負け ない で zard 本人。 ZARD坂井泉水のMステ動画倉木麻衣とコラボデュエット共演で負けないでの見逃し!

食卓ON楽

負け ない で zard 本人

オススメ!2019. 15 初公開!ZARD・坂井泉水の歌詞のルーツや秘蔵VTRも ZARDよ永遠なれ 坂井泉水の歌はこう生まれた 【再放送】5月18日(土)[BSプレミアム]後2:30〜4:30 (4月20日初回放送) 「負けないで」「揺れる想い」など、数々のヒット曲を世に送り出してきたZARD。 そのボーカルでもある坂井泉水さんの創作活動に迫る特集番組が放送されます。 2007年、40歳の若さで亡くなった坂井さん。 生前、彼女は作詞のために毎日のように言葉をメモしていました。 番組では、その膨大なメモをご紹介するとともに、歌詞に込められた意味や楽曲の魅力、坂井さんご本人の思いや人柄にも迫っていきます。 数々のヒット曲を生み出した創作の舞台裏を読み解く120分です! 番組を企画したのは西ヶ谷力哉プロデューサー。 これは亡くなったばかりということ、そして時代を築き上げた象徴としたアーティストのひとりだったので、その軌跡を見つめ、かみしめるという番組でした。 今回の番組は、記憶に残る歌をはじめ、坂井さんがどのような方だったのか、何が多くの人々をひきつけたのか、丁寧に取材して記録としても残したいと感じたのがきっかけでした。 そして、所属事務所のみなさんや生前、近くにいらっしゃった方々の協力のおかげで、世に出ていない音源や歌詞のメモ、貴重な映像を紹介していますので、120分たっぷりとZARD・坂井泉水の世界に浸っていただけるとうれしいです。 とにかく分かりやすい構成にしたいと考えていました。 坂井さんのことを知らない人でも、「負けないで」「揺れる想い」(どちらも1993年発表)は聞いたことがあると思うので、その曲の制作秘話をきっかけとして見ていただければと…。 そして、楽曲や当時の貴重な映像や資料をもとに、時系列で坂井さんの足跡を追いました。 今回、見どころのひとつともいえるのが、坂井さんが歌詞を書くために日々書き留めていたメモです。 その数は取材をきっかけに集まっただけでも500枚以上。 そのまま歌詞になっている部分もあるし、日記のような役割も担っていたようです。 当時、坂井さんはこんなことを考えていたんじゃないかと思えるようなフレーズもご紹介しますので、注目していただければと思います。 坂井さんが書き留めていたメモの一部 また、海外で撮影した映像やレコーディングをしている様子もお届けします。 生前にはほとんど公開されなかったもので、スタッフとの何気ないやりとりや撮影に臨んでいる様子から、坂井さんの素顔が見えます。 同じボーカルとして感じる坂井さんの歌い方のすばらしさや、坂井さんご本人から作詞のしかたについて伺っていたそうで、作詞する者同士感じていたことなども話してくださいます。 大黒摩季さん 坂井さんと共に曲づくりに関わった方々にもお話を伺いました。 音楽ディレクターの寺尾広さんは、坂井さんがメモに残したもの、作詞の秘話を語っていただきました。 そして、ジャケットデザイナーの鈴木謙一さんには、ファインダーを通じた坂井さんや、CDのジャケットにまつわる秘話もお聞きできました。 左から、寺尾広さん、島田勝弘さん、鈴木謙一さん それから、今回はファンの方々にもお話を伺っているんです。 芸能界のファン代表としてご出演いただいたのは、お笑いコンビ・Wエンジンのチャンカワイさんです。 彼は、人生の最も寂しく孤独な時期、坂井さんの歌に支えられたとおっしゃっていて、自身の人生にも大きな影響を受けたそうです。 その熱い思いには共感してくださる方がたくさんいると思います。 それに現在25歳と、坂井さんが必死に音楽と向き合っていたころと同じ年齢というのもあって、近い思いで坂井さんを感じながら読んでいただけるのではないかと思い、お声がけしました。 番組では、歌詞やメモの朗読もしていただきます。 特に朗読が期待を遥かに超えるすばらしさで、ほとんどNGも出ず、まるで、坂井さんの思いが乗り移ったかのような感覚になりました。 女性の人生としての面でも、その期間をどう表現しながら生きていたのかというところにも注目していただきたいですね。 また番組では、10曲以上の曲をしっかりとお届けする予定です。 フルコーラスでお届けする曲もありますので、坂井さんを知っていた方も、これから知る方も、改めて歌詞に注目して見て、聞いていただければと思います。 番組では坂井さんのどんな素顔が見られるのか、どうぞお楽しみに! 「ZARDよ永遠なれ 坂井泉水の歌はこう生まれた」 【再放送】5月18日(土)[BSプレミアム]後2:30〜4:30 (4月20日初回放送) 取り上げた番組はこちらです!.

次の

坂井泉水

負け ない で zard 本人

懐かしの名曲の数々をふりかえってみましょ〜• ZARDシングル売り上げ第1位:負けないで(164. 5万枚) リリース:1993年1月27日 タイアップ:フジテレビ系ドラマ「白鳥麗子でございます! 」エンディングテーマ 日本テレビ「24時間テレビ」チャリティーマラソンで毎年夏に耳にするかの名曲です。 ミディアムテンポで、詰め込みすぎない日本語なので、聞き取りやすく歌いやすいのが特徴です。 日本を代表する国民的応援ソングなのではないでしょうか? ZARDシングル売り上げ第2位:揺れる想い(139. 6万枚) リリース:1993年5月19日 タイアップ:大塚製薬「ポカリスエット」CMソング 海辺、ワンピース水着の美少女(一色紗英)、そして坂井泉水の透明感あふれる声と、ゆったりとしたメロディー。 清潔で初々しい清涼飲料水のCMにぴったりな1曲です。 今見ても素晴らしいCM。 日本のCM史に残る名作だと思います。 ZARDシングル売り上げ第3位:マイ フレンド(100. 1万枚) リリース:1996年1月8日 タイアップ:テレビアニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマ ZARD初のアニメソングにして、3作目のミリオンセラー。 少年ジャンプで連載された人気マンガのアニメ化で、高校バスケがモチーフの名作「スラムダンク」にぴったりな、友達視点で描いた応援ソングがストーリーにバッチリはまりました。 サビへの転調が強引で、そこがまた気持ちイイ! ZARDシングル売り上げ第4位:この愛に泳ぎ疲れても/Boy(88. 7万枚) リリース:1994年2月2日 この愛に泳ぎ疲れてもタイアップ:フジテレビ系ドラマ『愛と疑惑のサスペンス』オープニングテーマ Boyタイアップ:映画『夏の庭 The Friends』エンディングテーマ ダブルタイアップの両A面シングルです。 「この愛に泳ぎ疲れても」はZARDのシングルにしてはめずらしいマイナー調の楽曲。 1番はミディアムテンポだが、2番から急にテンポアップする面白い展開。 ギターサウンドがフィーチャーされたかっこいい系ナンバーに仕上がっています。 ZARDシングル売り上げ第5位:きっと忘れない(87. 2万枚) リリース: 1993年11月3日 タイアップ:フジテレビ系ドラマ「白鳥麗子でございます! 第2期」エンディングテーマ イントロが、アカペラではじまるのが印象的な1曲。 ビーチボーイズを思わせる重厚なコーラスワークは、 初期TUBEも手がけたプロデューサー 長戸大幸らしさを感じさせます。 成熟した大人のサウンドと、初々しい清潔感のある歌声のコントラストが素晴らしい名曲です。 ZARDシングル売り上げ第6位:もう少し あと少し…(84. 4万枚) リリース: 1993年9月4日 タイアップ:テレビ朝日系ドラマ『ララバイ刑事'93』エンディングテーマ 片岡鶴太郎が主演のいわゆるジジババ向け刑事ドラマの主題歌でした。 サビのメロディーが印象的なドラマチックナンバーです。 大人のニュアンスを出すためか、歌詞が不倫を彷彿とさせる内容になっています。 上位5位までの作曲は織田哲郎でしたが、この曲は栗林誠一郎が担当。 ZARDシングル売り上げ第7位:君がいない(80. 2万枚) リリース: 1993年4月21日 タイアップ:日本テレビ系ドラマ『彼女の嫌いな彼女』主題歌 石田ゆり子主演、相手役は原田龍二という年齢層高めの恋愛ドラマの主題歌でした。 もともとは作曲者である栗林誠一郎のアルバム「You Never Know」に収録されていたナンバーで、ZARDは歌詞を坂井泉水本人が歌詞を書き換え女性目線の内容にへんんこうしてカバーしています。 ZARDシングル売り上げ第8位:こんなにそばに居るのに(78. 8万枚) リリース: 1994年8月8日 タイアップ:三貴「ブティックJOY」CMソング 深夜にCMをうちまくっていた、三貴グループの「ブティックJOY」CMソングに起用された楽曲です。 三貴グループのタイアップがあると、ヒット確定。 キャッチーでかっこいい系の曲が起用されることが多いのですが、まさしくそんな感じ。 サウンドやメロディーはスリリングなロックチューンに仕上がっています。 ZARDシングル売り上げ第9位:心を開いて(74. 7万枚) リリース: 1996年5月6日 タイアップ:大塚製薬「ポカリスエット」CMソング 1993年から3年ぶりのポカリスエットのタイアップ起用です。 主人公が一色紗英から中山エミリになっています。 「揺れる想い」ほどのキャッチーさやインパクトはありませんが、女同士の友情を描いたCMにぴったりの、優しくてメロウなナンバーです。 ZARDシングル売り上げ第10位:あなたを感じていたい(73. 8万枚) リリース: 1994年12月24日 タイアップ:NTTドコモ・ポケベル「パルフィーV」CMソング 12月24日にリリースされた、ZARDのクリスマスソング。 ジングルベルをイメージさせる鉄琴?のサウンドが印象的です。 NTTドコモのCMに起用され、葉月里緒奈が出演していました。 CMにぴったりの、よくできた極上のJ-POPとう感じの楽曲です。 まとめ:ZARDシングル売り上げランキングベスト10! いかがでしょうか?って書くブログはろくなことないと言われてますが、あえていかがでしょうかと聞きたいっ!.

次の

ZARDの名曲 一般人「負けないで」にわか「マイフレンド」

負け ない で zard 本人

メンバー [ ] 最終メンバー [ ] 名前 パート 在籍期間 ( さかい いずみ ) 、、、、 - 元メンバー [ ] 各メンバーの脱退時期は所属事務所から正式には公表されていない。 以下のメンバーがかつてZARDのメンバーとして表記され、このメンバーでテレビ出演やライブも行っていたが、その後メンバーとしてクレジットされているのは坂井のみとなっている。 人名 パート 在籍期間 町田文人 まちた・ふみと 2ndアルバム『』 〜 7thシングル「」 星弘泰 ほし・ひろやす 2ndアルバム『もう探さない』 〜 5thシングル「」 道倉康介 みちくら・こうすけ 2ndアルバム『もう探さない』 〜 5thシングル「IN MY ARMS TONIGHT」 池澤公隆 いけざわ・ひろたか 2ndアルバム『もう探さない』 〜 7thシングル「君がいない」 概説 [ ] に女性ソロアーティストとして最も多くのCD売上げ枚数を記録しており、では「」「」「」がとなっている。 また、アルバムでは1992年発売の『』から1999年発売の『』まで9作が連続でミリオンを達成しており、史上最多記録である(調べ)。 オリコン平成セールスランキングでは累計3763. 3万枚でアーティスト総合8位にランクインしている(シングルは1773. 3万枚で8位、アルバムは1990. 0万枚で6位)。 に坂井が逝去した後は残された音源を元に作品の制作やフィルムコンサートなどが、プロデューサーのを中心とする制作スタッフによって行われていたが、2月10日にデビュー25周年を記念して発売されたベストアルバム『』を機に作品の発売は正式に幕を閉じた。 2月10日に、デビュー30周年イヤーを迎える。 プロジェクト名 [ ] プロジェクト名は「」「」「」「」といった単語からとった造語。 マイナス要素の強い単語がのイメージに繋がっているところから。 坂井泉水は「プロデューサーの長戸大幸がつけた」とファンクラブの会報で述べている [ ]。 メンバー構成 [ ] に行われた初ライブ・ツアーのによると、「 ZARDは坂井泉水を中心としたユニット名」と書かれており、この時点での固定メンバーは坂井のみであるが、2ndアルバム『』から5thシングル「」ではギター・町田、ベース・星、ドラム・道倉、キーボード・池澤の名前が表記されている。 『もう探さない』のブックレットには他メンバーの写真も掲載されており、ZARDはバンド編成だった時期がある。 初のベストアルバム『』発売時に寄せられたメッセージの中では、デビューシングル「」ののディレクターだったが「ZARDは1人だった」と発言している。 町田、池澤の脱退は具体的な時期は不詳 だが、「」の発売当時に『』等でオンエアされていたミュージック・ビデオには、坂井、町田、池澤がミーティングをしているカットが挿入されており、その存在が確認できるものの、以後発売されたシングルやアルバム曲のミュージック・ビデオに彼らの姿を確認することはできない。 また、に発売された「」の録音では、表記はなかったもののギターは町田ではなく、編曲を担当したによるものと『J-Rock Magazine誌』1995年6月号で明言されている。 に発売されたアルバム 『』以降は「Additional〜」という表記で、サポートメンバーの形でギター・葉山たけし、増崎孝司、ベース・明石昌夫、キーボード・小野塚晃、池田大介、サックス・勝田一樹らの名前が表記されている。 逸話 [ ] メディア露出が少なかった事について、プロデューサーの長戸大幸は以下のような理由だと語っている。 音楽番組で出演する時に体調不良になってしまった ことがあり、生放送が多かったテレビ番組の出演は断ることにした。 喋ることが苦手で、録音を重視したいという本人の意向。 制作を継続していったことにより公演のタイミングを失った。 また、メンバーの町田文人は2018年7月20日放送の『』に出演 し、以下のような理由だと語っている。 かなりのあがり症で、初めてテレビに出た時も、放送が終わってあいさつ回りに行った後に腰が脱けたような感じになり、メンバーが抱えて楽屋まで連れて行った。 作詞・作曲・編曲のクレジット [ ] ほぼ全ての楽曲の作詞は坂井が担当している(例外として第一歌集『』に収録されている「恋女の憂鬱」と「女でいたい」の2曲の作詞はが担当している)。 また、「君がいない」と「Boy」に関してはクレジット上は坂井名義だが、の詞に坂井が手を加えたものである。 ただし、「Boy」は歌い出しの部分を「Girl 今でも」から「Boy 今でも」に変えた以外は全く別の歌詞である。 2ndシングル「」のカップリング「」、2ndアルバム『』収録の「いつかは…」、16thシングル「」のカップリング「眠り」、42ndシングル「」のカップリング「君へのブルース」の4曲は坂井自身の作詞作曲作品である。 作曲・編曲はほとんど同じメンバーで行われており、作曲は1991年-1999年頃まで、、それ以降は、2003年以降はほとんどの曲をが担当している。 編曲は98年まで、、が務めており、それ以降は、99年は()が中心的に務めていた。 葉山たけしもビーイング脱退後、2004年以降外注で再び編曲を行っている。 なお、1stシングル「」のカップリング「」では、共同編曲としてと共にZARDがクレジットされている。 上記以外にも、単発で多くのアーティストが作曲、編曲を行っている(の、の、元で現の、元の・、など)。 やは、初めてZARDの作曲を手がけた当時はそれぞれデビューして間もない頃であったが、その後もZARDの多くの作曲を担当することになった(徳永は「」、大野は「」)。 (作曲25曲、作編曲1曲) 「負けないで」「揺れる想い」「マイフレンド」「心を開いて」「あなたを感じていたい」など• (編曲53曲 ) 「揺れる想い」「この愛に泳ぎ疲れても」「きっと忘れない」「Good-bye My Loneliness」など• (作曲46曲) 「もう少しあと少し」「君がいない」「こんなにそばに居るのに」「Don't you see! 」など• (作詞曲2曲、作曲9曲) 「あの微笑みを忘れないで」「Ready,Go」など• (編曲21曲 ) 「心を開いて」「My Baby Grand-ぬくもりが欲しくて-」「運命のルーレット廻して」など• (編曲36曲 ) 「負けないで」「マイフレンド」「愛が見えない」「君に逢いたくなったら」「息もできない」など• (作曲4曲、編曲14曲 、作編曲11曲 ) 「永遠」「さわやかな君の気持ち」など• (編曲10曲 ) 「新しいドア-冬のひまわり-」「この涙星になれ」「世界はきっと未来の中」「MIND GAMES」など• (作曲22曲) 「明日を夢見て」「もっと近くで君の横顔を見ていたい」「かけがえのないもの」「グロリアスマインド」など 略歴 [ ] 1991年 - 1993年 [ ] 1991年、倉木麻衣の父親である山前五十洋氏にスカウトされて活動をしていた坂井泉水がのコーラスオーディションを機に『』の主題歌歌手として抜擢され、シングル「」でメジャーデビュー。 デビュー曲ながら最高位9位、20万枚を超えるヒットとなった。 デビュー直後のZARDは坂井のであり、まだ音楽制作に不慣れな坂井を長戸が傍でサポートしていた。 2ndアルバム『』からの4人がされ、1993年2月前後までバックバンドのメンバーがついていた。 8月、生放送音楽番組でテレビ初出演し、4thシングル「」を披露。 タイアップとTV出演効果もあり45万枚を超えるロングセラーを記録。 続く5thシングル「」も30万枚を超えるヒットに。 同月にリリースした初のフルアルバム『』は最高2位を記録し、翌年にはミリオンセラーになるなどブレイクのきっかけに繋がった。 1993年 - 2001年 [ ] 、6thシングル「」が4週目にして自身初の1位獲得しを記録し大ブレイク。 2月の5回目の出演を持って一切メディア露出がなくなるが、その3ヶ月後、8thシングル「」もミリオンセラーを記録。 この2曲を収録した4thアルバム『』が220万枚超の売上を記録し、この年の年間オリコンアルバムチャート1位を獲得。 同年のシングル「」「」「」も全て売上げ80万枚を突破。 の代表格となり、この年のオリコンアーティストトータルセールスの1位を獲得。 - は、オリコンシングルチャート2位以内、アルバムチャート1位を維持。 この3年間に発売された「」「」「」「」「」など8枚のシングルの平均セールスは75万以上と軒並み大ヒットし、1996年発売の17thシングル「」では自身3枚目のミリオンセラーを記録。 オリジナルアルバムも5thアルバム『』が200万枚、6thアルバム『』は177万枚、7thアルバム『』は165万枚と立て続けにミリオンセラーとなった。 は「」と「」が、には「」がオリコン1位を獲得する。 1997年から1998年の間には全9枚のシングルを発売し、全てオリコン最高3位以内を記録。 同年発売されたセレクションアルバム『』もオリコン1位、200万枚を突破する大ヒットとなった。 第1弾シングル「」がオリコン1位を獲得し、シングルでは93年以降7年連続の首位獲得(通算12作品。 8thアルバム『』は初登場1位を獲得しミリオンセラーとなり、その直後に発売した初の『』は過去最高の300万枚超え、秋に発売した『』は150万枚を記録し、アルバム9作連続のミリオンの偉業を達成。 オリコンの年間アーティストトータルセールス3位を獲得。 また、ベストアルバム購入者から入場者を抽選する船上を行った。 夏、NHKシドニーオリンピックのテーマ曲「」をリリースし話題に。 2月に9thアルバム『』発売、オリジナルアルバム最後のオリコン1位を獲得。 この頃、坂井泉水が体調不良になり、1年間活動を休止した。 11月には『』を発売するも休養中であることは当時は伏せられていた。 2002年 - 2007年 [ ] 5月、「ZARD第二章スタート」というをつけ、34thシングル「」で活動再開。 、「」「」「」と精力的にシングルを発売。 夏にはのとのコラボでカバーした「」が15万枚を超えるロングヒットを記録。 、1月に3年ぶりの10thアルバム『』を発売し、デビュー14年目にして初となる全国ツアー「What a beautiful momet」を開催。 4月にリリースされた両A面シングル「」が、リリースの「」以来約6年ぶりとなるオリコン最高位2位を獲得。 同年6月に『What a beautiful moment』を発表(発売月のオリコン月間チャート1位)。 9月には11thアルバム『』を発売。 3月に2作連続となる両A面シングル「」、5月に「」を発売し、オリコンTOP10獲得数を歴代単独2位の「40」に伸ばした。 同年10月25日に、15周年記念のベストアルバム『』、活動15年間のPVを集めたDVD『』、それまでに発表された坂井泉水のジャケットを集めた写真集を同時発売。 オリコンアルバムチャート・DVDチャート(総合・音楽)共に初登場1位を獲得し二冠を達成した。 その後、秋を目途に2年ぶりのオリジナルアルバムと3年ぶりのツアーが計画されていた。 しかし、2006年4月9日に東京都内で行われた「ハートに火をつけて」のPV撮影直後の晩、坂井は体調が急変し救急搬送、その後の検査でと診断され2006年6月に入院。 手術後は回復に向かいつつあったが、2007年4月にはへのが発見され再度入退院を繰り返していた。 同年、入院中の病院でにより死去(享年40)。 倒れているのが発見された階段付近が、坂井が入院中の散歩の際によく休憩に立ち寄っていた場所とのことから、 5月26日の散歩帰りに階段から転落し後頭部を強打したと推測されている。 坂井逝去後 [ ] 坂井の追悼アルバムとして『』『』の2枚が発売される。 また同時発売の書籍『きっと忘れない』で、ラストレコーディングソング「」の歌詞が掲載された。 この曲は後に43rdシングルとして2007年12月12日に発売され、「」以来のオリコン最高位2位を記録した。 また2007年6月から公式サイトなどでファンによるリクエストアルバムの収録曲をアンケート募集した。 集計を行う際、50万通もの多くの応募があったため、当初の発売予定から遅らせての発売となる。 なお「負けないで」などの楽曲は死後のの音源が収録されている。 さらにすでに発売されていた「グロリアス マインド」もリクエストがあったため収録となっている。 このアルバムは『』のタイトルで1月23日に発売され、オリコン最高位1位を獲得した。 2008年4月9日、44thシングルとして未発表曲と1stシングル「」のカップリング曲のリアレンジバージョンを収録した両A面シングル「」が発売された。 同年5月28日、全44枚のシングルと特典DVDがセットになった『』が発売された。 5月27日、3回忌を迎えるにあたり、45thシングルとして2ndシングル「」のカップリング曲をリアレンジしたシングル「」が発売された。 2月10日、デビュー25周年を記念して、オールタイムベストアルバム『』を発売し、ロングヒットを記録。 2020年2月10日、デビュー30周年記念企画の一環として、8cmシングル30タイトルをマキシシングル化してリリース。 2020年6月27日、デビュー30周年記念企画の一環として、全国ライブツアー「」(2004年)の化した映像を、全国の映画館で上映する。 評価 [ ] ランキング [ ] 調べによる(2020年6月現在)。 アーティスト・トータル・セールス(CD総売上枚数):3766万枚(歴代9位:平成アーティスト別 8位)• シングル:1774. 3万枚(女性ボーカルアーティスト歴代3位)• アルバム:1991. 7万枚(女性ボーカルアーティスト歴代5位)• シングルTOP10獲得数:43作(歴代14位タイ (女性ボーカルアーティスト歴代4位)• 90年代アーティスト・トータル・セールス:3位(女性ボーカルアーティスト 1位)• シングル1位獲得数:12作(女性ボーカルアーティスト歴代4位)• シングルTOP100チャートイン数:45作(90年代デビューアーティスト歴代2位)• アルバムミリオン獲得数:9作(歴代5位)• アルバム連続ミリオン獲得数:9作(歴代 1位)(〜)• アルバム1位獲得数:11作(女性ボーカルグループ歴代2位) 坂井泉水死去後の評価 [ ] 坂井泉水の死去をきっかけにZARDが社会に与えた影響を総括しようとする試みが一般のメディアの間でも見られるようになった。 2007年6月18日の『』() では「時代を励ました歌」と題して特集を放送し、ZARDの音楽に励まされてきたファンの声を紹介した。 年末には坂井の特集記事を組む全国紙もあった。 亡くなる前はCDの売り上げ等のランキングが全て3桁であったが、亡くなった直後から全て1桁になり、あちこちの中古CDショップでは売り切れ続出、店舗によっては特設販売コーナーも設けられ、尾崎豊、マイケル・ジャクソン同様、亡くなってからファンになった、興味を持ち始めたという人も多かった。 特に「負けないで」が高校野球の応援の演奏曲として頻繁に使われるようになり、2014年には全国400校で採用される英語の教科書でも掲載されることが決まった。 』『坂井さんが亡くなり、新しい音源が生まれない今、手元にある全てを出し尽くした。 バイオグラフィ [ ]• 当時本名でモデルとして活動していた(モデル時代の略歴は本人の項を参照)が、当時やのだったと出会い、ZARDという新しい音楽グループをスタートさせる。 、1st「」でデビュー。 デビューシングルにして最高位9位を記録。 、1st『』発売。 、2ndシングル「」発売。 カップリングの「」は坂井泉水作曲。 、第1回 愛鷹祭(沼津校舎学園祭)にて初ライブを行う。 、3rdシングル「」発売。 、2nd『』発売。 この頃に町田文人、星弘泰、道倉康介、池澤公隆らがメンバーに加入。 3月、第6回「THE BEST 5 NEW ARTIST OF THE YEAR」受賞。 、「I LOVE CITY」のスペシャル番組のを担当。 、4thシングル「」発売。 ZARDの下地を作る。 以降、44thシングル「」までシングルは全てTOP10入り。 、系『』でテレビ初出演。 「」を披露。 、3rdオリジナルアルバム『』発売。 アルバムで自身初のTOP10入り。 以降、8thアルバム『』までオリジナルアルバム連続ミリオン(を入れれば『』まで9作連続100万枚売上達成)。 、5thシングル「」発売。 この年のオリコンアーティストトータルセールス1位となった。 、6thシングル「」発売。 前年のブレイクの影響や、事前にドラマタイアップとして流れていたこともあり初登場2位と自身初のTOP3入りを果たし、4週目にして初の首位を獲得。 初のミリオンヒット。 年間チャート6位。 、テレビ朝日系『』で最後の音楽番組出演。 以降音楽番組へ出演することはなく、結果的に最後の出演となった。 、7thシングル「」発売。 、8thシングル「」発売。 自身初のオリコン初登場1位獲得。 2週連続1位。 売上100万枚を記録。 年間チャート9位。 、【,,ZARD& featuring 】名義で「」発売。 、4thオリジナルアルバム『』発売。 アルバムでは自身初の首位獲得(通算5週)。 年間チャート1位獲得。 、9thシングル「」発売。 、10thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 、11thシングル「」発売。 初の両A面シングル。 初登場1位獲得。 3月、「」がに選ばれる。 3月、第8回「THE BEST 5 NEW ARTIST OF THE YEAR」受賞。 「負けないで」が「BEST SINGLE OF THE YEAR」受賞。 、5thオリジナルアルバム『』発売。 売上200万枚を記録。 年間チャート5位。 、12thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 、13thシングル「」発売。 、14thシングル「」発売。 3月、で『』が、アルバム賞・ロック・フォーク女性部門を受賞。 、6thオリジナルアルバム『』発売。 ミリオンヒットを達成し年間チャート4位。 、15thシングル「」発売。 、16thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 カップリングの「眠り」は坂井泉水作曲。 、17thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 自身3度目の売上100万枚を記録。 、18thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 、7thオリジナルアルバム『』発売。 ミリオンヒットを達成し年間チャート12位。 、「フォーラム8」で行われた有線試聴会にサプライズゲスト出演。 ファンと握手を交わした。 この年の後半に「」が高校の教科書に掲載された。 、19thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 、20thシングル「」発売。 、セレクションアルバム『』発売。 売上200万枚を記録。 年間5位。 、21stシングル「」発売。 、22ndシングル「」発売。 初登場1位獲得。 「」の主題歌となり、TOP10に6週間ランクインした。 、23rdシングル「」発売。 3月、第12回で『』が「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」受賞。 、24thシングル「」発売。 、25thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 、26thシングル「」、27thシングル「」同時発売。 シングル・アルバム・コラボレートを合わせて8枚リリース。 さらに初ライブを実施。 、8thオリジナルアルバム『』発売。 ミリオンヒットを達成し年間19位。 、28thシングル「」発売。 初登場1位獲得。 、ベストアルバム『』発売。 初動売上が100万枚を記録。 累計売上は300万枚を突破し、年間オリコンアルバムチャート2位を獲得した。 歴代アルバム19位。 またこれと同時にファンクラブ「WEZARD」設立。 、29thシングル「」発売。 、ベストアルバム購入者から抽選された600名を招待して、「」で初の単独ライブを行う。 応募総数は100万通をはるかに越えた。 、ベストアルバム『』発売。 ミリオンヒットを達成し年間14位。 9月15日、とので「」発売。 、30thシングル「」発売。 最後の8cmシングル。 、31stシングル「」発売。 ここからマキシシングルに移行。 、ライブアルバム『』発売。 30万枚限定発売。 3月、第14回で、アルバム『』『』『』が「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を初の3枚同時受賞。 3月26日、IMPホールでファンクラブイベントを開催。 グッズ販売の他、クイズ大会などが催され、クイズの優勝者には坂井直筆のサインと、坂井泉水とその場で電話による会話ができるという特典があった。 また当時の未発表曲(「」)が流された。 、32ndシングル「」発売。 のテーマソング として、24万枚以上を売り上げる。 、33rdシングル「」発売。 デビュー10周年。 この年の後半から翌年にかけて坂井泉水が体調を崩し、休養を取り、1年間音楽制作がなくなる。 、デビュー10周年記念9thオリジナルアルバム『』発売。 製作スタッフや事務所アーティストが相次いでを離れていった時期であり、作風も今までとは異なりリズムパートは打ち込み音のシンプルなものが多くなった。 また、体調不良により表題曲が未完成などの問題もあり、後に坂井の意向により廃盤となった。 、セレクションアルバム『』発売。 このアルバムも製作発表当時はボーカルを新録し、ストリングスを施したリアレンジアルバムとなる予定だったが、坂井の体調不良もあり製作が難航。 発売直前にボーカルとアレンジはそのままに、リマスターを行うのみに留まることが公式サイトで明かされ、坂井の体調不良は公には知らされていなかったため、新音源を待ち望んでいたファンからは少なからず抗議や非難を受けた。 このためアルバム内にお詫びの冊子が封入される事態となった。 「 第二章をスタート」というキャッチフレーズで活動再開。 、コラボレーションシングル『』発売。 、34thシングル「」発売。 実に1年半ぶりのシングルとなった。 5月末、ファンクラブのWEZARD、B-TOWN限定で、シングルCDコレクション『ZARD PREMIUM BOX 1991-2001 SINGLE COLLECTION』発売。 本格的に活動再開。 2004年のライブツアーまでコンスタントにCDリリースを続ける。 、のTHURSDAY LIVEで、のライブにサプライズゲストとして参加。 ボーイズ・タウン・ギャングの「CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU」とブロンディーの「CALL ME」の洋楽カバー2曲を滴草のコーラス付で披露した。 、35thシングル「」発売。 、36thシングル「」発売。 、【 featuring ZARD】名義で「」発売。 4週に渡りTOP10をキープするロングヒットとなり15万枚を売り上げた。 、37thシングル「」発売。 この作品で、シングルTOP10入り作品数が通算35作を達成し、女性アーティスト歴代単独1位を獲得した(この時点では総合歴代5位)。 、10thオリジナルアルバム『』発売。 当時ドラマで起用されリバイバルヒットしていたのベスト盤に阻まれ、オリジナルアルバムの連続1位獲得がこの作品で途切れる。 、自身初の全国ツアー『What a beautiful moment Tour』敢行。 全11公演。 にでファイナルを迎える。 これが坂井存命中のものとしては最後のライブとなった。 、38thシングル「」発売。 ライブツアー期間中に発売が告知された。 、39thシングル「」発売。 、40thシングル「」発売。 11年ぶりの両A面シングル。 29thシングル「」以来5年ぶりのTOP3入り。 、自身初の『』発売。 音楽・総合部門共に初登場1位獲得。 2005年年間音楽DVD部門11位。 、11thオリジナルアルバム『』発売。 最後のオリジナルアルバムとなった。 デビュー15周年。 大きな活動は行われなかったが、久々の、15年の活動を集めたが発売され共にオリコン1位を獲得した。 、41stシングル「」発売。 、「恵比寿ロビンズクラブ(フレンチレストラン。 チャペルやガーデンも備えた複合レストランであった)」(2014年7月26日閉業)においてPV撮影が行われた。 撮影終了直後の晩、坂井は腹部の激痛による体調の急変で救急搬送された。 「ハートに火をつけて」のPVの中で、僅かであるがチャペルで白いドレスを身につけたその日の坂井の動画が盛り込まれており、ZARD 坂井泉水にとって事実上それが生前最後の映像となった。 2015年現在、この撮影に関する状況の更なる詳細や、PVに使われなかった部分の生前最後の映像の有無について公にされていない。 、42ndシングル「」発売。 カップリングの「君へのブルース」は坂井泉水作曲。 6月、坂井泉水が子宮頸(けい)癌と診断される。 、ベストアルバム『』発売。 アルバムでは5年8ヶ月ぶりの1位獲得。 2006年年間26位、2007年年間19位。 10月25日、初のビジュアル映像集『』発売。 音楽・総合部門共に初登場1位獲得。 2006年年間音楽DVD部門17位、2007年年間音楽DVD部門16位。 歴代音楽DVD46位。 4月、坂井泉水の癌がに転移し、再入院。 、坂井泉水、転落による脳挫傷により死去(40歳)。 (の項目参照)。 坂井泉水死去後の出来事 [ ]• 、追悼盤CDとして生前、坂井泉水が選曲したセレクションアルバム『』、スタッフ選曲によるセレクションアルバム『』、オフィシャルブック『きっと忘れない』発売。 、、にて、にはにて追悼ライブ「What a beautiful memory」開催。 、43rdシングル「」発売(から『』のオープニングテーマとして放送開始)。 、フィルムコンサートをで開催。 コンサートの一部は(、)でされた。 、坂井が生前、何度も主題歌を手掛けた『』のオープニングテーマに「」のカップリング曲だった「」がリアレンジされ、採用された。 、「What a beautiful memory 2008」ツアー開始。 全国13ヶ所15公演。 、当初は2007年秋発売予定だったものの、発売が延期されていたファンのリクエストによるベストアルバム『』が発売。 初登場1位を獲得。 アルバムでは『Golden Best 〜15th Anniversary〜』以来1年3か月ぶりのオリコン1位獲得。 これによりオリコンアルバムチャート1位獲得作が11枚目となり、女性ヴォーカルグループのものとしてはと並び発売の時点で最多となる。 2008年年間47位。 、44thシングル「」発売。 前作に続いて初動売り上げが5万枚を超えオリコンチャート初登場3位を記録。 これによりシングルトップ10獲得数が42作になり、2008年4月の時点で、、と並んで歴代トップとなった。 、シングルCDコレクション『ZARD PREMIUM BOX 1991-2008 Complete Single Collection』発売。 、大阪城ホールで開催された「名探偵コナン夏祭り 〜夢の初ライブ〜」で、フィルムコンサート。 ・、3回忌ライブ『What a beautiful memory 2009』を堂島リバーフォーラムで開催。 、三回忌に45thシングル「」をリリース。 ZARDのシングルとしては初のノンタイアップのシングルとなっており、表題曲のコーラスにが参加した。 3回忌ライブ「What a beautiful memory 2009」を日本武道館で開催。 いずれもオルゴールCDで、公式ウェブサイトに記載があるもの。 ZARD関連・企画商品『Feeling ZARD orgel Collection vol. 1 〜揺れる想い〜』発売。 、、『ZARD Screen Harmony 2010』大阪・東京で開催。 同、『Feeling ZARD orgel Collection vol. 2 〜負けないで〜』発売。 同、『Feeling ZARD orgel Collection vol. 3 〜きっと忘れない〜』発売。 同、『Feeling ZARD orgel Collection vol. 4 〜あの微笑みを忘れないで〜』発売。 、デビュー20周年を記念し、カップリング曲を含む全てのシングルに収録された楽曲と、参加シングル作品計100曲を収録した『』が発売。 未発表写真を含む20周年記念写真集『ZARD Portfolio du 20eme anniversaire』(全4集)と同時発売。 音楽・総合部門共に初登場1位獲得。 、『ZARD OFFICIAL YouTube CHANNEL』を開設。 、1stアルバム『』から最後のオリジナルアルバム『』までのオリジナルアルバム11作と未発表音源及びレア音源を収録したプレミアムディスクを含む、全12枚・全128曲を収録した『』が発売。 、、ZARDフィルムコンサート『ZARD Screen Harmony 2012 ~Last Memories~』東京・大阪で開催。 、坂井泉水の7回忌のメモリアルフィルム・コンサート『ZARD Film of 7th Memorial ~君に逢いたくなったら~』開催。 4,400人を動員。 過去にも教科書に採用され話題となった『』が4月より高校の英語の教科書での採用も決定し、全国400校の高校で使われる教科書『MY WAY English Communication II』。 負けないでは『An Encouraging Song』というタイトルで英文化。 坂井泉水としての言葉も英文でテキスト化されている。 、、ZARDデビュー23周年、フィルム・コンサート『ZARD Screen Harmony 2014』東京・大阪で開催。 に、ファンの要望で曲松にあるの上りと下りの駅メロにZARDの2種類の曲が使われることが決まった• 、、ZARDデビュー24周年、フィルム・コンサート『ZARD Screen Harmony 2015』を東京・大阪で開催。 、デビュー25周年を記念したオールタイムベストアルバム『』を発売。 、初の集『』を発売。 、、にデビュー25周年を記念して約5年振りとなる追悼ライブ「What a beautiful memory 〜25th Anniversary〜」を大阪・東京にて開催。 、ZARDの縁がある作家陣がリアレンジした企画アルバム『』を発売。 、デビュー25周年を締めくくる追悼ライブ『』を5年振りのライブ映像作品として発売された。 」開催。 ライブ・サラウンドを意識した臨場感を放つ為、初のドルビーサウンド・ ドルビーアトモスと言うシステムが採用されている。 ・、坂井泉水の死から10回忌を迎えるにあたり、献花台が東京と大阪の2箇所で設置された。 また、上記に開催されたフィルムライブのアンコール上映も命日に東京と大阪で開催された。 ディスコグラフィ [ ] ZARDのディスコグラフィ リリースリスト スタジオ・アルバム 11 ライブ・アルバム 1 コンピレーション・アルバム 4 ベスト・アルバム 5 シングル 46 映像作品 7 ボックス・セット 3 書籍 16 参加作品 25 ZARDはこれまでに11枚の、4枚の、5枚の、1枚の、45枚の、8つの映像作品、3つのを発表している。 このうち坂井泉水の没後に発表されたのはCDシングル2枚、コンピレーションアルバム2枚、ベストアルバム2枚、映像作品6作、ボックスセット3作である。 2019年4月時点でのシングル売上は1773. 3万枚、アルバム売上は1990万枚となっており、CD総売上枚数3763. 3万枚を誇る。 この記録は平成時代のアーティスト別トータルセールスランキングで9位となっている。 自身最大の売上を記録したアルバム『』はこれまでに303. 4万枚以上を売り上げており、オリコン調べによる歴代アルバムランキングでは20位にランクインしている。 没後も高い人気を誇り、2016年発表の現時点で最後のCD作品『』は14万枚に届く売り上げを記録した。 (2002年1月30日) オリコン最高32位 ZARD BLENDシリーズのデザインを取っているが、新曲2曲(M-1. 抱きしめていて、M-2. Seven Rainbow)を含むZARD名義の、実質的にはマキシシングル。 ただし、「」のゲームBGMも収録しているためコラボレーション作品扱いとなっている。 なお、今作は現在の所、9thアルバム『』と共に廃盤である。 その為か、ネットオークションや中古市場では稀だが高価値での取引がされている。 【 featuring ZARD】名義 (2003年8月27日) オリコン最高3位 のによる企画版。 原曲の説明は『』を参照。 10thアルバム『』以外、をラストナンバーに配置している。 毎号、坂井泉水の貴重な資料や未公開ショット・インタビュー、代表曲の音源を7 No. 61-67 ,8 No. また、定期購入をすると限定特典スリーブケースが6,7号より毎回付属される合併セット配送となっている。 名義で発売されたシングルの表題曲とカップリング曲。 両曲ともと共同作詞を手掛けている。 2位 雨に濡れて CD テレビドラマ『愛と疑惑のサスペンス』ので、11作目のシングルの表題曲「」が収録されている。 17位 CD テレビアニメ『』のコンピレーションアルバムで、17作目のシングルの表題曲「」が収録されている。 29位 CD テレビアニメ『』のコンピレーションアルバムで、25作目のシングルの表題曲「」とカップリングの「少女の頃に戻ったみたいに」が収録されている。 2位 CD テレビアニメ『名探偵コナン』のコンピレーションアルバムで、35作目のシングルの表題曲「」が収録されており、シングルバージョンをもとにリミックスされたロンドンリマスタリングバージョンでの収録。 3位 CD 劇場版『名探偵コナン』のコンピレーションアルバムで、25作目のシングルのカップリング「少女の頃に戻ったみたいに」が収録されている。 29位 CD テレビアニメ『』のコンピレーションアルバムで、40作目のシングルの表題曲「」、41作目のシングルの表題曲「」、43作目のシングルの表題曲「」、44作目のシングルの表題曲「」収録されている。 5位 CD 劇場版『名探偵コナン』のコンピレーションアルバムで、25作目のシングルのカップリング「少女の頃に戻ったみたいに」、40作目のシングルの表題曲「」、44作目のシングルの表題曲「」が収録されている。 6位 限定版 [ ]• Double Front Project Remix「Don't U see! Cool City Production vol. 6 ZARD 〜WHAT RARE TRACKS! Cool City Production vol. 6 ZARD 〜WHAT RARE TRACKS! Cool City Production vol. 6 ZARD 〜WHAT RARE TRACKS! Official Band Score 永遠()• 坂井泉水ポエトリーセレクション第1弾 揺れる想い()• 坂井泉水ポエトリーセレクション第2弾 負けないで()• 坂井泉水ポエトリーセレクション第3弾 マイ フレンド()• 坂井泉水ポエトリーセレクション第4弾 promised you()• ZARD 15th Anniversary 写真集「Le Portfolio -ル・ポルトフォリオ-」• きっと忘れない ZARD 〜OFFICIAL BOOK〜()• ZARD 20周年記念写真集 ZARD Portfolio du 20eme anniversaire 第1集 「揺れる想い」()• ZARD 20周年記念写真集 ZARD Portfolio du 20eme anniversaire 第2集 「負けないで」()• ZARD 20周年記念写真集 ZARD Portfolio du 20eme anniversaire 第3集 「きっと忘れない」()• ZARD 20周年記念写真集 ZARD Portfolio du 20eme anniversaire 第4集 「あの微笑みを忘れないで」()• Season -ZARD 坂井泉水・詞集I- ( )• Today is another day —ZARD 坂井泉水・詞集II— ()• I still remember —ZARD 坂井泉水・詞集III— ()• My Baby Grand —ZARD 坂井泉水・詞集IV— ()• 永遠〜君と僕との間に〜 ()• 1st - 44thまでの全シングルのA面にタイアップがついている。 楽曲 タイアップ 系『』主題歌 「レーザーカラオケ」CMソング 系『』エンディングテーマ 系ドラマ『』主題歌 テレビ朝日系『』エンディングテーマ (アルバム収録曲) 系『』エンディングテーマ (アルバム収録曲) フジテレビ系ドラマ「 腕まくり看護婦」シリーズ主題歌 系ドラマ『』主題歌 フジテレビ系ドラマ『』主題歌 日本テレビ系ドラマ『』主題歌 「」CMソング テレビ朝日系ドラマ『』エンディングテーマ フジテレビ系ドラマ『白鳥麗子でございます! 』主題歌 関西テレビ・フジテレビ系「愛と疑惑のサスペンス」オープニングテーマ 読売テレビ制作映画『夏の庭〜The Friends〜』エンディングテーマ 「ブティックJOY」CMソング 「パルフィーV」CMソング TBS系ドラマ『』主題歌 (アルバム収録曲) フジテレビ OIOI TOKYO TASTE「Rooms」エンディングテーマ (アルバム収録曲) スーパーストア (アルバム収録曲) 通信会社「」CMソング 「SEA BREEZE '1995」CMソング ボクたちの映画シリーズ『白鳥麗子でございます! 』主題歌 テレビ朝日系『』エンディングテーマ 大塚製薬「ポカリスエット」CMソング (アルバム収録曲) フジテレビ系ドラマ『』挿入歌 (アルバム収録曲) 日本テレビ系アニメ『』主題歌 (アルバム収録曲) 日本テレビ系アニメ『YAWARA! 当初は3会場3公演の予定だったが、追加公演を組み込み9会場11公演となった。 参加できなかったからの要望に応えて実現した。 当初は13会場15公演の予定だったが、大阪公演が追加され16公演に変更となった。 また、北海道公演は当初に開催される予定だったが、の影響で4月に延期された。 なお、最終日の東京公演は坂井のに当たる。 翌年にデビュー25周年を迎えることを記念して、事前に上映曲のリクエストが行われた。 2004年に敢行された『What a beautiful moment Tour』の神奈川公演における同会場でのライブ映像と、2010年から開催されているフィルムコンサート『ZARD Screen Harmony』で使用されている映像を再編集して行われた。 また、ロビーでは坂井ゆかりの品々や写真などの展示会が催された。 今回の上映ではを導入している。 また、初日のTOHOシネマズ六本木ヒルズ上映では舞台挨拶が行われた。 メディア出演 [ ] テレビ [ ] 生前 タイトル 放送局 放送日時 8月7日 1992年8月28日 1992年9月18日 1992年10月16日 2月5日 1992年9月9日 1992年10月28日 没後 タイトル 放送局 放送日時 テレビ朝日系列 9月23日 ミュージックステーション 2月1日 ZARDよ永遠なれ 坂井泉水の歌はこう生まれた 2019年4月20日 ラジオ [ ] 生前 タイトル 放送局 放送年 1991年11月 9月 I LOVE CITY 1992年4月23日 脚注 [ ]• 音楽ナタリー. 2018年10月7日閲覧。 「」テレビ東京Webサイト『テレ東プラス』2018年7月20日付記事。 2013年10月13日閲覧。 エンタメステーション. 2016年7月20日. 2017年2月5日閲覧。 でを担当した(当時:関ゆみ子)によれば、当時、坂井は男性だけのバンドにおける紅一点であったという。 もともと体調は良くなかった。 テレビ東京 2018年7月20日. 2018年7月22日閲覧。 - ORICON STYLE• 音楽ナタリー 2015年12月8日. 2015年12月8日閲覧。 2020年4月13日閲覧。 スポーツ報知 2020年6月11日. 2020年6月11日閲覧。 同様の趣旨の解説は富澤のでも読むことができる(、及びのエントリー)。 2007年12月18日夕刊など• 、デイリースポーツオンライン、2015年12月8日、2016年2月10日閲覧。 - ORICON STYLE• ナタリー. 2016年10月7日閲覧。 オリコン. 2020年2月10日閲覧。 ZARD公式サイトWEZARD 最新ニュースより 2019年8月13日、2019年10月27日閲覧。 、ORICON STYLE 2019年8月13日、2019年10月27日閲覧• ZARD公式サイト 2020年2月10日. 2020年5月26日閲覧。 大阪のFMラジオ局と関西・中四国のイベントを手掛ける夢番地による共催• 2016年5月7日閲覧。 昼夜2公演• 2019年8月29日閲覧。 2019年8月29日閲覧。 2019年9月7日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - 坂井の出身地、秦野市の駅で、接近メロディーで「負けないで」「揺れる想い」を採用している。 外部リンク [ ]• (公式サイト)• (ZARD20周年特設サイト)• (ZARD20周年特設サイト)• (ZARD30周年特設サイト)• - チャンネル• Fm5150 - (元メンバーでギター担当のアカウント) この項目は、(・・・・など)に関連した です。

次の