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1ターンで決着したい!DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」第3週「ウェイト90以下+超魔王系以外の攻撃力+20%+ランクS以下」で「冥獣王1」ランクに昇格した、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」 DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「冥獣王杯」が開催されています。 第1週:2020年4月30日?? 分~2020年5月07日?? 第2週:2020年5月07日?? 分〜2020年5月14日?? 第3週:2020年5月14日?? 分〜2020年5月21日?? 第4週: 全4回を1シーズンとみなして、冥獣王杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。 サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。 一読されると良いでしょう。 ランクについて 「冥獣王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。 ランク「ゴールデン」が「ネルゲル」、「カイザー」が「冥獣王」に変更されます。 「冥獣王」ランクについては 今回は常に解放されています。 「冥獣王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、ネルゲル3へと降格しません。 そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。 マスターメダル 「冥獣王杯」では報酬にマスターメダルは追加されるでしょうか。 ちょっとよくわかっていません。 おそらく追加されていないです。 「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。 そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。 公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。 ポイントボーナスについて 2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。 今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります! 公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。 マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。 どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。 分から2020年5月21日?? 分までの間は、「冥獣王杯」の第3週が開催されています。 冥獣王1 前回「冥獣王杯」の第2週は通常のカイザー1である「冥獣王1」まで行けました。 「冥獣王杯」第3週は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。 なので通常の「ゴールデン1」である「ネルゲル1」からのスタートになりました。 以前は3戦した直後と、「ネルゲル3」に到達したことをお伝えしました。 その後メンバーを下記のように変更したところ、対戦に続けて勝つことができるようになり、通常でいう「カイザー1」である「冥獣王1」に昇格することができました。 ポイント 記事作成現在の取得ポイントです。 所持ランクポイント:3,640• 第38シーズンランクpt:10,840 ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。 勝利数 戦績を見てみましょう。 シーズン勝利数:76勝• ウィークリー勝利数:38勝 38勝もしていました……。 同じくらい負けているでしょうから、どんだけ対戦していたのかという。 後述しますけど1つの戦闘を粘って戦いません。 冥獣王杯杯 第3週のルール マスターズGP「冥獣王杯」第3週のルールについてです。 開催期間は2020年5月14日木曜日?? 分から2020年5月21日?? 分までになります。 ウェイト制限:90• フィールド効果:なし• 特別ルール:ランクS以下 上記の対戦ルールが設けられています。 総ウェイトは90以下になります。 制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。 ランクS以下レギュレーション 特別ルール「ランクS以下レギュレーション」についてです。 ランクS以下といえども制限が課せられているようです。 制限にかかっているとバトルができません。 これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。 これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。 ご了承ください。 編成 パーティの編成です。 新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。 ドラゴンブッシュのリーダー特性は「全系統の素早さ13%アップ・防御力15%ダウン」。 装備込みのパーティの総ウェイトは、画像では「89」。 いわゆる速攻パですね。 ブチュチュンパはポイントボーナス要員でもあります。 ポイントボーナスを気にしないのであれば「フレイムドック」などの方が良いかもしれません。 ポイントボーナス 上記の編成で得られるポイントボーナスです。 ブチュチュンパが80%、メーダクインが10%、他は0%。 バトルに勝つと90%のボーナスが入ります。 特技の構成 各モンスターの「特技」構成です。 作戦 作戦です。 全員「ガンガンいこうぜ」。 装備 装備です。 メーダクイン:強戦士ハート・闇• ウェイト2。 ウェイト2。 錬金で「マヒ耐性1ランクアップ」をつけています。 メーダクインは「悪魔系の呪文ダメージを15%アップ」がつく装備「強戦士ハート・闇」。 ウェイト0。 ウェイト2。 錬金で「こんらん耐性1ランクアップ」をつけています。 ウェイト5。 スキルのたね 「スキルのたね」についてです。 ドラゴンブッシュとメーダクインが「賢さ:65」「素早さ:55」。 ディアノーグとブチュチュンパとじめじめバブルが「攻撃力:55」「素早さ:65」。 戦い方 戦い方、立ち回りです。 このパーティの戦い方は一言「速攻」です。 「攻撃は最大の防御」を地で行きます。 1回の戦闘が長くなることがとても嫌でした。 なので1ラウンドで終わりそうなパーティや戦い方をあれこれ試していたところ、今回のパーティに行き着いた感じです。 勝っても負けても潔く終えられ、個人的には気に入っています。 ドラゴンブッシュはほぼ「イオナズン」。 「イオ系のコツ」持ちなのでイオ半減くらいでしたら気にせず撃ってしまいます。 イオ系全体呪文ですね。 イオ無効持ちが多い場合は「バギクロス」など他の特技を適当に選びます。 ディアノーグは「かがやく息」か「バギクロス」が多いです。 相手に盾モンスターがいる場合、その耐性によって両者を使い分けます。 かがやく息はヒャド系ブレス、バギクロスはバギ系全体呪文。 メーダクインはほぼ「ベギラゴン」。 ギラ系全体呪文。 「いきなりインテ」の特性持ちですから呪文攻撃を優先させます。 ブチュチュンパはほぼ「悪夢の吐息」。 内容は「ねむり・猛毒にする全体息 ねむり・マ素に効果大」。 じめバブが眠りを入れていれば威力が上がります。 じめじめバブルはほぼ「ほうしの嵐」。 内容は「ねむり・マヒにする連続攻撃 ねむり・マヒ・マ素に効果大」。 上記のように戦っているでしょうか。 基本的には1ラウンド終了時に大勢が決しています。 勝てそうならまた同じ特技を選択、それすら面倒ならAIオート。 勝てなさそうなら諦めます。 粘れば勝てる対戦があるかもしれませんけど、粘ろうとしていません。 粘って負けるとへこみますし、粘るより即諦めて次に進んだ方が良いかなと。 後はデイリー3戦を戦うのみ。

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【DQMSL】「超魔王」とは何なのか?特徴と性能を徹底解説!

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超魔王系統の解説記事です。 超魔王とは?や詳細な性能や特徴、おすすめの変身のタイミングなどを紹介しています。 超魔王とは?性能と特徴まとめ 超魔王系統に属する魔王??? 系の魔王とは異なる 超魔王は、超魔王系統に属するモンスターのことを指す。 系の魔王とは異なるうえに、それらモンスターを上回る強力な性能なため、ウェイトも40と高めに設定されている。 戦闘中に変身できる 変身すると姿と特技が変化する 超魔王の最大の特徴は戦闘中に変身できること。 闇の覇者りゅうおうを例に出すと、戦闘中人型のりゅうおうがドラゴン型の竜王に変身することができる。 変身することで特性やステータスはそのままに、姿と特技が変化する。 りゅうおうの変身前後の姿 変身するタイミングで特技も変化 戦闘中に変身できるのが超魔王の強みだが、変身するタイミングで、特技の効果も変化する。 闇の覇者りゅうおうを例に出すと、 特性「闇の闘気」のレベルが高い状態で進化することで、比例して変身時の特技も強力になる。 闇の闘気レベル1の特技 MP99 敵ランダムにメラ系の息ダメージを6回与え、継続ダメージ状態にする。 MP53 敵1体にみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 闇の闘気レベル2の特技 MP99 敵ランダムに7回メラ系の息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする。 MP53 敵1体にみがわりとみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 闇の闘気レベル3の特技 MP99 敵ランダムに9回反射不可のメラ系息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする MP53 敵1体にみかわしとみがわり不可の無属性斬撃ダメージを与え、確定で会心の一撃が発生する 超魔王一覧.

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ドラクエスーパーライト(DQMSL)攻略Wiki

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DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」 DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「冥獣王杯」が開催されています。 第1週:2020年4月30日?? 分~2020年5月07日?? 第2週:2020年5月07日?? 分〜2020年5月14日?? 第3週:2020年5月14日?? 分〜2020年5月21日?? 第4週: 全4回を1シーズンとみなして、冥獣王杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。 サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。 一読されると良いでしょう。 ランクについて 「冥獣王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。 ランク「ゴールデン」が「ネルゲル」、「カイザー」が「冥獣王」に変更されます。 「冥獣王」ランクについては 今回は常に解放されています。 「冥獣王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、ネルゲル3へと降格しません。 そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。 マスターメダル 「冥獣王杯」では報酬にマスターメダルは追加されるでしょうか。 ちょっとよくわかっていません。 おそらく追加されていないです。 「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。 そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。 公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。 ポイントボーナスについて 2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。 今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります! 公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。 マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。 どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。 分から2020年5月21日?? 分までの間は、「冥獣王杯」の第3週が開催されています。 冥獣王1 前回「冥獣王杯」の第2週は通常のカイザー1である「冥獣王1」まで行けました。 「冥獣王杯」第3週は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。 なので通常の「ゴールデン1」である「ネルゲル1」からのスタートになりました。 以前は3戦した直後と、「ネルゲル3」に到達したことをお伝えしました。 その後メンバーを下記のように変更したところ、対戦に続けて勝つことができるようになり、通常でいう「カイザー1」である「冥獣王1」に昇格することができました。 ポイント 記事作成現在の取得ポイントです。 所持ランクポイント:3,640• 第38シーズンランクpt:10,840 ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。 勝利数 戦績を見てみましょう。 シーズン勝利数:76勝• ウィークリー勝利数:38勝 38勝もしていました……。 同じくらい負けているでしょうから、どんだけ対戦していたのかという。 後述しますけど1つの戦闘を粘って戦いません。 冥獣王杯杯 第3週のルール マスターズGP「冥獣王杯」第3週のルールについてです。 開催期間は2020年5月14日木曜日?? 分から2020年5月21日?? 分までになります。 ウェイト制限:90• フィールド効果:なし• 特別ルール:ランクS以下 上記の対戦ルールが設けられています。 総ウェイトは90以下になります。 制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。 ランクS以下レギュレーション 特別ルール「ランクS以下レギュレーション」についてです。 ランクS以下といえども制限が課せられているようです。 制限にかかっているとバトルができません。 これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。 これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。 ご了承ください。 編成 パーティの編成です。 新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。 ドラゴンブッシュのリーダー特性は「全系統の素早さ13%アップ・防御力15%ダウン」。 装備込みのパーティの総ウェイトは、画像では「89」。 いわゆる速攻パですね。 ブチュチュンパはポイントボーナス要員でもあります。 ポイントボーナスを気にしないのであれば「フレイムドック」などの方が良いかもしれません。 ポイントボーナス 上記の編成で得られるポイントボーナスです。 ブチュチュンパが80%、メーダクインが10%、他は0%。 バトルに勝つと90%のボーナスが入ります。 特技の構成 各モンスターの「特技」構成です。 作戦 作戦です。 全員「ガンガンいこうぜ」。 装備 装備です。 メーダクイン:強戦士ハート・闇• ウェイト2。 ウェイト2。 錬金で「マヒ耐性1ランクアップ」をつけています。 メーダクインは「悪魔系の呪文ダメージを15%アップ」がつく装備「強戦士ハート・闇」。 ウェイト0。 ウェイト2。 錬金で「こんらん耐性1ランクアップ」をつけています。 ウェイト5。 スキルのたね 「スキルのたね」についてです。 ドラゴンブッシュとメーダクインが「賢さ:65」「素早さ:55」。 ディアノーグとブチュチュンパとじめじめバブルが「攻撃力:55」「素早さ:65」。 戦い方 戦い方、立ち回りです。 このパーティの戦い方は一言「速攻」です。 「攻撃は最大の防御」を地で行きます。 1回の戦闘が長くなることがとても嫌でした。 なので1ラウンドで終わりそうなパーティや戦い方をあれこれ試していたところ、今回のパーティに行き着いた感じです。 勝っても負けても潔く終えられ、個人的には気に入っています。 ドラゴンブッシュはほぼ「イオナズン」。 「イオ系のコツ」持ちなのでイオ半減くらいでしたら気にせず撃ってしまいます。 イオ系全体呪文ですね。 イオ無効持ちが多い場合は「バギクロス」など他の特技を適当に選びます。 ディアノーグは「かがやく息」か「バギクロス」が多いです。 相手に盾モンスターがいる場合、その耐性によって両者を使い分けます。 かがやく息はヒャド系ブレス、バギクロスはバギ系全体呪文。 メーダクインはほぼ「ベギラゴン」。 ギラ系全体呪文。 「いきなりインテ」の特性持ちですから呪文攻撃を優先させます。 ブチュチュンパはほぼ「悪夢の吐息」。 内容は「ねむり・猛毒にする全体息 ねむり・マ素に効果大」。 じめバブが眠りを入れていれば威力が上がります。 じめじめバブルはほぼ「ほうしの嵐」。 内容は「ねむり・マヒにする連続攻撃 ねむり・マヒ・マ素に効果大」。 上記のように戦っているでしょうか。 基本的には1ラウンド終了時に大勢が決しています。 勝てそうならまた同じ特技を選択、それすら面倒ならAIオート。 勝てなさそうなら諦めます。 粘れば勝てる対戦があるかもしれませんけど、粘ろうとしていません。 粘って負けるとへこみますし、粘るより即諦めて次に進んだ方が良いかなと。 後はデイリー3戦を戦うのみ。

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