ワールド トリガー 182。 ワールドトリガー【最新182・183話】のネタバレと感想!

ワールドトリガー182話ネタバレ最新話考察!ランク戦開始!

ワールド トリガー 182

情報の整理は大事です。 まずは、先月掲載分で出た情報の整理から。 弓場さん対策 弓場さんは• 構えが速すぎて目で追えない• 「射程を使って削る」戦法とは考え方がちがう• 見てからどうにかするのはムリ• いけそうならフルアタックでシールドごと押しつぶす• 守りが堅い相手には変化弾・奇襲で「崩し」をいれる という感じに。 まぁなかなかの情報量ですけど、また実際に戦うのでは変わってくるんだろうなとはおもいます。 弓場さんは遊真との一戦のあと、 銃を再生成しているような描写が確かにあったので、もしかしたら、 弾数は1発のみにしているのかもしれませんね。 そうなると再生成のタイミングがチャンスと言えそうですが、そんな簡単にはいかないでしょう。 弓場さんが常に単独行動すると決まったわけではないのでね。 弓場さんのトリガー再生成の間は帯島ちゃんがフルガードするといった連携もあると思います。 そして、弓場さんに対し、玉狛のとる作戦は• 千佳とヒュースは「崩し」を警戒する• 弓場さんの射程の外で戦う (例:修とヒュースの弾トリガー、千佳の鉛弾狙撃) といった感じに。 これはすべて弓場さん単体への作戦になっていることに不安しか感じませんね。 弓場隊は弓場さんだけがいるわけではないですから。 玉狛のような連携が前提で、終盤になってから、弓場さんがガンガン前に出てくるのかもしれませんし。 でも、記録を見ての対策なので連携が肝というわけではなさそうなのも確か。 あら・・考えれば考えるほどわからなくなっていく・・ 帯島ちゃん対策 続いては帯島ちゃんの情報。 万能手• 動きが軽く、守りがうまい• もともとは弧月メインの攻撃手?• イメージとしては那須隊の熊ちゃん• 弓場さんのカバーが多い てな感じ。 弓場さんのカバーが多いのは誰もが予想していたでしょう。 ということは、試合ではすぐにその2人は合流を急ぐでしょうね。 にしても帯島ちゃんの年齢(14)で万能手、さらに守りがうまいときてるので、なにかありそうな感じがします。 万能手になるには攻撃手トリガー、弾トリガーで6000pt必要なので、少なくともそのポイントは持っていることに。 しかも先月の初登場では弧月のみを使っていたので、剣よりの印象が強いと思います。 遊真に守りがうまいと思わせ、しかも 6000pt以上のウデがある帯島ちゃん。 もともとどっちだったのか気になるところ。 弾トリガーを使った描写が全くないので、帯島ちゃんは射手スタートだったら怖いですよね? まぁそれでも弓場さんをカバーするために弧月を使い始めたとして、6000pt以上とっちゃうんだから、才能アリには違いない。 そして、帯島ちゃんへの対策は• 1人のときに倒す という結論に。 単純になめてる感じがしないでもないですが、これといった特徴がないのも確かだということでしょう。 二宮さん対策 お次は二宮さんの戦法について• 変則両攻撃• 受けにまわれば、ヒュースでもダメ• 単独での変則両攻撃は防御がガラ空き• 狙撃手の位置はわかっていないときは、両攻撃はしない てな感じ。 弾数を変えて、弾の種類まで変えてくる二宮さん。 ヒュースでさえ、一方的に攻められたら崩されてしまうなんて恐ろしい。 そして自分はトリオン量に恵まれているからといって、ブイブイいわしてたひとなんだよ二宮さんは。 理屈っぽいけど行動原理はほぼ感情メインで動いてますよね。 鳩原をそそのかした奴がいるとおもっているから、玉狛にあらわれる• 修あいてにムキになって「選ばれてから言え」 等々。 言われてみれば・・・みたいな感じ。 この修の予想が当たるのか、ROUND8が楽しみです!! 気になったポイント ここからは今月、気になったところを書いていきます。 本職の射手じゃないとりまる ということは攻撃手からスタートしたってことでいいんですよね? BBFにとりまるは万能手と書かれているので、どっちからスタートしたか分からずじまいでした。 完璧万能手と双剣五指の1人とオールラウンダーという構成の玉狛第一木崎隊。 どうしても普通のオールラウンダーであるとりまるの格下げ感は否めない気がします。 ですが、攻撃手スタートということなら、弧月を使って戦っていたことに。 この格下げ感 失礼 をなくすには、やはりとりまるが本部所属時代にどこの隊にいたかが問題となってきますね。 攻撃手スタートとなれば、太刀川隊に所属した可能性は増してきたのではないでしょうか? それだと元A級1位出身という箔がつきますからね。 目上の人には頼みにくいとりまる とにかく印象的なシーンでしたね。 とりまるの「すいません、嘘です」の感じで 目上の人には…とか言ってるんですからね。 しかも小南先輩に笑 しかも、そのあと小南先輩に「解説大丈夫なんすか?」と煽っていくスタイル。 実にとりまるらしい。 一方で、とりまるの弟子である修は 目上であるとりまるに練習相手を依頼する という行動を取っていることに注目。 とりまるは修をも煽っていたのかもしれない。 笑 修はこれまで• 林道支部長に仕込みを依頼• 迅さんに玉狛第二に入るよう依頼•

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【ワールドトリガー】第182話ネタバレあらすじ|各々が集めた情報!玉狛支部第二の作戦会議|「ジャンプ」マンガ好き.COM

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にのまる模擬訓練の狙いは二宮の隙の把握• 二宮がフルアタックを使うときは確実にガードが開く瞬間• 1対1の状況を用意すれば二宮はフルアタックに動くはず• 隙ができるタイミングや1対1でどこまで凌げるかを把握する訓練 他の隊が二宮に対して「フルアタックを使わせない」策を練る一方で玉狛第二は「 フルアタックをあえて使わせてその隙を突く」作戦を選択。 つまり、 にのまるを活用した今回の訓練の意図は「 フルアタックを続ける二宮にはどのタイミングで隙が生まれるのか?」「 ヒュースは二宮相手に1対1でどこまで防御に徹して粘ることができるのか?」を見極めることだと言えるだろう。 ただ本作戦は「圧倒的なトリオン量を有する二宮はゴリゴリの力押しで1人ずつ狙ってくる」のが大前提。 忘れてはならないのは彼もまた定評のある東塾の卒業生だと言うこと。 1シューターの冠を有するなど圧倒的な戦力を誇るだけではなく、戦術・指揮能力も高いのはランク戦ラウンド4やガロプラ防衛戦を見れば明らかだ。 同様の疑問をにのまるも覚えたらしく「 二宮さんが1対1の誘いに乗ってこなかったらどうする?」と修に尋ねる。 二宮さんは理屈よりも感情で動くタイプ? 二宮さんは理屈よりも感情で動くタイプ?• 焼肉屋で二宮隊と遭遇した際に部隊を観察• 鳩原の失踪事件に対して二宮以外は冷静な振る舞い• 二宮は意外と感情タイプと想定• 1対1の状況を作れば釣れる? の焼肉回にて二宮隊と遭遇したことを覚えている読者も多いだろう。 席を並べて食事をすると鳩原失踪事件についての話題が浮上、 二宮以外のメンバーが冷静に受け入れている様子を修は見逃さなかった。 玉狛支部に単身突入、修と千佳に直撃取材を敢行した事を踏まえると、犬飼や辻らと事件に対する温度感の差が見えてくる。 二宮が感情タイプと決めつけるには材料が弱い印象だが、修の推理にも納得感は十分と言えるだろう。 ランク戦ラウンド8の解説は小南パイセン.

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ワールドトリガー182・183話のネタバレと感想!二宮対策|漫画ウォッチ

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こちらの記事では 2019年08月03日に発売された ワールドトリガーの最新話182話のネタバレや感想、考察を 文字だけご紹介しております。 もし『文字だけではわかりにくので、 絵付きで漫画を読んでみたい』 という場合は、 U-NEXTで 今すぐ無料で読むことができますので、 ぜひ、チェックしてみてください。 ワールドトリガー の最新話182話のネタバレ 合流 遊真と緑川が廊下を歩いていると・・・前方から迅と修が歩いてきます。 「あー!迅さん!」 緑川は迅を見つけると手を振りました。 次回のランク戦の相手は弓場隊。 遊真はその 情報収集のため、緑川に頼んで情報を探っていたのです。 「おかえり」 遊真を見て修が声をかけます。 一方の修も、次戦の相手である 二宮隊の情報を探っていました。 その帰り道に迅と出会ったのです。 迅は個人ランク戦をするために本部を訪れていました。 「オレとも対戦しようよ!」 緑川は迅に駆け寄り、ランク戦を申し込みます。 しかし、帰る途中だった迅はそれを断るのでした。 断られた緑川は・・・チラリち遊真を見ます。 「迅さん・・・実は・・・今回しゅんに借りができてしまいまして・・・」 弓場隊を緑川に紹介してもらった遊真。 玉狛第二の先輩である迅は、後輩の遊真の言葉を聞いて考えます。 「んー?・・・OK、OK、じゃあ10本勝負な」 迅は緑川の提案を受け入れました。 「いやっほーい!」 喜ぶ緑川。 2人はランク戦の会場へと消えていきます。 それぞれの情報~弓場隊~ 玉狛第二の基地にて・・・。 「よし・・・それじゃあ・・・」 修が口を開き、次回のランク戦の作戦会議が始まります。 机を挟んで向かい合うのは、 修、遊真、チカ 、そして陽太郎と宇佐美の5人です。 「弓場さんはかなり強かったな・・・動きが速すぎて目で追えなかった」 実際に弓場と戦った遊真が口を開きました。 遊真の反射神経を持ってしても反応できない弓場の早撃ち。 それは 弾丸の射程と球数を削り、その分を威力と弾速に回しているというのです。 弓場は威力と速度を極限まで高めた、近距離型のガンナーでした。 遊真の上げた対策は2つ。 1つ目は、分厚い壁で攻撃を防いで弾切れを狙う。 2つ目はワイヤーで相手を翻弄して逃げながら弾切れを狙うことです。 「弓場さんの射程の外で戦うのが大事だと思う」 遊真が結論を出します。 「僕かヒュースの射程が長い攻撃か、チカの鉛弾で狙うのがよさそうだな」 修は遊真の話を聞いて作戦を立て始めました。 修の言葉を聞いてヒュースはチカを見つめ・・・チカは下を向いて黙ります。 「弓場さんはたまに変化弾使ったり、バックワーム着て奇襲してたけど・・・」 修は過去の記録を見ながら対策を考え続けます。 「そのへんは相手によって使い分けてるっぽいな」 遊真の話では、 シールドを破壊できる相手には直接攻撃。 トリオンの高い相手には変化弾で奇襲することもあるということでした。 「弓場隊のもう1人の方は?」 修が遊真に尋ねます。 弓場隊のオールラウンダー、帯島とも戦った遊真。 「動きが軽くて守りがうまい感じだったよ」 遊真は那須隊の熊谷に近いと、帯島を表現しました。 「おれのほうはこれくらいかな」 得た情報を締めくくる遊真。 「ふむふむ、おさむのほうはどうだった?」 陽太郎が修に尋ねます。 「僕が里見先輩から聞いた話は・・・」 それぞれの情報~二宮隊~ 「・・・なるほど、1対1の得意戦法か」 修の話を聞いたヒュースが呟きます。 過去の記録を見ていたヒュースは二宮の戦い方をすぐに飲み込んだ様子。 2種類の弾丸を使って 一気に攻め落とす二宮の戦法に対して、 1対1で戦うのは不利だと分析します。 2種類の弾丸を防ぐためには、 こちらも 2種類の盾を使う必要があります。 そうなれば、こちらは反撃できず、いずれは二宮に落とされてしまうのです。 「じゃあ、ヒュースがおなじせんぽうをつかったら?」 陽太郎はトリオン量の多いヒュースでも同じ事ができると考えました。 実行することができる能力はあるヒュースですが・・・。 「防御がガラ空きになるというリスクがある」 ヒュースの発言はそのまま 二宮の弱点でもありました。 「味方と合流して連携する方が現実的だろう」 そのリスクを負う必要はない、とヒュースは言います。 「昨日言ってた 『チカが守ってヒュース撃つ』って作戦がよさそうだよな」 ヒュースの話を聞いた遊真は結論を出しました。 「たしかに・・・でも・・・」 納得しながらも何かを感じる修。 その様子を見ていた陽太郎が口を開きました。 「そのことについて、ちかちゃんからおしらせがあります」 しばらく黙るチカ・・・。 「・・・わたし・・・次の試合はふつうの弾も撃つよ」 チカの発言に驚く修。 遊真もチカの方に視線を送ります。 「ふつうの弾って・・・弾丸のことか・・・?」 チカは 今まで人を撃つことができませんでした。 チカが人を撃てるようになれば玉狛第二の 戦略は大きく変わっています。 「かなり楽に点を獲れるだろうし、二宮にも撃ち勝てる」 ヒュースはそう、分析します。 「つまり栞の作戦案の逆パターン、 チカが撃ってオレたちが守る」 ヒュースは今までの玉狛第二の戦い方とは 真逆の作戦を切り出しました。 考え込む修。 「チカおまえ・・・本当に撃てるのか?」 修の質問に黙るチカ。 「・・・・・撃てると思う。 撃てない理由が分かったから」 チカの発言に黙り込む一同・・・。 「いいじゃん」 口を開いたのは遊真でした。 チカが撃てると言うならばやらせるべきだ、と遊真は言います。 「・・・・分かった・・・その作戦で行こう・・・」 修は決断します。 次戦の作戦は 『ヒュースが守ってチカが撃つ』に決まったのです。 修の考え 作戦が決定しても考え込む修。 「宇佐美先輩・・・訓練室でこういうことってできます?」 修は宇佐美の尋ねます。 ブーブー 烏丸の携帯が鳴ります。 「どうした?修」 修からの電話に出る烏丸。 「すいません・・・力を貸してもらいたいんですが・・・」 「わかった・・・ちょうど今そっちに向かってる」 修の問いに答える烏丸。 果たして修の策とは・・・? ワールドトリガーの最新話182話や最新刊を無料で読む方法って? 以上がワールドトリガーのネタバレでした! ここまで読んでいただければ、ある程度の内容はわかったかと思いますが、 やっぱり文字だけではなく、 絵も一緒に見た方が絶対におもしろいですよね。 そこでおすすめなのが U-NEXTです。 ワールドトリガーの最新182話の感想と考察 遠征隊に入るため、最後のランク戦への対策に追われる玉狛第二。 遊真は弓場隊、修は二宮隊の情報を得てきました。 二 宮の最強火力の攻撃はかなり手強そうですね。 弓場も遊真でも反応できないほどの速さを持っています。 1対1では強すぎる2人の狙撃手を相手にどう戦うのでしょうか? この狙撃手を相手にするためにチカが動き出しました。 前回のランク戦で直接ではないものの、敵をダウンさせたチカ。 そのことが何かきっかけになったのでしょう。 次回は修の策で、烏丸が関わってきます。 訓練室で烏丸に手伝ってもらい、戦闘の準備をするのでしょう。 チカに烏丸を撃たせるのだとしたら、 修はなかなか厳しいですね。 遠征隊に入るためにはこれがラストチャンス。 玉狛第二は勝利を掴むことができるのでしょうか!? まとめ ここまでワールドトリガーの最新話182話のネタバレや感想、考察をご紹介してきましたが、 いかがだったでしょうか? 少し前までは漫画を無料で読める漫画村などサイトがありましたが、 今は著作権の問題で閉鎖されて見れなくなっています。 それよりも今はウイルスなどの心配もない 安全な U-NEXTの無料キャンペーンがありますので、 ぜひ活用してタダでワールドトリガーの最新話や最新刊を読んでみてください。

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