艦これ 明石 ss。 胸糞・鬱 : なのです速報~艦これSSまとめ~(2)

明石「できましたよ提督!ラジカセです!」【艦これ】 : 艦隊これくしょん SS

艦これ 明石 ss

vip2ch. 09 ID:6s0qNojio 提督「い゛い゛や゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!!!!」 ジタバタ ゴンガラガッシャドボヴァッシャアアアアアアンパリーンゴンッゴンッ ガチャ 武蔵「やっかましいこの愚か者がぁ!!!!主砲てえっ!!!!」ドォォッ! 36 ID:6s0qNojio 明石「あの、武蔵さん……睨まれただけで呼吸困難になるなんて一体何をしたんですか……そもそも執務室に入ったらいきなり提督が倒れてるし……」 武蔵「なに。 試製51センチ砲でちょっとな」チョイチョイ 明石「どう考えてもその可愛らしい身振りにそぐわない行為なんですけど!人肉ミンチパーティーでも開催する気ですか貴方は!?というか司令官はそれでなぜ無事なんですか……」 提督「あれ、そういやポケットに入れてたダメコンがなくなってる」ゴソゴソ 明石「貴方本当は艦娘なんじゃないですか!?」 提督「艦息子略して艦ムスってか!ははは。 48 ID:6s0qNojio 明石「それで提督、一体何の用です?言われた通り、今長門さんと大和さんが頑張ってバケツリレー中ですけど……」 提督「金剛がおかしくなってしまった」 明石「金剛さんが……?」 金剛「?」キョトン 明石「……見た所普段通りですけど……アホ毛もちゃんとピョコピョコしてますし。 ……心なしか普段よりおとなしいですけど……」 提督「そう、おとなしい。 さらに言うとしおらしいんだ……それでさ、金剛のフレンチクルーラー取れない?俺の予測通りなら間違いなく取れる」 明石「フレ……あぁ、髪のお団子ですか。 77 ID:6s0qNojio 提督「とりあえず元にもどしてくれ」 明石「は、はぁ……いや、あの提督。 どうやって戻せばいいんですか?」 金剛「……堪忍してつかぁさい……くすん……返して……」 提督「それ霧の方のハルナだから。 二重に間違ってる。 とりあえず金剛にそれ渡して」 明石「え?あ、はいどうぞ」スッ 金剛「……はむっ」モグモグ 明石「食べた!?」 金剛「んっく」ゴクン ポンッ! 70 ID:6s0qNojio 武蔵「おや、もうそんな季節か。 提督、酒をもって来い!フレンチクルーラー見だ!」 明石「いやそんな花見みたいなノリで……いや提督も「待ってました!」って感じでにお酒持ってこないで!?」 金剛「やっと本当のワタシになれた気がシマース……」ボソッ 明石「テンション低い!」 武蔵「くぅ~……酒が美味い!はっはっは!」ニコニコ 明石「こっちはテンション高い!なんなのこの人!提督、どうしたらいいのか説明してください!」 提督「知るわけないだろ……何あれ、どうしたらいいんだよ……」 明石「さっきまでの自身に満ちた態度はどこから湧いてたんですか!?」 提督「経験、それに基づく予測を立て、そして勘を信じただけだ。 艦隊総司令を舐めるなよ」 明石「そうだこの人提督だった。 20 ID:6s0qNojio コンコン 「大和です」 「長門だ。 バケツを持ってきた」 明石「あっ、はい!今開けます!」ガチャ 大和「ふぅー、疲れました……まぁ、見事なフレンチクルーラー!よっこいしょ。 67 ID:6s0qNojio 提督「よし、じゃあバケツぶっかけるぞそれ」ドバッシャアアア 金剛「わぷっ!?」 明石「いきなり!?」 金剛「げほ、げっほ……あ、あのテートク?いきなり何を……」 提督「黙れ。 65 ID:6s0qNojio 金剛「………………ぐすん」ビッショビショ ツヤツヤ 提督「結局戻らなかった……バケツ500個が……」 明石「私の制止を無視するから……お蔭で金剛さんのお肌ツヤッツやのもっちもちですよ羨ましい」 提督「本当だ。 可愛い」 大和「ひっく……」 武蔵「Zzz」 提督「どうしたものか……」 明石「というか提督。 今更といっては今更なんですが、あのフレンチクルーラーは一体?」 提督「あれには金剛の元気やら女の子の素敵なものやらが詰まってるらしい。 87 ID:6s0qNojio 提督「だがあれを取ったらどうなるのかは君も見ただろう?あと金剛から生えた。 それが証拠だ」 明石「はぁ。 まぁそうですが……あれ取ったら梅雨時の扶桑さんみたいになってましたしね……」 提督「それなんだが、取る前もああだろ?」 金剛「くしゅん……お風呂入りたい……」 明石「えぇ、テンションの低いびしょ濡れの可愛そうな女の子ですね」 提督「なんかちょっと興奮する」 ゴッ 提督「カッ。 54 ID:6s0qNojio 明石「ではどうなさるおつもりで?」 提督「分かんない。 僕もうおうちかえる」 明石「……」キュン 提督「……な、なんでおっさんのぶりっ子喋りでキュンとしてんの……流石に引くわ……」ゾワ 明石「はっ、いえいえまさか提督はまだお若いじゃないですか!けど私ショタコンじゃないですし!」 提督「お、おう。 誰もショタコンとか言ってないけど分かった」 明石「……提督、処女までなら差し上げますのでどうかご内密にお願いします。 処女までならほんとに差し上げますからほんとに」 提督「いや最初から誰かに言いふらすつもりなんか無いから。 89 ID:6s0qNojio 提督「さて。 金剛」 金剛「は、ハイ!なんデスか!?」ビクッ 提督「大和が起きないからもう率直に聞くけどお前俺に何してほしい?」 明石「まさか本人に聞くとは思いませんでした。 46 ID:6s0qNojio 提督「まぁ、そんな訳でだ。 金剛、俺に出来る事ならマジでなんでも出来るぞ。 使っていい包丁のサイズは刃渡り十五センチの幅三センチまでだからな」 明石「ちょっと待って、どれだけエッグいセクハラしたんですか?聞きたくないけど聞きたいです、あっやっぱ良いです」 提督「キーワードは布越しな。 さぁ金剛どうする?」 金剛「……じゃ……じゃあ……好きって言ってクダサイ……」 提督「金剛ちゃん好き。 かわいい。 マジで」 金剛「はわわぁぁぁぁ~~~~~……Heyテートク!もう一回言ってヨ~!」キラキラキラ 明石「戻った!?心の疲れを提督の言葉ですべて解消したとでも!?どれだけ提督の事好きなんだこの人……」 提督「金剛ちゃんの言動すべてがアホっぽくて好き」 金剛「照れるネ~!」 明石「いや褒めてないでしょうそれは」 その後提督は金剛と結婚し、明石はショタコン疑惑を晴らすができないため提督に付きまとい続けた。 ほぼ金剛より妻っぽい状態だった。 大和は二日酔いに悩み、診察と称しての提督からの執拗な胸部の診察に快楽堕ちした。 武蔵はそんな提督を執拗に砲撃し続けた。 提督は苦痛堕ちした。 長門は駆逐艦達に囲まれて鞭やろうそくで嬲られ続けたため一時間もせずにながもんと化した。 そして金剛はどんな状態でも天使だった。 おわり.

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【艦これSS】提督「明石、下着を買いたいんだが」明石「へっ!?」

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明石「提督ぅー!」ガチャバーン! vip2ch. 」 提督「…」 明石「これはァ!!!」 提督「長ぇよ!もういいよ!」 明石「あぁんいけずぅ!それほどに役立つ効果がある薬なんですよ」 提督「だから何の薬かって聞いてんだろ!」 明石「これはですね、周りの音を敏感に身体で感じることが出来る薬なんです!」 提督「何の役に立つそんな物…」 明石「例えばですよ?犬は人間と比較にならない程の嗅覚を持ってますよね?」 提督「そうだな、捜査犬とかもいるしな」 明石「ではこの薬で人間と比較にならない程の聴覚を手に入れたらどうでしょう?」 提督「ふむ、びっくり人間とかで賞金稼ぎくらいは出来るかもな」 明石「違いますよ!今までとは比べ物にならない速さで敵潜水艦や敵艦載機を発見する事などが可能になる、ということです!」 提督「…なるほど、確かにそれは大きな戦力になりそうだな」 明石「ただ…ですねぇ…実はこの薬、まだ被験者がいないんですよねぇ」チラッ 提督「なんだ…俺は試さんぞ」 明石「まあまあまあ!ここはほら!今後の軍事力を考えて提督に体を張ってもらわないと!」グイグイ 提督「うおおおお!!やめろ!お前の発明品なんて信用出来ん!!」グイグイ 明石「なっ!酷いっ!私だってこの鎮守府のみんなの事考えて頑張ってるんですよ!」グイグイ 提督「その結果がこの効力があるかもわからない液体かこのマッドサイエンティストめ!!」グイグイ ギャーギャー コンコン、ガチャ 時雨「入るよ、なんだいこんなに騒がしくして」 明石「あっ!時雨さん!提督ってば酷いんですよ!人のこと信用出来ないだのマッドサイエンティストだの!」グイグイ... 提督「薬なんてものはなあ!ちゃんと被験して効力を確認してからもってこい!」グイグイ... 明石「あそうだ!時雨さんこの薬試してみませんか?」コロッ 提督「うおぉっ!」ズテン 時雨「これ…何の薬なんだい?」 明石「まあ簡単にいってしまえば索敵値がぐーっんと上昇する薬ですよ!」 提督「やめとけやめとけそんなの、何が起こるか分かったもんじゃないぞ」イテテ 明石「じゃあ提督がやってくれるんですか?今後の戦果を大きく変えてくれるかもしれないんですよ!」 提督「自分で試せばいいだろうが!」 時雨「…この薬が成功なら大きな戦力になるってわけか……いいよ、協力するよ」 提督「おい時雨!」 明石「いやぁ~さすが時雨さん!話がわかる!」 時雨「大丈夫だよ提督、ボクだってもう仲間が沈むのは見たくないからね。 これくらいの協力ならするさ」 明石「まあもし不備があっても効力は一日で切れるようになってますし大丈夫ですって!」 提督「はぁ…分かったよ」 時雨「で、この薬はどうやって使うんだい?」 明石「これは水に溶かして飲むんです。 コップ1杯に3滴ほど…」ピピピ 時雨「これを飲めばいいんだね、よし、んっ」 コクッ 提督「…どうだ時雨、なにか変化を感じるか?」 時雨「…いや、特に何か感じたりとかはないかな…」 明石「おっかしいなあ、即効性なはずなんだけどなぁ」 提督「ほれ見ろ、ろくな薬じゃなかったじゃないか」 prrrr 時雨「!んっ... ぅああ゛あ゛!!」ビクビク 提督明石「!?!?」 prrrr 時雨「ひっ!あっあっっ電話ぁ!とっ止め、てえぇ」ビクンビクン 提督「!おい明石!電話だ!電話を取れ!」 明石「イエっさあぁー」ガチャッ ハイコチラシレーシツ... 提督「おい時雨!大丈夫か!?」 時雨「イッ…うぅん、はぁ... 大、大丈夫だよ提督ぅ... ん!」プシッ 提督「 エロい... 」 明石「提督ぅー、工廠の方から通信で... 」 提督「明石!!この薬なんなんだ!!」 時雨「ぅあ゛っ」ビクン 明石「あー... なんか聴覚っていうか、全身で振動を感じてしまうみたいですね」 提督「全身で音を…?」 明石「つまりですねこうやって……時雨さん!!!!」 時雨「あ゛あ゛あ゛っ!」ビクビクプシッ! 明石「っとまあこんな風に文字通り感じてしまうみたいです、音を」 明石「改良の余地ありですね~」 提督「おい、これどうすんだよ... 」 明石「ですから効果は一日で切れますから、それまでは何とも…」 提督「解毒剤とかないのか!?」 明石「あいにくですが成功の二文字しか見えてなかったもので…作った成分から計算して解毒剤を試みてみますよ」ガチャッバタン 時雨「ふぅんッ」ピクッ 提督「おっおい!…立てるか?時雨」 時雨「う…うん、なんとか」ビクビク 提督「今日は秘書艦休んで寝てろ、代わりを探すから!」 時雨「そういう訳にはいかないよ... ハァ ちゃんと仕事はやるからさ」 提督「しかしだなぁ…」 時雨「大丈夫だよ、提督は優しいね」 提督「…無理はするなよ」 時雨「... ふぅ、さて、じゃあ早速仕事をしようか」 提督「あぁ、まずはデイリー任務だな。 開発・建造をしてから演習の様子を見に行こう」 時雨「了解だよ」......... 工廠 カーンカーン キュイイイ ガコガコンッ 時雨「くっ... ぅ」ピクッピクッ 提督「お、おい時雨!」 時雨「平気だよ!ッ... でも手を貸してくれると助かるぅん... かな」 提督「お、おう。 レシピは... 」 演習場 提督「よし、もう工廠の騒がしい音も聞こえないだろう」 時雨「フゥ、フゥ…ありがとうね」 提督「あぁ、じゃあ演習の様子でも覗いてい 「「「ダアアァァッッッン」」」ギョライメイチュウ! 時雨「ひぃっっきゃあああああ゛あ゛!!!!」プシャー! ガクガク 提督「シマッタ!」 「「「ズガアアァッン!!!」」」シュホウ ウテー! 時雨「……!!!ァ゛!!ぃあ゛…ッ!!!ビクンビクン」エビゾリシロメ 提督「クソっ!!撤退だ!」 時雨「ビクンビクンッ」シオフキケイレン......... 」 時雨「…空母ヲ級を中心とした輪形陣!」 提督「…まじか... ?」 時雨「敵を目視できるまであと10分ちょっとってところかな... 」 提督「ちっくしょう!!今まで近海にそんな強いの現れたことあったかよ!!」 提督「「緊急だ!深海棲艦が接近してくる、第1と第2艦隊に緊急招集をかける!その他の者も緊急応戦できるよう備えていてくれ!」」 時雨「提督、疑わないんだね」 提督「お前の言うことだからな、それに今日1日お前が音に敏感なのは身を持って知ったことだ」 時雨「提督... ヲ級「…オカシイ…ショウカイニンムノカンムスガトオラナイ…?」 偵察機「ブウゥゥゥゥ…」 ・ ・ ・ 加賀「偵察機より入電、敵空母ヲ級、その他駆逐軽巡が私たちの哨戒網内にて待ち伏せ中と見えるわ」 赤城「提督、どうします?」 提督「よし、先制攻撃だ!艦載機の後につき一気に畳み掛けるぞ!」 赤城「了解しました!艦載機、発艦!」 加賀「艦載機、発艦!」 提督「よし、雷撃部隊も続け!」 ・ ・ ・ ガチャッ 時雨「! 提督!深海棲艦はどうだった!?」 提督「おう、時雨のお陰で完全勝利Sってとこかな!」ニッ 時雨「そっか!…よかった」 提督「まぁ多少の犠牲はあったものの、今回ばかりは明石の発明が役に立ったな」 明石「そうでしょうそうでしょう!」 提督「…どっから湧いて出た」 明石「湧いて出たなんて酷いですよぅ!天才発明家明石さんの発明品のおかげって声が耳に入りましてね!あっ、時雨さんこれお詫びのジュースです」 時雨「ありがとう」 提督「塩をまけ!塩を!それに時雨の疲労はジュース1本なんかじゃ代えられないぞ」 時雨「プシュッ」 明石「わぁかってますって!他にも幾つかお詫びの品を持ってきたんですよ」 提督「なんだ解毒剤が出来たわけじゃないのか」 時雨「ゴクッ」 明石「あっ、ついでに言うとそのジュースも私の発明品です」 時雨「!?!?」ブーーーッ! で、どうだ、なにか変わったか?」 時雨「特に目立つことは」 時雨2「ないかな」 提督「…ん?」ゴシゴシ 時雨「どうしたんだい?」 時雨2「提督」 提督「えっ…なんでお前増えてんの?」 明石「あー、最初はそれ当てましたか」 提督「おいおい!これクローンとか法に引っかからないのか!?」 明石「そこはほら、投影とか影分身とかそういうアレって事で... 片方の影響はもう片方も受けますから」 時雨「目の前に自分がいるって」 時雨2「なんだか変な感じだな…」 明石「じゃあほら!2人いることですし、次は2本同時にいってみましょう!」 提督「早く解毒剤に当たるといいなぁ」 時雨・時雨2「ゴクッ」ホワァアン 提督「うおっ!光ってるぞ!今度はなんだ!?」 明石「おっ!当たりですよそれは!」 提督「解毒剤か!」 明石「違いますよ、それはステータスを30倍近くまで跳ね上げることが出来るんです」 明石「試しに提督の周りを軽く走ってみたらどうでしょう」 時雨・時雨2「うん、わかったよ」ヒュッ 提督「!?」 時雨・時雨2「ヒュバッシュタタタ!!!」 提督「うおおおおすげぇ!」 明石「しまった!囲まれた!って気になるでしょう?」フフッ 提督「でもこれお前、物理法則とか科学無視しすぎじゃね?」 明石「私…未来から来たって言ったら笑います?」 提督「割と笑えねぇガチで。 そういえばもう一つはどんな効果があるんだ?」 明石「あー、今目に見えて効果が出てないって事はアレかなぁ…」 時雨「提督」 時雨2「そういえばこの間掃除中に見付けたこの本なんだけど」バサッ 提督「あっ!しばらく見ないと思ったら... 」 時雨「... ねぇ、提督は他の女なんて見なくていいんだよ?」 時雨2「僕は今までずっと提督を見てたんだから」 時雨・時雨2「提督を誰よりも知ってるのはこのボクなんだから」 提督「ひいぃ!!」ガクガク 明石「1つだけ遅効性の薬があったんですよ、まあ中身はヤンデレ化しちゃうってものだったんですがね?」 時雨「提督が望むなら僕どんな娘にだってなれるよ... ?」 時雨2「朝はおはようのキスをして夜は同じ布団で身体を重ねようよ」脱ぎ 時雨「ほら提督も脱いで」バッ 提督「しまった!マウントを取られた!明石!」 明石「はいさー!」スタンガン 時雨・時雨2「イイアメダネッ!!! 」バチバチ バタッ 提督「た…助かったか... 今の内に解毒剤を飲ませてしまうか」 明石「残り2本ですね、どっちにします?」 提督「... よし、こっちだな!」プシュッ 提督「明石、飲ませるの手伝え」 明石「分かりましたよぉーっと」 時雨「ゴクッ」ボンッ 提督「おっ!1人に戻ったぞ!ってことは」 明石「えぇ!解毒剤に当たったみたいですね!」 時雨「う…うぅん... ?」 提督「おう!寝てる間に解毒剤を飲ませたんだ、おかしいとこあるか?」 時雨「うーん…大丈夫みたい!」 提督「そうか、そりゃ良かった!」 提督「はぁ、なんかどっと疲れが来たよ」 明石「お疲れ様です、飲み物いかがですか?」プシュッ 提督「あぁ貰うよ、今日はもう仕事したくねぇな」ゴクゴク... 時雨「あっ!提督!それは…」 提督「ん?うぉっ!」ボンッ ショタ提督「……おい明石」 時雨「あかs…あれ、いない... 」 時雨「これは... 書き置きかな」 明石〖 最後の薬は見た目が若返る薬です。 vip2ch. vip2ch.

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【艦これ】色んな鎮守府の日常【SS】

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いやあ、(お祭りが)楽しみだな」 明石「そ、そんなに楽しみなんですか」 提督「ああ。 俺は執務に戻るよ」 明石「あ、はい。 お疲れ様です」 明石「……」 明石「……はあ。 恥ずかしいと言ったのは俺だったな。 古臭い神事だけあって女人禁制で……」 明石「……」 提督「お前も参加したいなんて思わなくてな。 お祭り、楽しかったですか?」 明石「え、あ、はい。 だから……」 明石「……」 提督「ここでその話はやめよう。 sageが消えてた……失礼しました。 Uも掘れるみたいだし。 76 ID:WtCjAlC1o 乙でした 明石はやっぱり残念でポンコツな可愛さがいいと思う.

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