしている方に限って、老化のスピードも早いように感じます。 外国のスターの顔を拝見していると、突然年を取ったようにみえて驚くことがあります。 もちろん中にはエイジングケアに力を入れている女優さんも多いのですが、わりと流れに任せて自然体で過ごしている外国人タレントも多いですよね。 これは、国民性と言いますか、感覚の違いでもあるでしょう。 ただし、外国の方は年齢を重ねることに対して「劣化した」とは思っていません。 そういう言葉の使い方は日本人独特のものであると思います。 年齢を重ねるとシワができやすい 顔が濃い人は、年齢を重ねるとシワができやすくなります。 もともとくっきりした顔立ちであるため、その部分が余計に深くなりシワがくっきりと出てくるようになります。 日本のタレントさんで、かなり年齢は行っているのにもかかわらず、肌のはりが素晴らしい、若い人よりもずっとみずみずしいというような方もいますが、外国の方でご年配のタレントさんや女優さんについて、いつまでもみずみずしい肌をしているというのは少ないかもしれません。 おそらく、そこを重要視しているわけではなく、もっと大切なものがあると感じているからだと思います。 そこは国民性でも違いますし、顔のしわに対する価値観でも変わって来るでしょう。 またあまり周りが顔のしわに対して気にしないという国民性なのであれば、自分もさほど気にはならないのでしょうね。 肌の色が白い 肌の色がもともと白い方は、若いうちは良いのですが年齢を重ねることで、シミやシワが目立つようになってくるのが難点です。 また、こういう方はもともと紫外線に弱いので、ケアを怠ってしまうとテキメンに劣化してきてしまいます。 年齢が若い間は、復活能力にも優れているので、ちょっと赤くなってすぐに元に戻るので安心だったと思いますが、年齢を重ねて行くとその部分がどうしても目立つようになってきてしまいます。 肌の色が白いことは女性にとってはとても自慢できる利点ではあるのですが、同時に人よりも手厚いケアをしなければならないので、厄介ですよね。 年齢を重ねるとシミができやすくなる 先程も述べましたが年齢を重ねることで、シミやしわができやすくなります。 色白の方はそれに輪をかけて目立ちやすくなってしまうのです。 もともと色グロの方は、そこまで目立つことは無いのですが、やはり色が白いことでどうしてもしみが浮き出ると言うか目立ってしまうのですよね。 姿勢が変わった 劣化してきたひとは、姿勢にまずは変化があります。 若々しい人の条件として、背筋をぴんと伸ばして歩くというのが挙げられます。 姿勢が良いと、代謝も落ちないですみますし、内臓が正常に機能しますので、病気にもなりにくく、常に健康体でいられます。 また、血の血行も良いので、いつも明るい表情でいることができますし、いきいきと過ごすことで劣化を防ぐことが可能です。 逆に言えば、姿勢が変わって来たということは劣化が始まって来た証拠でもあると言えるでしょう。 姿勢は自分が少し気をつけるだけで随分変わってきます。 気を抜けば姿勢は悪いままですし、少しの気の持ちよう、注意することで背筋が伸びるのです。 猫背など 猫背というのは、不健康の姿勢への第一歩です。 背中を丸めている状態のことを言いますが、人は気を抜いたり、力を抜いているとこの姿勢になりがちです。 もちろんたまには良いのですが、猫背は癖になってしまいがちです。 一度この姿勢でなれてしまうと、背中が丸いまま生活をすることになります。 すると、代謝も低下してしまい、余分なエネルギーが発散されずにどんどん蓄積されていき、また血の流れも悪くなりますので病気になりやすくなってしまいます。 また、猫背の人は表情も暗い人が多いので、全体的に「劣化」してみられやすくなります。 背筋をぴんと伸ばして颯爽と歩いている人に対して、その人がいくつであっても「あの人劣化している」なんて絶対に思いません。 姿勢は意外と重要なのです。 【猫背を治す方法は、こちらの記事もチェック!】• 女子力が低下している 女性は年齢を重ねるとともに環境が変わっていくと、もともとあった女子力がだんだん低くなってくる傾向があります。 結婚して家事に追われる、子供を生んで育児に追われる、このような状況になって「女子力」なんて言っている余裕がなくなってしまうのも事実です。 ですので、何かに追われている時こそ、本当は女子力を保っておくことが大切なのですが、実生活において女子力なんか何の役にもたちません。 ですので、何かに追われている時は女子力が高いとか低いとかは無視して構わないと思います。 ただし、女子力を身につける、復活させるのに年齢は関係ありません。 家事や育児に落ち着いて自分の時間に余裕ができれば、そこで女子力を再確認すればいいのです。 では、女子力ってなんでしょう?主なことがらは、おしゃれをしたり、女性として気づかいができることを言いますが、忙しい時はおしゃれなんか二の次になってしまいますよね。 今までできていた気づかいも、ついつい後回しにしてしまいがちになります。 綺麗に対する気持ちが低下 自分に余裕があったときは、おしゃれに対しても興味があったでしょうし、自分がいつまでも美しくありたいという高い志があったに違いないのですが、日々の喧騒の中でそんなことはどうでもよくなってしまって、女子力が低下してしまうのはしょうがないことです。 自分が綺麗にしていたって、誰も見ていない、家の中で綺麗にしていたってしょうがない、綺麗にする時間があれば別のことを先にやってしまわなければならない、メイクやおしゃれをしなくても死にはしない。 というように、綺麗に対するモチベーションが下がってしまうのです。 しかし、気分的に余裕があれば、いつも綺麗でいたいな、いつまでも若いと思われたい。 そういう気持ちにもなってくるでしょう。 このような向上心が劣化を防ぐのだと思います。 ファッションに気を遣わない あんなにおしゃれだったのに、今じゃ毎日同じ洋服を着ている、あんなにファッションに敏感だったのに、新しい服をここ数年買っていない。 そう言う人は既に劣化が始まって来たのかもしれません。 ファッションに気を使う、おしゃれに興味を持つということは、少なくとも自分を若くみせたい、いきいきしていたいという気持ちの表れでもあります。 そのことに関して興味が無くなってしまえば、自然と身も心も劣化してきてしまうのではないでしょうか?また、ファッションに気を使わないということは、着るものだけでなくメイクもしなくなるということです。 基礎化粧品にしてもどうでも良いというような感じになってしまいがち。 現在流行のメイク方法や着こなしに、あれほど興味があったのに今では全く物欲すら無いという方は注意した方が良いかもしれませんよ。 だらしない恰好になってしまう 若い方のすっぴんは、美しいので良いのですが年齢を重ねるとそれなりにメイクをしなければ自分はよくても他人に失礼にあたると言われています。 家の中では、誰も来ない日などはもちろんだらしのない格好でも全く問題はありません。 むしろ、家の中でも着飾り続けるのは大変です。 精神的にもストレスになります。 自宅は、自分らしさを出せる唯一の場所です。 ですので、その場所できどる必要は全く無いのですが、外出時にはやはりそれなりにきちんとした方が良いでしょう。 女性が、外出先で異性に会うのであっても、同性に会うのでも、きちんとした格好とメイクをしないと、相手が安くみられたものだなと気分を害することがあります。 ですので、しんどくても外出時にはそれなりに気をつけないと、外に出た瞬間に「劣化した人」と見られてしまう可能性大です。 体型が変わる いつまでも若い頃のスレンダーな体型でいることは確かに難しいです。 先程挙げた有名人の方も、体型の変化により劣化したとみなされている人が多かったですよね。 人は年齢とともに代謝も衰えますので、若い頃と同じようなトレーニング方法ではどんどん劣化が進んでしまいます。 ですので、年齢を重ねるごとにトレーニングもそれなりにきちんとしなければ効果はありません。 多少の体型の変化はしょうがないとして、あまりにも体型が変化してしまうと、年配になってから若い頃のような体型に戻りたいと思っても、なかなか難しいのが現状です。 人は見た目で判断してはいけないとは言いますが、第一印象は見た目です。 どうしても体型が崩れた人をみると、「だらしないな」という印象を持つ人が多いようです。 見た目を気にしないため、ぽっちゃりに 自分自身が年を取って来ると、「誰も私のことなんか見ていない」と気を抜いてしまい、見た目を気にしないようになるので、体型も崩れて来ます。 ちょっと気を抜くとすぐにぽっちゃり体型になってしまう人も多いでしょう。 そこで、慌ててダイエットする人は良いのですが、それすらもおっくうになってくるのです。 自分はどう見られても構わない、誰にも迷惑をかけていないから良いじゃないか、そんな思いでいると、どんどん劣化を進めてしまいます。 諦めが早い 劣化してきた人は、たいてい諦めが早いのが特徴です。 「どうせ」とか「今更なにしても無駄だ」というのが口癖のようになってしまっているので、何事もすぐに諦めてしまいます。 こうした気持ちでいると、当然劣化してきますし、老化も早まります。 「年齢には勝てない」と諦めてしまう また、どうせ年齢には勝てないからいいの。 など自暴自棄になる人も多くいます。 年齢に勝てないのではなく、年齢に見えないように美しくなれば良いのです。 そのためにアンチエイジング技術が日々進歩しているのですから。 後ろ向き 劣化してきた人は、考えが後ろ向きな方が多いです。 先程も述べましたが「どうせ」「だって」「でも」が口癖です。 前向きに考えることができない方は、劣化を止めることは難しいと思います。 また、笑顔になることが極端に少ないため、しわを増やすことにもなります。 アウトドア派 これは少し違う観点からのお話ですが、アウトドア派の方は劣化が早いと思います。 いきいきしているので、若々しくないということはないのですが、アウトドアがお好きな方は、さほど紫外線などに対して対策をすることはありませんよね。 お顔のしみやシワも、特にケアしないでそのままにしている人が多いようです。 まとめ いかがでしたでしょうか?「劣化する」という言葉の使い方、理解できましたでしょうか?女性として他人に「劣化した」なんて思われてしまうのは辛いですし、嫌ですよね。 でも、劣化することを防ぐのも自分自身なのです。 もちろん他人に面と向かって「あなた劣化してきたわよね」なんて言われることはまずありません。 しかし、心の中でそういう思いでいられることがわかると、それはもうとても辛いことです。 劣化は急激なスピードで始まります。 しかし、劣化しないようにするのには、1日2日では無理です。 ですので、これを読まれている方は是非、いますぐに劣化防止対策をとってください。 自分にできることから少しずつしていけばいいのではないでしょうか? 劣化している人に共通する点を述べましたので、この10個に当てはまらないようにして頂くだけでOKです。 確かに難しいと思われるかもしれませんが、意識を変えるだけでもずいぶんちがってくると思いますよ!.

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井川遥の美しさが半端ない!劣化しない美の秘訣とは!?

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トピを開いて頂いて、ありがとうございます。 40代後半の主婦です。 15年程前から、「若い」「美人」と言われるようになりました。 若い頃は言われた事がないので、普通にしていましたが、頻繁に言われていました。 そう言われ続けると、自分でも肌の手入れや体型維持を気をつけるようになりましたが・・・ 45歳になったら、急激に劣化し始めました。 顔や首のたるみが、明らかに違います。 でも、見た目、大変な事になっています。 多分、年齢よりも老けていると思います。 それまでは、下手したら10歳若く間違われる事もあったのに、酷い変わりようです。 でも、『老けた』と言うのは、夫だけです。 特に、目の下のたるみ、くま、首のシワが酷いのです。 これだけ老け込んで、未だ周囲に「若い」「可愛い」と言われるのは、何故だ? 元々社交辞令だったのか? か、私が気にするほど、変化がないのか? みな目が悪くて、よく見えないのか? ちょっと落ち込む程、45歳からの劣化がひどかったのですが。 やはりこの年齢は、変化が大きいものでしょうか? それとも、簡単には見分けられない程度の変化なのでしょうか? 同年代の方、同年代が身近にいらっしゃる方、どうですか? 実社会では聞きにくいので、こちらで質問させて頂きました。 どうぞ宜しくお願いします。 ユーザーID: 7235519770 まず周囲の発言について。 どんなに親しくても老けたなんて口が裂けても言えないですよ。 たとえご本人が「私老けちゃって」と言ってきても「そんなことないよ!いつまでも若くてきれいよ」と言います。 もう絶対に。 美醜や見た目年齢を気にする人は必ずそれを話題に出すし、またそれに伴う自分の評価を知りたがるので、こちらも欲しそうな言葉をかけます。 トピ主さんはわりと「歳がバレる」「こんな歳だし」とかの発言しませんか? 私はそういう発言される方は「褒めて欲しいんだな」と判断してます。 そしてすごく褒めます。 ぶっちゃけ女が45過ぎれば劣化します。 太るしシワシミ出ますって。 だから大抵は同年代以降同士では容姿の話題は避けるようになります。 でも避けない人達もいる。 それがトピ主さんです。 社交辞令なのかもね。 でも女性だしそりゃやっぱり褒めますよ。 あと、枕は低いのを使ってみてください。 私は畳んだタオルを首の下に敷きますが、首シワの進行を食い止められています。 夜更かしもしない。 私は9時から10時に布団に入ります。 クマが確実になくなっていきます。 ユーザーID: 6468864814• 事実ですよ〜 老化はしょうがないですよ。 年齢が上がってくるんだもの。 セレブの方達を見ても、お金を掛けてはいらっしゃるようですが 老化からは免れてはいませんよね。 その場の流れ的なものだったり。 老けたなと思ったら、 生活改善等、努力をするのみですよね。 でも、そういう自分も好きだなと言えるようになりたいですよね。 ユーザーID: 6390676255• 老化は急激に 初めて1本の白髪を見つけ、涙した37歳。 あの頃が懐かしい。 40歳になって初めての白髪染め。 「ヒューヒューだよ!」の牧瀬里穂ちゃんが白髪染のCMに出てる…。 ヒャーヒャーだよ。 42歳の今、劣化がノンストップです。 白髪染めは定期的にしてます。 もちろん涙は出ません。 頬のたるみが遠目でもわかります。 内出血すると、見たことない色に変色します。 高校生の頃から年上に見られていたわたし。 「若い頃大人びてる人は、大人になったら若いままらしいよ!」と言われていたのに…。 (みんなありがとう) 神様って、不公平よね。 涙 でも明るく楽しく生きてます。 ユーザーID: 7666263241• 顔面残酷物語 48歳です。 激しく劣化しております。 太陽光が怖いです。 毛穴が!たるみが!法令線がっ! でも友達は「大丈夫だよ〜」なんて言うのです。 まぁ、ホントのことなんて言えませんわね・・・。 きっと言われたら落ち込むし。 先日、学生時代の友人から「フォルダを整理してたら懐かしいのが出て来た」 とメールがあり、画像が添付されていました。 開くと18歳の頃の私がノーメイクで無邪気に笑っている写真が! 声なき絶叫をあげました。 その夜はなかなか寝付けなかったです。 次の日ネタになるかと夫に見せたら「おおっ!ぴちぴち!時間て残酷だな。 」 と言われました。 即座に夫が飲んでいたビール回収しました。 ユーザーID: 9638506013• 女優さん見てても 加齢からくる老化、老眼、歯茎が下がる、白髪が増える、顔のしわ・しみが増えます。 体全体にツヤやハリがなくなり老け込みます。 体調と体力の弱まりで心の気力も衰えますので、気持ちに張りがある人が元気に明るく見えて、若い、キレイと、お褒めのお世辞をもらうのだと思います。 やはり美容と健康は関係あります。 体のメンテナンスにお金を掛けられる人が美しいです。 50歳、40代以上に違いを感じます。 生活の質(生活力)の豊ななほうは劣化は緩やかです。 老後、お金がないと生きていても惨めな思いをします。 40代、それに気が気がついた人、気にならない人、その差は大きいです。 分かっていても、どうにもならない現実がありますが、ひたすら頑張るのみです。 ユーザーID: 2098072602• 人からの言葉が一番正確で正しいと思っています。 ただ、昔からの親友や定期的に顔を合わす人々を思いうかべた時、若々しいと 表現できる方が数人います。 その方々の昔は正確に思い浮かべられません。 ただいつ会ってもポジティブで明るく思いやりのある人懐っこい感じなんです。 それが年をいくつとっても同じ感じだと、「あぁ、いつも若々しいな」という 感情になるのだと思います。 トピ主さんは表情豊かで笑顔が絶えない方なのではないですか? トピ主さんはもちろん毎日自分の顔を見ているわけですし、変化も多少なりと もありますよね。 しかし、周りの人は良いも悪いも細かいところは見ていないのかもしれませんね。 ユーザーID: 3209652923• 誰ものぞきこまない。 女性が化粧や老化チェック?で鏡を見る時、 覗き込んで観察しますよね。 小さいシミまで数え上げたり。 >みな目が悪くて、よく見えないのか? 目は悪くなくても、他人は誰もそこまで丹念に観察しません。 トピ主さんの顔のシミの数やたるみ度合いに、 そこまで興味が無いからです。 20代位までは美人は怒っていても美人、でしたが 40代にもなると、ニコニコしている時と カリカリイライラしている時との顔つき、見た目年齢がかなり乖離します。 内面も顔つきに現れるようになってきます。 若い頃は結構な美女だった人でも、意地悪い人などは 口元がへの字にゆがんできます。 概ね、いい生き方をしている人が若々しく美しく見えます。 また、動作が機敏な人も、若々しく見えます。 鏡では分からない部分ですよね。 トピ主さんのように30代位から美しいと言われ始めた人は そういうタイプの「美人」だと思うので 小さい事は気にしないで明るく過ごせばいいのだと思いますよ! ユーザーID: 3649354351• 私も劣化しました まさに同じことを最近感じていました。 基礎化粧品が肌にあってるので、肌自体はツルンとしてて、初対面の人にもよく褒められます。 しかし・・・ ここ2〜3ヶ月くらいでしょうか。 鏡を見たとき、口元が明らかにたるんできています。 特に夜は。 今朝は手鏡で横顔を見てみました。 もう・・・撃沈でした。 40手前でほうれい線が出来たときもショックだったなあ。 シワ自体を隠すことは出来ないから、それならせめて体型でカバーしようと思い立ち、激しい運動で汗を流したり、ウェストを絞るストレッチを続けてきて、今では体型も体力も同年代に比べてずっと維持できていると自負していたけど、、、残念ながら老化には勝てないんですね。 よく分かりました。 そうそう、私の周囲に同年齢の女性が数名いますが、やはりここ半年ほどで急に老けたなぁと感じる人が何人かいました。 私も同じように見られていたんだろうなと思います。 ユーザーID: 5883274600• 急激にふける直前、すごく若く綺麗になる時期があるようですよ 45〜50の間で個人差がありますが、その間にがくっと老けてくる時期があります。 でもその頃って自分の子どもたちが輝く年齢になってくるので自分の美を惜しむ気持ちはあまりないです。 私は53歳ですが、息子や娘が私の遺伝子を継いで輝いています。 親ばかですが美男美女に育ったので自分の美はもう受け継がれた安心感から衰えをそれほど気にしないです。 それより近々孫も生まれるので、今はいかにして「ステキなおばあちゃん」になるか思案中です。 ステキなおばあちゃんって若く見えて美人ってことじゃなく、聡明でしっかりして頼ってもらえるようなおばあちゃんってことです。 見た目じゃ無く中身。 年を取って容姿が衰える頃には中身が充実してくるのでそれはそれでバランス取れるのでは? ユーザーID: 1886816582• 30代半ばから 子どもが小学校高学年くらい…お母さんは30代半ばの方が中心でしょうか。 (10年前です) その頃から、参観日等で数カ月ぶりに見かける度に前回より老けているのに愕然としたものです。 もちろん誰にも言いません。 お互い様だし。 自分も他人からみたらそうなのだろうなと思うだけ。 そういう話題になってしまったら「そんなことないよ、あなた若いわよ〜」「え〜!〇才?もっと若いと思っていた」と言うのはお約束。 その積み重ねで、好意的な見方による補正も効かなくなるのが40代半ばなのでしょう。 「若くてきれいな女性」枠にしがみついていると見苦しいことになります。 年齢を重ねたなりのものを身につけないとね。 ちなみに「若い」と言われるようになるのは、他人から見て老化が始まったということです。 ユーザーID: 3254701913• 同意 トピ主さんと似てます。 本当に若いころ20代とかは肌が張りすぎてて、顔パンパンで目一重。 幼い見た目でかわいいと言われたことは殆どなかったです。 で、アラサー辺りから少しずつボールのような張りが緩和されきて目が二重になり、見た目を褒められることが多くなりました。 多分30代半ば辺りから40歳に差し掛かるころが最高だったと思います。 それから徐々に下り坂、44歳からは劣化激しいです。 未だに見た目が若いといわれますが、頬や目、口元のたるみ、くまに皺。 特に一日中コンピューターとにらめっこの仕事なので、目は充血し眉間に皺、午後にはもう疲れた顔になってて悲しい。 45歳になった今でも35歳くらいにしか見えないといわれます。 うーーーん?? 丸い童顔だからかなぁー。 不思議です。 以前は実年齢よりずいぶん下に見られるのがコンプレックスでしたが、今は素直に嬉しいです。 自分の劣化はちゃんと自覚してるので、若く見られても勘違いして調子に乗ることはないです(笑)ありがとうー。 って言っておきます。 ユーザーID: 3559809001• 今年52歳です 私も45歳過ぎた頃から急激に劣化してきました。 顔のシミ、たるみ、体型等。 トピ主さんと同じく未だに「若い」やら「かわいい」と言われます。 多分、それは童顔、髪の艶、服装やかもしだす雰囲気からじゃないかと。 若作りしているわけではないのですが、この歳でロックバンドで楽器したり ジャズピアノを弾いたりが趣味なので、雰囲気があまりおばさんぽくない からかもしれません。 普段、自分より若い人と接することも多いですし。 子供がいないので普段「お母さん」や「おばさん」と言われることもないし 主婦同士つるんでランチしたり、おしゃべりしたり、といったおばさん ぽいこともしません。 (一応既婚ですが) でも、顔はひどいものですよ。 完全におばさん顔だしお腹も出ているし。 トピ主さんも、若い雰囲気がどこかあるのじゃないでしょうか。 ユーザーID: 7804168990• 沢山のレス、ありがとうございます。 嬉しいです。 皆様明るく楽しいレスが多く、この件については、「もう笑い飛ばすしかないのか」と思いました。 お笑いの技を、磨こうと思いました。 気持ちを明るく持ち、姿勢よく、機敏に動く方が良いというご意見も大変参考になりました。 私、風邪をひかないのと、力持ちなのが、自慢です。 これからは、もっと体を鍛えて、いっそ、ガテン系を目指そうかと・・・ 筋力がついた方が、顔もひきしまるかもしれないですよね。 劣化な年になった事は、まごう事なき現実だと、皆様のレスで理解しました。 あとは、内面を磨き、人を気遣い、動き、(鍛え)・・・褒め言葉を頂いたら、素直に感謝し・・ 沢山の目標ができました。 鏡見て落ち込むばかりではなく、戦略を変えて、頑張っていこうと思います。 人を笑わす事も趣味のひとつなので、もうネタにしちゃいますね。 (イタイかな・・・) 上手にネタにしないといけませんね、やっぱりお笑いの腕を鍛えなくては・・ あと、自分も笑う(微笑む?)口角も上げた方が良いし、いろいろと頑張ります。 (忙しくなりそうです。 ) ユーザーID: 7235519770• いつも思うこと 40代前半に出産し、現在47才。 出産時は、女性ホルモン放出のおかげで肌も髪もツヤツヤ、実際より若く見られてたようでした。 しかし、45才すぎたあたりから、更年期症状かと思しき症状が現れ、まもなく閉経を迎えるのかと自覚、急激に顔や体型の老化を感じ始めました。 自虐ネタはイタいです。 若いころ、おばさま方のそういったネタで笑うことができず、引きつった記憶があります。 大人は理性がありますから「若くみえますね」とお世辞が言えても、子どもは正直です。 横でその子の若いお母さんが慌てて「ち、違うわよ、お母さんよ!」と。 これ、冗談でも人に話せないです。 匿名の世界だから曝せますが。 筋力トレーニングは有酸素運動で体からエネルギーがほとばしり人を若々しく見せますよね。 お互い頑張りましょうー! ユーザーID: 5289209163• 50歳 海外住まいです とりあえず 40歳後半を過ぎれば 肌の衰え、体の衰えを感じますよ。 何歳であるかは 個人差がありますよね。 そして たとえ閉経後であったとしても 女性としての在り方を みな個人的に模索します。 誰もあきらめたりしません。 私は思うのです。 人として生まれ、女性として生まれ、男性として生まれ、 それを その個人が肯定するなら 一生 それを肯定し続けますよ。 死ぬまで 女は女です。 どこで 諦めるなんて ないです。 ユーザーID: 1695839303• なるほど… もうすぐ47才です。 トピ主さんの名前に思わず笑ってしまいましたが… 私の夫は普段 毒舌ですが、私の容姿のことは「その年で、奇跡かと思うぐらい綺麗」だと言ってくれています。 体の肌もすべすべだとも。 自分でも確かに、程よく肌が垂れ下がって、目が大きくなり むしろ若い頃より可愛いぐらいなんです。 夫と同様 毒舌の高校生の息子ですら、「同級生の女子より、オカンの方が綺麗と言わざるを得ない」と言うほどです。 これってレスにあるように、急に老け込む前だからなんですね。 しんどいから、早く閉経して欲しいと思ってましたが、上がったら老化が待ってる訳ですね。 なんだかとても納得してしまいました。 シワなどの劣化はもう仕方ないですよね。 施術とかはしたくないし。 とりあえず今やってる事は、腰の曲がったお婆ちゃんにならないように、バレエで身体を引き上げて 姿勢を鍛えています。 ユーザーID: 2963400879• 急速にきました あと一週間で50歳を迎えるヒッコリーと申します。 私もトピ主さん同様45歳を過ぎてから顔面及び体型の劣化を急速に感じるようになりました。 先日背中に肉がついたなと思い、恐る恐る裸体の後ろ姿を鏡に映してみたら、背中のたるみがそのまんま「肉」という漢字になっていて愕然としました。 加え更年期ということもあり自律神経の不調からくるめまいや動悸など精神面肉体面のありとあらゆるところから老いを実感している真っ最中です。 しかしながら、ほたるさんやleeさん(名指しで失礼します)他の方々のおなかを抱えて笑えるユーモアのあるレスポンスを拝見して、歳を重ねるというのは若さを失うことではあるけれど、同時に経験値を重ね、人間的に豊かになり素晴らしいことでもあるのだなと実感させられました。 こんなに頼もしい同年代がたくさんいると思うとなんだかとても心強いです。 同年代の皆さん、老いに適度に抗いながら素敵に歳を重ねていきましょう! ユーザーID: 5707250832• 大丈夫 諦めない。 負けない。 現実を受け止めつつ、頑張ろうと思います。 目元マッサージ、睡眠時間、呼吸、筋トレ。 頑張っています。 少し、たるみが減り、肌ツヤがあがってきました。 「おお、努力は私を裏切らないナ。 」と、やる気があがります。 状況が悲惨な分、効果が高いのでしょうね。 (超体重のある方が、簡単に数キロ減量できるように。 ) 体重計に毎日乗り、増えた分はさっさと元に戻し、姿勢も気をつけています。 背中の肉が、見えない宿敵なんですね。 (刺客みたいですね・・・) 腹筋も鍛えよう、歩き方、立ち姿勢も、意識して気を付けようと色々と考えます。 年齢をネタにするのは、無理ですか。 なら、「他の事が忙しすぎて、それどころじゃない。 気にしてる暇ない。 」姿勢でいきます。 同士の皆様、よいアイディア、勇気の出るお言葉、ありがとうございました。 敵は巨大ですが、諦めず、自分なりの努力を続けようと思います。 ユーザーID: 7235519770• 一番正直な意見を言ってくれるのは まだ読んでいらっしゃるでしょうか。 誰がどんなときにトピ主さんの容姿を、それほどまでに頻繁に「若い」「可愛い」とほめるのですか? 同年代?年下?年上?同性?異性? 同じ人たちが頻繁に?それとも同じ人たちが久しぶりに会ったときに必ず? あるいは、違う人がとっかえひっかえに?たくさんの人と毎日新しく会うお仕事? あるいはトピ主さんは読者モデルとか女優さんとか、美容業界とか、外見が勝負のお仕事なのかな? そうでなかったら、日常生活で、そこまで容姿がいちいち話題になるって、どんな特殊な生活環境なのかな? …と考えると、ほめている側も「今日は天気がいいですねー」くらいの、ただの挨拶として「相変わらずおキレイですねー」と言っている、と考えたほうが自然なのでは。 老化していくしかない自分の容姿に対する他人の評価(しかも、トピ主さんが真剣に受け止めているほどはたぶん周囲は真剣にコメントしてない)を気にしまくっていたら、浮かれたり沈んだりの繰り返しが激しくなって心を病みません? 私も同じアラフィフ。 他人の評価を気にしすぎないよう心がけねば!と思ってます。 生きていくのはムズカシイ… ユーザーID: 2316435084• まだまだ女です そもそも45歳の女性の外見をどうイメージしていらっしゃるのでしょうか。 映画やテレビでは30代の女性がもっと年上の女性を演ずることが普通なので、その辺で勘違いがありませんか。 あと、「若い」ってわざわざ言われること自体、「その歳にしては・・・』と注釈がまえについているんです。 20代から見たら30代以上は全部中年ですよ。 そして10代から見れば・・・(以下省略)。 あと、顔のその周辺のみに注意がいっているようですが、姿勢の方は大丈夫でしょうか。 いくら若作りにしていても、肩が前に下がり、背中は曲がり、おなかを突き出して足を引きずって歩いていたら、いくら髪を染めていようと、『体重維持(体型維持なんて幻想です)』をしていても、一気にふけた70代にみえますよ。 そういう人、残念ながら沢山います。 男女ともに人生のステージごとに異なった美があります。 もう過ぎて久しいステージにいつまでも執着するのは、20年前の流行の装いをいつまでも身につけているのと同じことです。 いい加減いい年をしてみっともない。 ユーザーID: 3304029689• 45歳ですが 引き続きのレス、ありがとうございます。 45歳をピークに、劣化の勢いが凄まじかったので、トピを立てて皆さんにご意見戴きました。 成人する子どもがいて、趣味があり、収入もありますが、「こんなに急に?」とびくりしたものですから。 私を褒めて下さるのは、生徒さん達(高齢者)「先生は美人」「美人が傍に来ると嬉しい」など。 同級生には、会う度「相変わらず美しくて、太りもせず・・」「また痩せたっ!?」「いつまでも若くてイイなあ・・」等と言われ、友人知人も、会う度「また可愛くなってる、憎い・・」と言います。 数年ぶりに会う親戚も「いつまでも変わらず可愛いわねえ」と言い、小さい子は私と遊ぶと「お姉ちゃん」と呼ぶので、私がびっくりします。 言われまくるので、「いやこんなに劣化してるのに・・」と思ったんです。 社交辞令を間に受ける可哀想な人、には勿論なりたくはないのですが。 体型維持は、幻想なんですか・・ そうですね、腹筋してお腹割れてますけど、下腹は凹んでないですものね。 首のシワが一番酷いので、寝方を考えてみました。 自分で納得できる程度、頑張ろうと思います。 ユーザーID: 7235519770• 美白,姿勢,態度 41歳になりました。 40過ぎると、いやー来ますよねー。 自然光下で鏡見るとガックリ来ます。 でも、なるべく見苦しくないようにしていたいですよね。 私見ですが、40代以上でいい感じ、と思える方々って、 1. 色白 2. あっさりして品のいい化粧 3. 姿勢がいい 4. 笑顔がいい 5. 余裕の態度 こんな所でしょうか。 中高年のはっとするような素敵なご婦人がたをたまに見かけると、本当に嬉しく、自分もあんな風になりたいです。 自分の若い頃を振り返ると、見た目も態度もあまり可愛くなくて、40過ぎた今のほうがまだましなくらいだと自分では思います。 なので若い頃を恋しく思って悲しむ気持ちは全然なくて,来るべき中高年時代を頑張るつもりです。 ユーザーID: 4277451065• ほめてほめて症候群では? ずっとモヤモヤしてたのですが…、3番目のトピ主さんのレスでわかってきました。 トピ主さんは、会話の一部を切り取って、ほめられた言葉だけを列挙していますよね。 でも、会話って実際はキャッチボール。 トピ主さんも相手に何か発言してるわけです。 まず最初にトピ主さんが相手から自分へのほめ言葉を引っ張り出そうとするから、周囲の人がトピ主さんに気をつかって、ほめているだけでは? たとえば「最近、すっかり老け込んじゃって…」といえば、相手は「年には見えませんよ!可愛い!」とか答えるしかチョイスが無い。 トピ主さんが周囲の人に「若い」「可愛い」って無理に言わせてるだけでは?若いとほめておけば機嫌がいい人、くらいに思われているのでは? このトピも「自分では老けたと思うけど、周囲には若い若いと言われて困惑してます」と書けば「いえいえ、トピ主さんはご自分で思うよりずっとお若いのですよ」という答えがくると期待して投稿したのでは?意識的か無意識かわかりませんが。 きっといつもそんな感じの、自分のほしい発言を求めて会話を無理に誘導するタイプの方なのかな、でも、そういう生き方、幸せそうでうらやましいです。 ユーザーID: 8516617156• 第二モテ期到来? トピ主さんの最新レス、拝見しました。 もしや第二モテ期が来ているのではないですかっ? 私には今のところまだ到来しておりませんが、もしかしたらそのうち ビッグウェーブが来ちゃうかもしれない?来ないかもだけど。 来ないだろうけど。 先日、何年かぶりに偶然お会いした知人に「全然変わらないですね」と 言われましたが、私は花粉症でマスク姿でした。 それでも家に帰ってから「うふふ〜変わらないって言われちゃった〜」と ちょっとは思いました。 ウソです。 かなり思いました。 そして手鏡を手に取り「まだまだ大丈夫・・・じゃないわ!」と改めて 実感した次第です。 そしてマスクの跡が頬にくっきり付くことにも最近、気づきました。 パンツのゴム、ブラのストラップに続く「お肌にスタンプ状態」です。 こんな私にモテビッグウェーブは来そうにありません・・・。 ユーザーID: 9638506013• はぁ〜 お客さん相手の仕事してます。 確かに45歳から一気に老け込む人は多いと思います。 50を過ぎると特に。 全体的に痩せ過ぎてる人は老けるのは早いですね。 あと太目タイプも。 少しやせ気味のスタイル良い人が若型だとは思います。 一人、50歳過ぎても40前半か30後半にしか見えない人はいます。 この方は童顔でスタイル美人。 親にお会いしましたところ、驚くような色白で皺の無い紳士のお父様でした。 やはり遺伝はあるのだなと思いました。 老けましたね。 は常識ある方なら口にはしません。 若いですね。 変わりませんね。 綺麗ですね。 美人ですね。 は言いますね。 ユーザーID: 4012644223• そういうことですね 30半ばくらいまではちやほやされてきた者です。 その後出産、40歳過ぎてからは目に見えて劣化してきました。 職場の若者がまぶしく見えるということは、 自分のそれが失われたからだと自覚しています。 こんな私でも去年研修に訪れた先では女優さんのような扱いを受けましたよ。 「あんた、ホンマにかわいい顔しとるね〜。 」 「えっらいべっびんさんがきよった!」 「かわいらしいおねえさん。 」 はい・・・デイサービスです。 お年寄りの視力で見ると、まだまだイケてるようなんですよ〜。 嬉しい、というより空しいような、悲しいようなという気分でした。 トピ主さんもお仲間かな、と思いました。 ユーザーID: 2843172838• 46歳です。 私は42〜43歳頃からはっきり自覚しました。 童顔で若く見られているつもりでいたのですが、写真を撮ると写りの悪さにおかしいいな、と。 輪郭がたるんでぼやけている。 瞼も下がり気味。 え〜?変だなあ?私ここまでブスじゃないはずだけどな〜と。 化粧の仕方が悪かった? なんてことではなく、それが客観的事実なんだと気づきました。 自分では10年前と変わらないつもりでも、写真を比べて見ると確実に劣化している。 鏡で近くで見ると分かりにくいけど、離れたガラス窓や写真で見ると劣化してきているのが判る。 男の人の対応も素っ気なく変わりましたね。 というかこれが普通なんでしょう。 以前普通だと思っていた対応は、私に若さがあったゆえの関心からだったんだな。 今45歳。 年齢を考えると老化が原因で無理もない自然の摂理。 こうやって年をとっていく。 誰でも老化は避けられない。 ジタバタ悪あがきしないでオバサン化を受け入れたいと思っています。 ユーザーID: 9522889786• 綺麗にしているからでは? 小学校から今も変わらず綺麗って言われ続けてます。 ネットで分からない事ですが、本当に会う人会う人に言われ続けました。 高校生の娘からも「親に感謝しろ」と言われます。 恋愛で苦労した事も無く、美貌のおかげで事業もうまくいってます。 今は46歳。 ここ数年、現在の綺麗バージョンでは、化粧では眉をかかなくなりアイメークは一切やめました。 力を入れるのは髪です。 パーマをやめてケアに気をつけます。 肌は素肌のきめ細かさと白さを極める。 化粧で白くしない。 濃い化粧が老けた印象を与えます。 睡眠とサプリ。 ロングタイムビタミンCとトランサミン効きます。 若い頃のシミはレーザーで消えましたが、年が行くと色素沈着起こすのでしてはいけない。 整形も一切しない方がいいです。 これらを一掃するほど効果的なのはあっとこがおという商品。 10歳若返ります。 学生時代の友達にやり方まで見せて教えたのに、次に会ってもしてない。 本当は内緒にしてたかったけど 友達だから教えたのに 美に執着ないんだな、自然なままそこまで努力しないんだ〜と思いました。 やっぱり綺麗には理由ありますよ。 ユーザーID: 9977737529• トピ主です、皆様ありがとうございます。 このトピをたて、色々と考えました。 劇的な劣化の訪れた私が、なぜ相変わらず美人だ若いと言われるか。 (会うと第一声で言われます。 ) 親しい友人に本音で質問したりして、原因を検証してみました。 それで理由が判明しました。 私が若いと言われるのは、背中と肩がそう見せているようです。 肩と背中には肉がついていません。 筋肉質なので、背筋もそってるくらい真っ直ぐだし、その上いつも走り回っているので、皆さん私の後ろ姿を見て、「若い」と仰っているようです。 私の顔のタルミや首のシワなんて、どうでも良かったのですね。 そう、人の顔なんて、そうじっくりはご覧にならないのです。 しかも私は病気みたいに顔が白いので、それも原因かと。 勿論それ故シミもクマも酷いですが、そこまでしっかりご覧にならないのでしょうね・・・ あと、諦め悪く老化と戦っているので、より痩せて見える服、綺麗に見える服を激選して着ていますし・・・ 「がんばろう、負けずに戦おう。 」 と、改めて思いました。 イタイ、勘違いオバさんにならないよう。 自分でできる努力を続けて行こうと思っています。 ユーザーID: 7235519770• 歯もそうですよ。 見た目というと顔や姿と思いがちですが、 「歯」もすごいですよ。 私は40過ぎから昔した歯の治療をあちこち見直しているのですが(現52歳) 私の周りの人たち、ボチボチ、部分入れ歯がどうのこうの、インプラントが どうのこうの、そういう話題が出るようになっています。 これがまた大変!お顔の皺どころではありませんよ。 口元のラインの 良し悪しは実は「歯の健康」。 入れ歯なんてすぐに縦にいくつも皺が出る〜。 ほうれいせん等の比ではございません!歯のお手入れ、手遅れになる前に是非どうぞ。 いくら体型を維持しようが、メイクで何とかしようが歯と歯茎の健康が危ういと 本当に自信持てなくなります。 人格も大切ですがそれと同じくらい「歯」も大事です。 更年期に差し掛かる頃から突然びっくりするほど悪くなりますからご用心なさいませ。 デンタルケアなくして若さは語れませんよ。 ユーザーID: 2066315505• 勘違いじゃないですよぉ.

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AV女優紗倉まな「老化=劣化ではない」

劣化 しない 女優

月日の流れとは残酷なもの。 かつては、美少年や美少女だった人が、30代、40代を迎えるとまるで別人の様な姿に老ける・劣化する事は日常茶飯事です。 その一方で、全く老けない・劣化しない人がいるのも事実。 今回はそんな歳をとっても老けない女性芸能人を紹介していきます。 (菅野美穂や永作博美など余りにベタな方は除外します。 『ダウンタウンのごっつええ感じ』や『愛しさとせつなさと心強さと』を歌ってた頃です。 42歳。 うん、まるで老化や劣化が起きてませんね。 とても40代とは思えない美しさ。 篠原涼子さんの場合、見た目も劣化していませんが、表情やしぐさ、キャラなども変わってないのがイケてますね。 タレントから大物女優に変わったのに、今も昔のおてんばキャラが残っています。 素の彼女について特集していますが、中身もやっぱり変ってなかったみたいです。 気取らない良いキャラ。 森高千里 47歳 『17歳』、『渡良瀬橋』、『私がオバサンになっても』などでヒットを飛ばし1980年代後半~1990年代前半のバブル期アイドルとして大ブレイクした森高千里さん。 47歳。 naver. 澄んだ目元なんて、本当に当時のまま。 30代前半って言っても通用しそうです。 今井美紀 52歳 女優だけでなく歌手としても有名な今井美紀さん。 代表曲となる『PRIDE』は90年代後半に大ヒットしました。 30代前半ごろ。 52歳。 これで50代・・。 なにやら新時代に突入した様な衝撃を受ける方です。 もともと大人っぽかったせいもありますが、とても50代とは思えませんね。 この方は60代になってもこんな感じなんじゃないでしょうか。 凄すぎます。 山口智子 51歳 ・・・と思ったらもっとすごい50代がいました。 月9『ロングバケーション』を始め、数々のドラマを彩った、連ドラクイーン山口智子さん。 動画版 まあ、凄いです。 動画でもこのレベル。 細かくみれば老けた所はありますが、それでも全体的な雰囲気としては、殆ど当時のまま。 しぐさや声なんて全く変わってませんね。 当時から、この人何年経っても変わらなそうと思っていましたが、ここまで変わらないとは。 くどい様ですがこれで50代ですからね。 やり遂げてくれました。 鈴木杏樹 46歳 真打です。 『あすなろ白書』、『最高の食卓』、『ソムリエ』など数々のヒットドラマの主演を勤めた女優の鈴木杏樹さん。 『MUSIC FAIR』の司会でもお馴染みです。 20代後半頃。 46歳。 この人は、もうありえないかと。 なんというか20年以上前の『あすなろ白書』よりも、可愛く若返っていませんか。 目が柔らかくなった感じがしますが、自然なので整形ではないハズです。 肌の綺麗さもおかしい。 これで46歳。 アラフィフ。 正直、20代中盤のOLさんって言われても違和感ないです。 リクルートスーツでも着れば就活中の女子大生でもいけるんじゃないでしょうか。 時間の流れを無視していますね。 性格についても、途中、旦那さんの病死など大変な事があったのにも関わらず、明るく気さくで素敵な人です。 この若さに加担しているかも? なぜ、老けないのか、劣化しないのか? さて、なぜ今回紹介した女性芸能人の方々は老けないのか、劣化しないのか。 今回紹介した女性芸能人の方々は、皆さん昔から美人系の顔ですよね。 可愛い系や幼い系ではなくて。 (山口智子さんはちょっと違うかもですが) こういった美人系の顔は、やはり年齢を重ねても老けて見え難いのではないのかなと。 2つ目にキャラが変わってないということ。 テレビで見る限りでは、今回紹介した女性芸能人の方は共通して、昔も今もキャラ・性格が余り変わってませんよね。 (吉瀬 美智子さんはよく知りませんが) 更に言えば、皆さん若い頃から芯のしっかりとした性格に感じられます。 この点も老けにくい原因に関係しているのではないでしょうか。 逆に、芸能人であれ一般人であれ、「20代は若くちゃきちゃきなキャラ」、「30代になったら妙に大人びたキャラ」と年齢に合わせて極端に性格が変わっていく方は、老けたり劣化したりするのが早い気がします。 もともと美少年や美少女、若さや可愛さをウリにしていた人は特に。 まとめ 今回紹介した女性芸能人は、ほんとうにいつになっても老けない方ばかり。 皮膚や細胞は時間と共に劣化していくのが生物の宿命ですが、それを完全に無視してる気がします。 特に最後に紹介した鈴木杏樹さんはなんかちょっとおかしい(笑)。 彼女たちがこのままいくと、これまでの50代、60代のイメージが根本から覆されるかもしれません。

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