ニンジャ ウォーリアーズ ワンス アゲイン。 ニンジャウォーリアーズ・ワンスアゲイン

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ニンジャ ウォーリアーズ ワンス アゲイン

過去の実況プレイより、ニンジャウォーリアーズ・アゲイン(SFC)〜 忍者龍剣伝 巴(SFC)以上。 今まであまり再投稿してないゲームを適当にチョイスしてカップリングでお届けします!シリーズ化されてないゲームや、個人的に再投稿した記憶があまりないゲームを2本セットで投稿させて頂きます。 それぐらいの方が皆さんも見やすいでしょう。 関西出身のツッコミ実況です。 レトロゲーム中心に、プレイしています。 タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。 あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。 ご了承ください。 ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。 ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。

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ニンジャ ウォーリアーズ ワンス アゲイン

概要 [ ] 『』のオリジナル作品。 開発はナツメ(現)で音楽もサウンドではない。 ストーリーはアーケード版と同じく「独裁者バングラーを マルク率いる革命軍が造り出したにより暗殺する」というもので、エンディングの内容もアーケード版を意識したものとなっている。 同じ3画面ゲームである『』のスーパーファミコンでのオリジナル作品である『』に続く、アーケードゲーム原作のスーパーファミコン独自の作品となった。 その後2019年7月25日に・向けに二度目のリメイク作『 ザ・ニンジャウォーリアーズ ワンスアゲイン』が配信開始 された。 ゲーム内容 [ ] 全8ステージ。 難易度はNORMAL・HARDの2つから選べる。 プレイアブルキャラクターはKUNOICHI・NINJAの他、「KAMAITACHI」という新キャラが追加された。 十字キー・Yボタン(攻撃)・Bボタン(ジャンプ)・Xボタン()でキャラを操作する。 ゲーム内容はアーケード版と同じく残機無しのライフ制で、ライフが無くなるもしくは制限時間が無くなるとゲームオーバーとなり、コンティニューすると特定の復活ポイントまで戻される。 なお、コンティニューは無限にすることが可能。 そのほかアーケード版と同様に攻撃ボタン押しっぱなしによるガード・ガードからの宙返り・しゃがみが存在するが、手裏剣投げ・破損描写・2人同時プレイは削除されている。 アーケード版と同じく奥行き無しの2Dアクションゲームであるが、攻撃ボタン連打からの連続技・ジャンプ攻撃・多彩な掴み技などゲーム性はに近い。 一部背景のオブジェクトは投げ技で壊すことが可能だが、これは最後のボス戦で重要な意味を持つ。 『ワンスアゲイン』では制限時間はなくなり、代わりにノーコンティニュー状態でのステージクリアまでの時間が数えられる。 また、『アゲイン』で削除されていた原作BGM・2人同時プレイ復活、ワイド画面対応、人間キャラが特定の攻撃を受けた・倒された際のエフェクトカラーが変更可能となった。 パワーゲージ [ ] 本作で独自に追加された要素。 時間と共にゲーム画面下の「BLASTER」というゲージが少しずつ溜まっていき、MAX時にXボタンを押すとゲージを全て消費して画面全体を攻撃するボンバーを使うことができる。 また、ゲージがMAXの際連続攻撃のフィニッシュ時に方向キーの上ボタンを入れたままにすることで、ゲージを5つ消費して敵のガードを突き破り攻撃範囲も広いキャラ固有の特殊攻撃を出すことが可能。 なお、MAXになる前に敵の攻撃によってダウンさせられるとゲージは0に戻ってしまう。 ただしMAXの時は敵にダウンさせられても0になることは無い。 2人同時プレイの際はライフと共に2キャラで共有し、MAXになる前にどちらかが敵の攻撃によってダウンさせられると0に戻ってしまう。 チャージアタックは各キャラ毎に攻撃が異なる。 アイテム [ ] 投擲アイテムはNINJA・RAIDEN以外は持ち上げた場所から移動不可。 ・・の・・・・の - 敵に投げつけて攻撃する。 ベンチは3回、その他は2回まで投げることができる。 - 敵に投げつけて攻撃する。 2回まで投げることができ、中にライフ回復アイテムが入っていることがある。 ライフ回復アイテム - 大、中、小の3種類が存在する。 大は全回復、中は半分、小は4分の1回復させる。 - 敵に投げつけて攻撃する。 2回まで投げることができ、2回目に投げた際大爆発して画面内の敵全てにダメージを与える。 - 敵に投げつけて攻撃する。 投げた際爆発して敵にダメージを与える。 キャラクター [ ] プレイアブルキャラクター [ ] アーケード版と違い、本作はキャラを選んだ後ゲームが開始する。 また、キャラにより性能も大きく異なる。 KUNOICHI(クノイチ)H-5. 58 170 ・W-143 65 バランスタイプ。 外見・性能ともにアーケード版のKUNOICHIに近い。 女性タイプのアンドロイドで、3体の中では最も標準的な性能を持つ。 苦無、刀による攻撃、飛び蹴りといった技の他、敵を左右に投げる「電撃なげ」、上方に投げる「髪なげ」、掴んだ相手の腹部を連続で殴る「腹突き」といった掴み技を持つ。 パワーゲージMAX時に出せる特殊攻撃は、刀を構えて高速で突進する「疾風斬り」。 『ワンスアゲイン』では原作に存在した手裏剣攻撃がチャージアタックとして復活した。 NINJA(ニンジャ)H-6. 89ft 210cm ・W-1540lb 700kg パワータイプ。 アーケード版のNINJAとは外見・性能ともに大きく異なる。 大男タイプのアンドロイドで、スピードは無いがパワーはある。 ニュートラル状態でBボタンを押すとその場でジャンプ、方向キーを左右を入れながらBボタンで横に高速移動しながらのショルダータックルと、操作にややクセがある。 パンチ、キック、による攻撃の他、敵を放り投げる「パワースルー」、敵の上半身を掴んでのを放つ「パワースイング」、強力なを放つ「パワークラッシュ」といった投げ技を持つ。 パワーゲージMAX時に出せる特殊攻撃は、爆炎により敵を攻撃する「ニンジャブラスター」。 KAMAITACHI(カマイタチ)H-6. 07ft 185cm ・W-220lb 100kg スピードタイプ。 本作で新たに追加されたキャラ。 両腕や体に刃物が内蔵されており、それによる斬りつけ攻撃が得意。 他の2体とは違い、敵を掴むことができず、敵に接近して攻撃を当てた後、方向キーを押しながら攻撃ボタンを押すことによってはじめて敵を投げることが可能。 そのため、投げ技を使いこなすにはある程度テクニックが必要。 投げ技は、相手を自分の後方に投げ飛ばす「トルネードスルー」と、掴んだ相手を前方に蹴り飛ばす「ロングレンジシュート」の2つ。 パワーゲージMAX時に出せる特殊攻撃は、体に内蔵された刃を突き出す「ヒートクロー」。 『ワンスアゲイン』追加キャラクター [ ] YAKSHA(ヤシャ)H-155cm・W-50kg テクニカルタイプ。 プレイキャラ中最も小柄である為一部の攻撃を回避し易いが、見た目に反して動きは鈍重。 但し腕を自在に伸縮させる機能が内蔵されている。 RAIDEN(ライデン)H-400cm・W-32 ヘビータイプ。 プレイキャラ中最も大柄である為殆どの攻撃を回避できずNINJAよりもスピードがないが、パワーと耐久力は高い。 また、人間型のクラッシャーモードと飛行可能なブラスターモードを使い分けることが可能。 敵キャラクター [ ] 雑魚キャラクター [ ] ナイフアーミー バングラー軍の兵士。 本作で最も弱い雑魚。 大量に出現し、による突き刺し攻撃を行なう。 ほぼ一撃で倒す事が可能。 マシンガンアーミー マシンガンを所持した兵士。 若干耐久力が高い。 距離が離れると銃撃してくるが、弾速が遅い。 接近するとによる殴り攻撃を行い、を投げてくることもある。 スネーク を被った兵士。 マシンガンアーミーと同じく若干の耐久力を持つ。 パンチ・キック等の近接戦闘を得意としている。 パンサー 「スネークの強化版」といえる敵で、同じくパンチ・キック攻撃を仕掛けてくる。 スネークよりもスピードに優れ耐久力も高い。 フォックス を着た東洋系の。 キック・飛び蹴り・攻撃力の高い投げ技を使用してくる。 ピューマ 仮面を被り、のようなものを着込んだ小柄な兵士。 後半ステージから登場する。 非常に俊敏で、画面内を高速で移動する。 殴り・膝蹴り・高速ので攻撃してくる。 また、体色が変わっている間は掴むことができなくなる。 シャドーマン バングラー配下の忍者軍団の下忍。 の面を被り、忍者装束に身を包んでいる。 両手に持つ苦無で攻撃してくる。 白い装束の者は他の者に比べ、耐久力が高い。 くのいち 敵忍者軍団の。 身軽な動きでこちらを翻弄する。 両手に持つ刀と飛び蹴りによるリーチの長い攻撃を仕掛けてくる。 また、こちらの攻撃をガードしてくることがある。 青い髪の者は他の者に比べ、耐久力が高い。 さる 小柄な忍者。 くのいちと同じく身軽な動きを持つ。 手にのついたをはめており、それによる突き・飛びつき攻撃・回転攻撃を使用してくる。 化忍 を被った巨漢の忍者。 攻撃力が高く、殴り・タックル・ジャンプからの・強力な掴み攻撃などの技を持つ他、大ジャンプでこちらとの間合いを一気に詰めてくる事がある。 赤い服の者は他の者に比べ、耐久力が高い。 火炎忍者 赤い忍者装束と長い金髪が特徴的な忍者。 口からガード不可能の炎を吐く他、の能力も持つ。 巨大な人型兵。 前面の装甲が硬く、前からの攻撃を無効化する。 ダメージを与えるには投げ技・背後からの攻撃・ガードを突き破る特殊攻撃を使う・物や敵を投げつけるなどの方法をとらなければならない。 腕を伸ばしての殴り攻撃・頭部からの発射・掴んだ後至近距離でレーザーを放つ攻撃をする。 ある程度ダメージを与えると頭部が吹き飛びレーザーを使用してこなくなるが、移動速度が速くなり掴み攻撃が放り投げへと変化する。 赤いボディのものは他のものに比べ、耐久力が高い。 3SVO II(スリーエスブイオーII) 小柄な警備ロボット。 うろうろしており、時折レーザーを発射してくる。 『ワンスアゲイン』で新たに追加されたキャラクター。 中央辺りから、爆発する弾を3連射してくる。 ボスキャラクター [ ] ステージ1のボス。 人間の姿をした巨大なロボット兵。 殴り・蹴り攻撃をしてくる。 なお、ステージ5とファイナルステージでは中ボスとして登場する。 『ワンスアゲイン』では更に大型化しており、同じサイズのRAIDENでしか投げられない。 チェンソーブル ステージ2のボス。 兵器工場の工場長で、巨大なを手にした巨漢。 チェーンソーによる斬りつけを行う他、素早い動きで一気にこちらとの間合いを詰めてくる。 幻幽鬼(げんゆうき)やもり ステージ3のボス。 忍者軍団ではNo2の実力の持ち主。 ボスの中では唯一単身で戦いを挑んでくる。 素早い動きからの突き、壁に張り付いて爆弾をばら撒くといった攻撃を仕掛けてる。 また、自分の姿を周りに溶け込ませほぼ透明になる能力を持っている。 『ワンスアゲイン』では雑魚も出現する。 シルバーマン ステージ4のボス。 バングラー軍の司令官。 ベレー帽と、白いスーツを着用している。 杖による殴り攻撃の他、でレーザーに指示を送り上空から極太レーザーを発射させて攻撃してくる。 また、画面上部を移動している時はこちらの攻撃を一切当てることができない。 十兵衛(じゅうべえ) ステージ5のボス。 忍者軍団の頭領。 屈強な見た目とは裏腹に95歳と高齢である。 手刀、飛び蹴り、投げ技、爆炎による攻撃、瞬間移動を行う。 & ステージ6のボス。 「強化版ギガント」といえるロボット兵。 スピードが強化されており、2体1組で襲い掛かってくる。 ギガントと同じく殴り・蹴り攻撃の他、掴みからの投げ・高速のスライディング攻撃も行う。 なお、体力ゲージを2体で共有している為どちらかを倒せばもう一方も倒すことができる。 『ワンスアゲイン』ではギガント同様更に大型化しており、やはり同じサイズのRAIDENでしか投げられない。 また、何故かフォボスはギガントとほぼ同じカラーリングになっている。 ゼロス ステージ7のボス。 緑色の体を持つ。 動きは非常に素早く、画面内を高速で動き回る。 腕を伸ばしての殴り・掴み攻撃・しゃがんでからのキック・回転キック攻撃を仕掛けてくる。 バングラー ファイナルステージのボスであり、最後のボス。 原作とは違い専用の機械に乗り込み、無限に出現する雑魚と一定時間毎に発生する壁の様なバリアで攻撃してくる。 投げ技で雑魚をに当てる事によって始めてダメージを与えられる。 なお、ボスはガードをできるがバングラーはできない。 『ワンスアゲイン』ではバリアが増えており天井の2つの砲台からのレーザー攻撃も行う。 スタッフ [ ]• プランナー:谷口俊一• プログラマー:宮部寿保• グラフィック・デザイナー:谷口俊一、新保孝、わだしんや• サウンド:岩月博之、N. TATE• ソフトウェア・サポート:A. TANAKA、岩月博之、小室ひろみち• スペシャル・サンクス:M. MATSUMOTO、いしはらかずひこ、H. AUTUMN、JIM YAJIMA 評価 [ ] の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、30点満点中20. 1点となっている。 項目 キャラクタ 音楽 お買い得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合 得点 3. 5 3. 4 3. 1 3. 8 3. 1 3. 2 20. 1 脚注 [ ] [].

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Nintendo Switch版『ザ・ニンジャウォーリアーズ ワンスアゲイン』の発売日が2019年7月に決定!さらにPS4版の発売も決定

ニンジャ ウォーリアーズ ワンス アゲイン

概要 [ ] 『』のオリジナル作品。 開発はナツメ(現)で音楽もサウンドではない。 ストーリーはアーケード版と同じく「独裁者バングラーを マルク率いる革命軍が造り出したにより暗殺する」というもので、エンディングの内容もアーケード版を意識したものとなっている。 同じ3画面ゲームである『』のスーパーファミコンでのオリジナル作品である『』に続く、アーケードゲーム原作のスーパーファミコン独自の作品となった。 その後2019年7月25日に・向けに二度目のリメイク作『 ザ・ニンジャウォーリアーズ ワンスアゲイン』が配信開始 された。 ゲーム内容 [ ] 全8ステージ。 難易度はNORMAL・HARDの2つから選べる。 プレイアブルキャラクターはKUNOICHI・NINJAの他、「KAMAITACHI」という新キャラが追加された。 十字キー・Yボタン(攻撃)・Bボタン(ジャンプ)・Xボタン()でキャラを操作する。 ゲーム内容はアーケード版と同じく残機無しのライフ制で、ライフが無くなるもしくは制限時間が無くなるとゲームオーバーとなり、コンティニューすると特定の復活ポイントまで戻される。 なお、コンティニューは無限にすることが可能。 そのほかアーケード版と同様に攻撃ボタン押しっぱなしによるガード・ガードからの宙返り・しゃがみが存在するが、手裏剣投げ・破損描写・2人同時プレイは削除されている。 アーケード版と同じく奥行き無しの2Dアクションゲームであるが、攻撃ボタン連打からの連続技・ジャンプ攻撃・多彩な掴み技などゲーム性はに近い。 一部背景のオブジェクトは投げ技で壊すことが可能だが、これは最後のボス戦で重要な意味を持つ。 『ワンスアゲイン』では制限時間はなくなり、代わりにノーコンティニュー状態でのステージクリアまでの時間が数えられる。 また、『アゲイン』で削除されていた原作BGM・2人同時プレイ復活、ワイド画面対応、人間キャラが特定の攻撃を受けた・倒された際のエフェクトカラーが変更可能となった。 パワーゲージ [ ] 本作で独自に追加された要素。 時間と共にゲーム画面下の「BLASTER」というゲージが少しずつ溜まっていき、MAX時にXボタンを押すとゲージを全て消費して画面全体を攻撃するボンバーを使うことができる。 また、ゲージがMAXの際連続攻撃のフィニッシュ時に方向キーの上ボタンを入れたままにすることで、ゲージを5つ消費して敵のガードを突き破り攻撃範囲も広いキャラ固有の特殊攻撃を出すことが可能。 なお、MAXになる前に敵の攻撃によってダウンさせられるとゲージは0に戻ってしまう。 ただしMAXの時は敵にダウンさせられても0になることは無い。 2人同時プレイの際はライフと共に2キャラで共有し、MAXになる前にどちらかが敵の攻撃によってダウンさせられると0に戻ってしまう。 チャージアタックは各キャラ毎に攻撃が異なる。 アイテム [ ] 投擲アイテムはNINJA・RAIDEN以外は持ち上げた場所から移動不可。 ・・の・・・・の - 敵に投げつけて攻撃する。 ベンチは3回、その他は2回まで投げることができる。 - 敵に投げつけて攻撃する。 2回まで投げることができ、中にライフ回復アイテムが入っていることがある。 ライフ回復アイテム - 大、中、小の3種類が存在する。 大は全回復、中は半分、小は4分の1回復させる。 - 敵に投げつけて攻撃する。 2回まで投げることができ、2回目に投げた際大爆発して画面内の敵全てにダメージを与える。 - 敵に投げつけて攻撃する。 投げた際爆発して敵にダメージを与える。 キャラクター [ ] プレイアブルキャラクター [ ] アーケード版と違い、本作はキャラを選んだ後ゲームが開始する。 また、キャラにより性能も大きく異なる。 KUNOICHI(クノイチ)H-5. 58 170 ・W-143 65 バランスタイプ。 外見・性能ともにアーケード版のKUNOICHIに近い。 女性タイプのアンドロイドで、3体の中では最も標準的な性能を持つ。 苦無、刀による攻撃、飛び蹴りといった技の他、敵を左右に投げる「電撃なげ」、上方に投げる「髪なげ」、掴んだ相手の腹部を連続で殴る「腹突き」といった掴み技を持つ。 パワーゲージMAX時に出せる特殊攻撃は、刀を構えて高速で突進する「疾風斬り」。 『ワンスアゲイン』では原作に存在した手裏剣攻撃がチャージアタックとして復活した。 NINJA(ニンジャ)H-6. 89ft 210cm ・W-1540lb 700kg パワータイプ。 アーケード版のNINJAとは外見・性能ともに大きく異なる。 大男タイプのアンドロイドで、スピードは無いがパワーはある。 ニュートラル状態でBボタンを押すとその場でジャンプ、方向キーを左右を入れながらBボタンで横に高速移動しながらのショルダータックルと、操作にややクセがある。 パンチ、キック、による攻撃の他、敵を放り投げる「パワースルー」、敵の上半身を掴んでのを放つ「パワースイング」、強力なを放つ「パワークラッシュ」といった投げ技を持つ。 パワーゲージMAX時に出せる特殊攻撃は、爆炎により敵を攻撃する「ニンジャブラスター」。 KAMAITACHI(カマイタチ)H-6. 07ft 185cm ・W-220lb 100kg スピードタイプ。 本作で新たに追加されたキャラ。 両腕や体に刃物が内蔵されており、それによる斬りつけ攻撃が得意。 他の2体とは違い、敵を掴むことができず、敵に接近して攻撃を当てた後、方向キーを押しながら攻撃ボタンを押すことによってはじめて敵を投げることが可能。 そのため、投げ技を使いこなすにはある程度テクニックが必要。 投げ技は、相手を自分の後方に投げ飛ばす「トルネードスルー」と、掴んだ相手を前方に蹴り飛ばす「ロングレンジシュート」の2つ。 パワーゲージMAX時に出せる特殊攻撃は、体に内蔵された刃を突き出す「ヒートクロー」。 『ワンスアゲイン』追加キャラクター [ ] YAKSHA(ヤシャ)H-155cm・W-50kg テクニカルタイプ。 プレイキャラ中最も小柄である為一部の攻撃を回避し易いが、見た目に反して動きは鈍重。 但し腕を自在に伸縮させる機能が内蔵されている。 RAIDEN(ライデン)H-400cm・W-32 ヘビータイプ。 プレイキャラ中最も大柄である為殆どの攻撃を回避できずNINJAよりもスピードがないが、パワーと耐久力は高い。 また、人間型のクラッシャーモードと飛行可能なブラスターモードを使い分けることが可能。 敵キャラクター [ ] 雑魚キャラクター [ ] ナイフアーミー バングラー軍の兵士。 本作で最も弱い雑魚。 大量に出現し、による突き刺し攻撃を行なう。 ほぼ一撃で倒す事が可能。 マシンガンアーミー マシンガンを所持した兵士。 若干耐久力が高い。 距離が離れると銃撃してくるが、弾速が遅い。 接近するとによる殴り攻撃を行い、を投げてくることもある。 スネーク を被った兵士。 マシンガンアーミーと同じく若干の耐久力を持つ。 パンチ・キック等の近接戦闘を得意としている。 パンサー 「スネークの強化版」といえる敵で、同じくパンチ・キック攻撃を仕掛けてくる。 スネークよりもスピードに優れ耐久力も高い。 フォックス を着た東洋系の。 キック・飛び蹴り・攻撃力の高い投げ技を使用してくる。 ピューマ 仮面を被り、のようなものを着込んだ小柄な兵士。 後半ステージから登場する。 非常に俊敏で、画面内を高速で移動する。 殴り・膝蹴り・高速ので攻撃してくる。 また、体色が変わっている間は掴むことができなくなる。 シャドーマン バングラー配下の忍者軍団の下忍。 の面を被り、忍者装束に身を包んでいる。 両手に持つ苦無で攻撃してくる。 白い装束の者は他の者に比べ、耐久力が高い。 くのいち 敵忍者軍団の。 身軽な動きでこちらを翻弄する。 両手に持つ刀と飛び蹴りによるリーチの長い攻撃を仕掛けてくる。 また、こちらの攻撃をガードしてくることがある。 青い髪の者は他の者に比べ、耐久力が高い。 さる 小柄な忍者。 くのいちと同じく身軽な動きを持つ。 手にのついたをはめており、それによる突き・飛びつき攻撃・回転攻撃を使用してくる。 化忍 を被った巨漢の忍者。 攻撃力が高く、殴り・タックル・ジャンプからの・強力な掴み攻撃などの技を持つ他、大ジャンプでこちらとの間合いを一気に詰めてくる事がある。 赤い服の者は他の者に比べ、耐久力が高い。 火炎忍者 赤い忍者装束と長い金髪が特徴的な忍者。 口からガード不可能の炎を吐く他、の能力も持つ。 巨大な人型兵。 前面の装甲が硬く、前からの攻撃を無効化する。 ダメージを与えるには投げ技・背後からの攻撃・ガードを突き破る特殊攻撃を使う・物や敵を投げつけるなどの方法をとらなければならない。 腕を伸ばしての殴り攻撃・頭部からの発射・掴んだ後至近距離でレーザーを放つ攻撃をする。 ある程度ダメージを与えると頭部が吹き飛びレーザーを使用してこなくなるが、移動速度が速くなり掴み攻撃が放り投げへと変化する。 赤いボディのものは他のものに比べ、耐久力が高い。 3SVO II(スリーエスブイオーII) 小柄な警備ロボット。 うろうろしており、時折レーザーを発射してくる。 『ワンスアゲイン』で新たに追加されたキャラクター。 中央辺りから、爆発する弾を3連射してくる。 ボスキャラクター [ ] ステージ1のボス。 人間の姿をした巨大なロボット兵。 殴り・蹴り攻撃をしてくる。 なお、ステージ5とファイナルステージでは中ボスとして登場する。 『ワンスアゲイン』では更に大型化しており、同じサイズのRAIDENでしか投げられない。 チェンソーブル ステージ2のボス。 兵器工場の工場長で、巨大なを手にした巨漢。 チェーンソーによる斬りつけを行う他、素早い動きで一気にこちらとの間合いを詰めてくる。 幻幽鬼(げんゆうき)やもり ステージ3のボス。 忍者軍団ではNo2の実力の持ち主。 ボスの中では唯一単身で戦いを挑んでくる。 素早い動きからの突き、壁に張り付いて爆弾をばら撒くといった攻撃を仕掛けてる。 また、自分の姿を周りに溶け込ませほぼ透明になる能力を持っている。 『ワンスアゲイン』では雑魚も出現する。 シルバーマン ステージ4のボス。 バングラー軍の司令官。 ベレー帽と、白いスーツを着用している。 杖による殴り攻撃の他、でレーザーに指示を送り上空から極太レーザーを発射させて攻撃してくる。 また、画面上部を移動している時はこちらの攻撃を一切当てることができない。 十兵衛(じゅうべえ) ステージ5のボス。 忍者軍団の頭領。 屈強な見た目とは裏腹に95歳と高齢である。 手刀、飛び蹴り、投げ技、爆炎による攻撃、瞬間移動を行う。 & ステージ6のボス。 「強化版ギガント」といえるロボット兵。 スピードが強化されており、2体1組で襲い掛かってくる。 ギガントと同じく殴り・蹴り攻撃の他、掴みからの投げ・高速のスライディング攻撃も行う。 なお、体力ゲージを2体で共有している為どちらかを倒せばもう一方も倒すことができる。 『ワンスアゲイン』ではギガント同様更に大型化しており、やはり同じサイズのRAIDENでしか投げられない。 また、何故かフォボスはギガントとほぼ同じカラーリングになっている。 ゼロス ステージ7のボス。 緑色の体を持つ。 動きは非常に素早く、画面内を高速で動き回る。 腕を伸ばしての殴り・掴み攻撃・しゃがんでからのキック・回転キック攻撃を仕掛けてくる。 バングラー ファイナルステージのボスであり、最後のボス。 原作とは違い専用の機械に乗り込み、無限に出現する雑魚と一定時間毎に発生する壁の様なバリアで攻撃してくる。 投げ技で雑魚をに当てる事によって始めてダメージを与えられる。 なお、ボスはガードをできるがバングラーはできない。 『ワンスアゲイン』ではバリアが増えており天井の2つの砲台からのレーザー攻撃も行う。 スタッフ [ ]• プランナー:谷口俊一• プログラマー:宮部寿保• グラフィック・デザイナー:谷口俊一、新保孝、わだしんや• サウンド:岩月博之、N. TATE• ソフトウェア・サポート:A. TANAKA、岩月博之、小室ひろみち• スペシャル・サンクス:M. MATSUMOTO、いしはらかずひこ、H. AUTUMN、JIM YAJIMA 評価 [ ] の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、30点満点中20. 1点となっている。 項目 キャラクタ 音楽 お買い得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合 得点 3. 5 3. 4 3. 1 3. 8 3. 1 3. 2 20. 1 脚注 [ ] [].

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