前歯 ギザギザ。 前歯の先端がギザギザしているのを少し削るのは何かリスクありますか? 【OKWAVE】

ギザギザ前歯は要注意!?調理方法にも原因が!?

前歯 ギザギザ

矯正を始めたきっかけ もともと歯並びは良いとは言えませんでしたがある日、ふっと横顔を見た時 『!?』 なんか口元ゴリラっぽい・・ 学生の時に行った部分的な裏側矯正が非抜歯だったんですよ。 で、もともと出ていた前歯を少し削って歯列に入れたので物理的に全体が前に出てたんですね・・しかも親知らずもバッチリ生えてる。 これは・・・ 自分の歯並びを気にするようになったら歯ぎしりや食いしばり、口呼吸もすごく気になるようになって、日に日に矯正欲が増していきました。 でも結婚して子供もいるよ? これから教育費も食費もかさむよ? いくらお金があっても足りないくらいじゃない? 矯正なんてしてる場合じゃないんじゃない? お金に余裕があればすぐにでもやりたいけど、そういうわけでもないしね。 そんなある日 歯は一生ものだからね、やりたい時がやり時だよ 『か、神・・・!!!』『ありがとう、夫!!!』 後日、親知らずは口腔外科で抜歯しました。 私の歯並び 開咬(オープンバイト) 奥歯しか噛んでおらず、前歯が噛み合わない状態のこと。 奥歯は噛んでいても前歯が開いている状態なので、前歯で食べ物が噛み切れない、正しい発音がしにくい(さ行が言いにくい)などの症状があります。 そして奥歯に過剰な負担がかかってしまうという問題もあります。 上下額前突 上顎前突は読んで字のごとく上顎が前に突出していることですね。 いわゆる出っ歯ちゃん。 下顎前突は受け口さん。 上下額前突は口元自体が前に出ています。 引っ張ってもしょうがないから矯正を始める前の歯並びです。 歯が汚いのは今はスルーしといて下さい・・ そりゃ食べ物が噛みちぎれないわけだわ 矯正を考えている人へ 歯列矯正はお金がかかります。 時間もかかります。 調整後は痛いし。 大人になって今更・・。 でもたぶん思春期の多感な時期にあのギランギランな器具をつけることは耐えられなかったと思うし(今は目立たないのもたくさんありますが)、 30歳を間近にして『あれ?まだ人生って長いじゃん』と気付きました。 それでも私もさんざん悩みましたが、 歯並びは自分の努力では変えられない!! 努力で変えることが出来るものもたくさんありますが、こればっかりは無理。 夫の言ったように歯は一生もの。 やりたい時がやり時なんだと思いますよ。

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前歯のギザギザの原因は?治せるの?

前歯 ギザギザ

前歯が少し欠けた・割れた• 前歯が変色している・黄ばんでいる• ホワイトニングでは白くならない• 歯の形を整えたい• 前歯が傾いている・ねじれている• 前歯の表面がでこぼこしている・線が入っている• 歯の先がギザギザしていて気になる• ラミネートベニアがはがれやすい• 現在の差し歯が黒ずんでいる• ジルコニアオールセラミックスクラウンで修復しました。 その他、審美歯科治療におけるオールセラミッククラウンの症例については以下をご覧ください。 しかし人工ダイヤモンドであるジルコニアが登場し、ジルコニアの白いキャップに陶材(セラミック)を焼き付けることが可能になりました。 強度や審美性が向上し、美しいオールセラミッククラウンを製作できます。 これは実際のお口でも自然光や蛍光灯化でも審美性の違いが出てきます。 光を適度に透過させることで歯ぐきも明るくし、自然な白い歯を表現します。 この透明感が天然歯の美しさです。 自然な前歯の美しさは光の透過性と関係しています。 イーマックスクラウン(e. max) イボクラービバデント社というスイス・チューリッヒのメーカーが開発した「二ケイ酸リチウムガラス」という次世代の素材を含んだセラミックです。 ジルコニアとの違いは、焼き付けではなく、セラミックの塊から(ブロックから)クラウンを削りだす方法です(プレス法)。 色調の出し方がジルコニアとはまた異なりますので、症例に合わせて使用しております。 神経の処置をした場合のファイバーコア(白い土台) 神経の処置をした場合(神経を抜いた場合)、クラウンをかぶせるための土台が必要になります。 当院では強度が高く周りの歯を傷めにくいファイバーコアをおすすめしております。 金属のコアに比べ、歯の根を傷めにくいですし、オールセラミッククラウンの色をキレイに出すことができます。 現在、すでに金属のコア(メタルコア)が入っているという方も、オールセラミッククラウンを入れる場合は、極力ファイバーコアへのやり変えを行っております(根の審査・診断をきちんと行ってから判断いたします)。 オールセラミック(左)とメタルボンド(右)の比較 メタルボンドセラミックは、金属のキャップ(金属の裏打ち)にセラミックを焼き付けたものです。 一方、オールセラミックの場合、素材がセラミックのみです。 実際に装着すると…、 メタルセラミックの場合、金属の裏打ちのため歯肉と歯の境目が時間の経過とともに、黒ずみが目立ってきますが、オールセラミックの場合、金属を使いませんので黒ずむことがありません。 セラミックの立ち上がりの位置を金属からセラミックにしてやることで、歯ぐきが黒く見えづらくなります。 この方法はただ単に歯科技工士が製作すればいいというわけではなく、歯科医師による歯の土台形成も技術を要します。 よくある質問 オールセラミッククラウンの治療中は、痛みはあるでしょうか? 形成時(歯の形を整える時)には麻酔を使うので心配ありません。 オールセラミッククラウンに見られる審美歯科治療は、基本的に神経が残っている歯に対しては麻酔を使用します。 無痛治療で行っている麻酔方法と同じ麻酔を使いますので、治療中に痛みは伴いません。 削るときに振動は伝わってきますので、違和感の感じる方はその都度お申し付けください。 どのような歯科医院で審美歯科治療を受けたらよいですか? 補綴(かぶせもの)治療の経験があり技術のある歯科技工士のいるクリニックで 審美歯科治療はどの歯科医院でも出来るわけではなく、その品質も千差万別です。 一般的には補綴(ほてつ)を専門としている医院でセラミストと呼ばれるセラミック治療に特化した歯科技工士の在籍している歯科医院がよいでしょう。 当院では、ドクターが大学在籍時にクラウン・ブリッジ・咬み合わせを専門とした科に在籍し、専門的に学んでおります。 また今日までと提携し、審美歯科の症例実績数も豊富です。 オールセラミックとメタルボンド、どちらか迷っています オールセラミッククラウンをおすすめしています(ケースによる) 現在では世界的に金属を使わないオールセラミッククラウンが潮流となっています。 出来ればオールセラミッククラウンをおすすめしています(症例によりメタルボンドになることもあります)。 保険治療は適応になりますか(保険でできますか)? 残念ながら保険適用外ですが、品質は保険と比べものになりません オールセラミッククラウンは保険が適用になりませんが、使っている材料は100%のセラミックであり、金属やプラスチックを使った保険のクラウンとは比べものにならないほど、品質がよいものになります。 加えて当院ではと提携しているため、本物の歯と比べても遜色のない自然なセラミック歯をご提供することが可能です。 術前シミュレーション(ワックスアップ) ご希望により、ご自身の現在の歯型を取り、それをもとに 治療後の状態を白いワックスで事前に確認することができます。 石膏の模型にキレイなワックス(蝋)で、予定されるオールセラミッククラウンの形に仕上げます。 このワックスアップシミュレーションの 模型を見てから、治療を開始するかどうかを判断していただきます。 このワックスの模型はご自宅に持ち帰られて、後日判断されてもかまいません。 セラミッククラウンの治療の流れ step1. 初診 症状を確認し、レントゲンでの診断を行います。 また現在のお悩み・ご希望を詳しく伺い、次回シミュレーションのための歯型を取ります。 step2. ワックスアップシミュレーション 前回の歯型をもとに、石膏の歯型に前歯の術前イメージを白いワックス(蝋)で製作し、術後のセラミッククラウンのイメージをご確認いただきます。 この術後イメージをお持ち帰りいただき、後日治療をするかどうかをお決めいただきます。 もちろん仕上がりにご満足いただけない場合は治療をしなくてもかまいません。 step3. 形成・仮歯の装着 セラミッククラウンをセットするための、前歯の形成を丁寧に行っていきます。 キレイに装着するためには歯科医師の丁寧な形成がかかせません。 形成時(歯の形を整える時)には無痛麻酔を使うので痛みの心配はありません。 形成後に歯型を取り、次回の本番の最終歯が入るまで、日常生活に支障のないように、仮歯をセットしてお帰りいただきます。 step4. 印象採得(歯のかたどり) 歯の型取りを行います step5. セラミッククラウンの装着・完成 歯科技工士から届いたセラミッククラウンを装着いたします。 完成後も定期的なメンテナンスをおすすめしております。 *step3と4は同日の場合も可能です。 *ご希望により治療期間・回数は短くすることもできます。 初診時にお問い合わせください。 周りの歯に色を合わせたい 当院では、シェードアイという色彩測定器やシェードガイド(色見本)を用いて他の歯の色と合わせます。 これによって、より自然の歯に近い白さを再現することが出来ます。 このカメラは色調を歯科技工士に調整してもらっていますので、歯科技工所のパソコンでも見た目と同じ歯の色が再現できます。 これにより歯科技工士が周りの歯と同じ色に合わせたセラミック歯を製作しやすくなります。 現在のご自身の歯の色を明るくしたいという方は、後にセラミッククラウンをすることも可能です。

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前歯の先端がギザギザ・・・

前歯 ギザギザ

ギザギザ削った者です。 私も前歯二本がギザギザで、長年コンプレックスでした。 普通は下の歯との摩擦でだんだん削れていき、平らになっていくようですが、私は出っ歯なので下の歯とぶつかることなく、ギザギザのままでした。 結婚が決まり、ますます自分の歯が気になり(結婚式の写真も出っ歯のギザギザで残るのか…と)、矯正も考えていたので歯科で相談したら、ひとまずギザギザだけ削ってくれましたよ。 虫歯の治療と一緒にしたのでギザギザ削るのがいくらだったかは覚えていませんが、高額ではなかったと思います。 保険がきかなそうなので、安くはないかもですね。 でも虫歯治療と合わせても5000円以内だったと思います。 他人は(特に歯科医は健康な歯を削るのは嫌がるので)、全然気にならないとか言いますが自分としては気になってしょうがないんですよね。 生えたての前歯の先端はギザギザな形をしています。 キチンと生えて食事をしたり上下で噛み合わさったりしていく内に平らになっていきます。 多分質問者さんは、その部分の噛み合わせが弱い又は当たっていない為にギザギザが残っているのでしょうね。 ギザギザ度 と言いませんが は個人差があります。 ギザギザがハッキリと出ている方と緩やかな方と。大体平らになってしまうので大人になると区別出来ませんけどね。 ギザギザが残っていても何ら問題はありません。 削っても大丈夫ですが健康な歯をわざわざ削らなくても…と思います。 前歯が当たってない事で噛み合わせ 歯並び に今度悪影響がでるなら歯科で教えてくれると思います。 前歯の先端なんて回りの人はあまり見ていないものですよ。 そういう私も下の前歯はギザギザ残ってます 笑 そこだけ当たってないんですが矯正するほどではないので、そのままにしていますよ。

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