スラッシュアックス。 【アイスボーン】スラッシュアックス(スラアク)のおすすめ最強武器一覧【モンハンワールド(MHW)】

スラッシュアックス (すらっしゅあっくす)とは【ピクシブ百科事典】

スラッシュアックス

ストライカースタイル 狩技の数=3 狩技をたくさん使用でき狩技ゲージが溜まる速度が速いが、一部アクションが制限される。 斧モードでのなぎ払いフィニッシュと剣モードでの2連斬りができない。 エリアルスタイル 狩技の数=1 エア回避・踏み付け跳躍で乗りにつなげ易い。 剣モード時に踏みつけ跳躍すると自動で攻撃する。 地上で属性解放突きできない。 斧モードで突進斬りできない。 ブシドースタイル 狩技の数=1 ジャスト回避後に強力な攻撃が可能。 通常時、斧モードでなぎ払いフィニッシュ・剣モードで斬り上げができない。 レンキンスタイル レンキンでアイテムを生成できる。 斧:縦斬り、剣:二連斬りを当てると通常より早くレンキンゲージを溜められる。 ブレイヴスタイル 強変形斬り Rの変形斬りが強変形斬りになる。 属性解放二連フィニッシュ ブレイヴ状態では、属性解放フィニッシュが、2回爆発する属性解放二連フィニッシュになる。 フィニッシュ後、スラッシュゲージが残っていれば剣状態を維持できる。

次の

スラッシュアックスの生産&強化と派生|モンスターハンターポータブル3rd攻略広場

スラッシュアックス

整備挑戦極意テンプレ装備 部位 防具名 スロット 武器• 自由枠【4】• 自由枠【1】 腰• 自由枠【4】• 自由枠【2】 脚• 自由枠【4】• 自由枠【1】• 自由枠が多くあるので、所持している装飾品にあわせて火力スキルや便利スキルを採用しましょう。 火力スキルなら攻撃やフルチャージ、便利スキルなら強化持続や耐性スキルがおすすめです。 カスタム強化は、回復・会心・属性強化の組み合わせがおすすめです。 合わせて集中もつけているので、零距離主体で運用するにもおすすめです。 零距離主体の場合は距離珠を外して防音珠を1個入れ、張り付き時に耳栓Lv5が発動するようにするのも手です。 真龍脈覚醒 斧主体向き 部位 防具名 スロット 武器 頭• 回避距離の枠は自由枠ではありますが、機動力確保のために極力付けるのがおすすめです。 また、武器に回復カスタムを施しても、間合い調整で武器を振ることが多いので、逆恨みの維持は比較的しやすいです。 達人芸があれば覚醒武器の素の白ゲージでも維持できるため、斬れ味強化は付けていません。 睡眠スラアク装備 部位 防具名 スロット 武器• 減気ビンでスタミナを奪える他、装飾品があれば素の火力を伸ばせます。 なお、解放珠を所持していない場合は「キリングリーヴ」を代替として考えておきましょう。 装飾品で防音珠を付ければ耳栓がLv5となり、攻撃やクラッチクローなど狩りやすさが飛躍的に向上するため、初心者にもおすすめです。 マスターランクのラスボスまでのおすすめ装備 部位 防具名 スロット 頭 胴• 匠Lv3を積んでるのでどの武器とも相性が良く、集中でゲージも素早く溜められます。 装飾品を入れられる空きスロットが多いのでスラアク以外の装備としても問題無く使用できます。 超会心で火力を伸ばす 部位 防具名 スロット 頭• 護石 自由枠 なし 発動スキル シリーズスキル - 達人芸を発動させるために会心率を上げるのに加えて、超会心で火力を伸ばす構成です。 武器スロと4スロに攻撃珠や達人珠を積めばさらに火力を上げられる他、相手に合わせて生存スキルを積むことも可能です。 回避性能で生存力を上げる 部位 防具名 スロット 頭• 護石 なし 発動スキル - シリーズスキル - 回避性能で機動力の低さをカバーし、生存力を上げる装備構成です。 加えて強化持続を発動させて斧強化や剣覚醒を行う手間を軽減し、不要な被弾を減らします。 護石は強化を残しているのでスロットに空きができます。 会心関係のスキルでの火力面や体力増強、属性やられ耐性などの便利スキルを採用してあるため、汎用性の高さも魅力です。 純粋な火力で言えば、スラアク中トップクラスの性能を誇り、低めの会心率も弱点を突けば高い期待値を有しています。 生存スキルが不採用な点には注意が必要です。 また、2種の属性強化スキルを活かせていない面が目立ちますが、その 難点をカバーできる火力スキルを有しているのが強みです。 スラッシュアックスは回避などに癖が大きい武器種なので、序盤から 体力増強や回避性能などの便利スキルを採用しています。 自分はPS低いので安定志向です スロット多めなので自由に変えられますし 制作難易度も比較的低めです 装飾品なしでも 攻撃4 挑戦者3 渾身3 属性やられ耐性1 キノコ大好き1 が付きます 耐属はもともと1が着いているため耐属珠2つでOK 火力も攻撃5、挑戦者と渾身で底上げ PSに自信がある人なら体力外せば火力は出ます。

次の

スラッシュアックス

スラッシュアックス

との 2種類の形態に変形する高機(説明書より)。 ""とも呼ばれる。 の方は不明だが、"けんぷ"又は"けんふ"だと思われる。 特殊なビンを内蔵しており、ではこの効果を使って攻撃する(では効果なし)。 はの長さからなどの高所への攻撃に優れ、はにべてはないが同じ軌の連続攻撃が可でビンの特殊効果を活かした一点への集中攻撃に優れる。 また、攻撃後の左右の回避がステップなのも特徴である(前に入すると前転)。 はできないが回避がしやすいで、納、抜歩行が遅いため移動も回避が体となる。 からはこのの味である「変形」から生した「」をにしたという新が登場する。 こちらについてはを参照のこと。 斧モード 攻撃方法として「縦り」「横り」「」の3つと「」から生する「振り回し」更に生した「なぎ払いフィニッシュ」移動中に行える「突進突き」そして「変形」「変形り」「」がある。 「振り回し」ラッシュ攻撃でスタミナを少しずつ消費しながら大きく字にスラッシュアックスを振り回す。 スタミナが続く限り連打で振り続ける事ができる。 ここからから「縦り」から「振り回しフィニッシュ」に生できる。 Rでへ変形させる事ができる。 また「突進突き」の後のみ、に変更しながらの攻撃「変形切り」が可で、なへの移行が可。 剣モード 中はスラッシュアックスに内蔵された特殊なビンの効果が適用される。 変形抜り、からの変形でこのに移行する。 ビンの種類はによって決まっており、攻撃が強化される 「強撃ビン」、の効果が強化される 「強ビン」、攻撃にを追加する 「滅ビン」、が追加される 「ビン」、が追加される 「ビン」、減気効果があり、スタンさせる事もできる 「減気ビン」が存在する。 これらの効果があるため、全体的な性は時より高いものの、の時より抜時の歩行が低下する他、攻撃の際には「スラッシュ」を消費するという特徴がある。 このがなくなると自動的にに戻ってしまい、その際に多大な隙が生じるが、その前に納、任意でに変形をする事で回避できる。 また、スラッシュが一定値以下()の場合、変形する事が出来ない(この際にRADの表示が出る)。 スラッシュは納、時に時間経過で回復するが、でRADと表示されている状態で変形or抜変形りを行うとし、スラッシュが一定値回復する。 でもと同様に基本的に「縦り」「横り」「」で攻撃する事になる。 にべて攻撃が素く、畳み込む事ができる。 「横り」ははの変形切りが可。 やや後退する。 では新モーション「2連り」が追加、後述する。 の一番の特徴として 「弾かれ効 自動心眼 」がある。 のや希少種の頭などの堅い部位でも 弾かれる事なく攻撃できるため、これらの部位を破壊する場合にはかなり便利である。 そして、特殊かつ高の攻撃として 「解放突き」がある。 前後の隙が多く、を大きく消費するため連続して使う事はできないが、の隙に合わせて要所要所で良く使って行くとを稼ぐ事が出来る。 でいう所ののような攻撃。 大きく溜めつつスラッシュアックスの機構が開き、正面に突き出す。 連打で攻撃時間を延長し数を上げる事ができ、最後まで出し切るとスラッシュを大きく消費し、大きなを伴ったのような強な攻撃が発生、強制的にに変形する。 からは解放突きがあるため、横りの後に二連りを挟む場合が多い。 「縦り」「」を繰り返す行動は狭い部位への攻撃に優れ、を巻き込みにくい。 MH4、MH4Gでのスラッシュアックス では の「振り回し」中にRで新モーションの 「なぎ払いフィニッシュ」に生が可に。 さながらの解放りのような大きく任せにを振るって通り振り回しのとなる技で、威も高く、さらにそこからRでへの「変形攻撃」に、からはAでそのままの「横切り」に生しフィニッシュ後のスキを減らす事ができる。 には新たに 「二連り」が追加。 の 「横切り」からXで生で出せる技。 ちなみに「二連切り」からで解放突きを繰り出すと、解放突き前の「ぐっ」という溜めをして以前よりもかなり素く発動が可。 さらにからは「横切り」につながるようになり「横切り」「二連り」の攻撃は非常に高い効率を誇る。 しかし、ここ最近のスラアクは作品を追うごとに少しずつ技の威を下方修正されがちなようで、ではそれが顕著化。 特には当たりがだんだん厳しくなり、だった「縦切り」はの時とべて 約程度の威まで下げられてしまった。 対しては各技の威こそわずかに従来より抑えられつつあるものの、較的高威な「二連り」の追加とでの横・二連の強さが注される。 MHXでのスラッシュアックス 評価は芳しくなかったものの、で評価が一変。 縦のが戻った事はスラアク民を大いに喜ばせた。 はでのぶん回しフィニッシュのさとでの踏みつけりあげのが高評価。 不安視されていたラッシュも自体は良好である事、方向転換が可である事からまずまずの評価を受けた。 ビン調整への不安は依然残ったものの、『使って楽しいスラアク』をさせた。 発売後、では未開だったチャージが中にを充填できてしまうほどの高性である事が発覚。 の維持が可になった。 とはいえ、毎のは良好。 まだ未な部分も多いので、したい。 狩技 ラッシュ とでり付け、最後に解放でる大技。 は高い半面、発動時間が長く、攻撃のたびに前進する(方向転換は可)ため弱点に当て続けるにはコツが必要。 下記の状態で繰り出すとフィニッシュ技が変化するも。 なお、最後のフィニッシュ時にスラッシュが足りないと不発する。 形態 を高め、状態のを高める技。 時間制ではなく、スラッシュの残量分だけ持続する。 チャージ スラッシュを大きく回復した後でり付ける技。 要はなのだが、でも発動できるのが。 効果はだが、量は上記2つのにも関連するだけにでのスラアクの生命線といえるかもしれない。 ギルドスタイル 基本的に従来の操作、モーション。 なぎ払いフィニッシュ・2連りが使用不可。 なぎ払いフィニッシュ・が使用不可。 から変形攻撃に生、2連から縦りに生。 突進切りが使用不可。 から変形攻撃に生。 では踏みつけ跳躍時に自動で乗り蓄積攻撃が発動する(手動で追撃が可)。 解放突きは中のみ使用可。 MHWのスラッシュアックス 今作では、スラッシュのや変形りのも含めかなり大幅にテコ入れされた。 そのため、項に分けて紹介する。 斧モード 今作では、初段で「振り下ろし」は出せなくなり、「横り」、「振り上げ」、「振り回し」、「突進突き」が初段で出せるモーションとなった。 また、「振り回し」も初段で出せるだけでなく、「振り上げ」以外のモーションからも生するようになり、他のモーションから繋ぎやすくもなった。 初段で出せなくなった振り下ろしは時点では、「振り回し」の1段や振り上げから出すことが可になり、「振り下ろし」から「振り回し」と「振り上げ」が出せるための高い定点攻撃も可になった。 全体的な技のも少し向上している。 また、少し下がりながらりつける「り下がり」も追加された。 そして坂滑りからの攻撃が変形なしのの攻撃の中で一番高い威を誇る。 また、〇に相当するものに割り振られていた、「横り」、「二連り」も大きく変わり、「二連り」、「連撃」と変更された。 二連りは「左」から生すると一度横りを挟むである。 全体的に大振りで、定点攻撃がらくなったため、上では「解放突き」が重な定点攻撃要因で、「解放突き」も味方を吹っ飛ばさないようになった。 高出力状態 攻撃でスラッシュの後ろにあるい高出が溜まり、にするとビンがし、「高出状態」となる。 高出状態は間、攻撃にビン効果を持つ追加が付与されるため、が向上する。 また、「解放突き」も強化され、り付いた場合の「解放突き」は威あっても使う状況の少なさやののも威あったため使われにくかったが、ve. 0以降では技の使用時に4もつき威が上昇したため、かなり実用的になった。 「二連り」、「連撃」はこの高出が溜まりやすく、必要に応じてこの技を選択することでの上昇をめることが出来る。 また、乗り全体のが変更となり、この種ではからでもからでも乗りフィニッシュ攻撃は「解放突き」になり、こちらは高出状態でない場合で、高出が9割くらいまで溜まり、高い威が出せる。 変形斬りとスラッシュゲージ 今作ではスラッシュが大幅に調整され、回復量が従来の倍どこないで回復するようになった。 ただし、でのスラッシュ回復量が低下し、も下げられたため、実質的にが出らくなった。 また、でのスラッシュ消費量が大きく増加したため、のみで立ち回ることが困難になった。 変形りはほとんどの攻撃から生可。 の「薙ぎ払いフィニッシュ」は「薙ぎ払い変形り」に変更され、強制的に変形()入るようになるが、こちらは威が非常に高い の「変形り下がり」は機動の低いにとっては非常に重要な存在で、位置調整として利用可である。 ビン 高出ののたまりやすさは「滅ビン>強ビン・減気ビン>強撃ビン・系」である。 また、集中のも受け、集中lv3状態の滅ビンは殴り続けられた場合、〇でする。 また、今作では様々なビンが変更になっており、今作で見られる特徴は以下の通りである。 強撃ビン:攻撃を1. 倍に変更 強ビン:値1. 3倍に変更 減気ビン:スタン値が確定蓄積化するようになり、スタン値も十分スタン取れるようになる 滅ビン:高出状態の時の出が一番高く、高出も最速。 また、であればビン効果でついていようが今作のである、「強化(撃珠)」がにも適用される。 総評 スラッシュや変形りのが見直され、の必要性も低下したため、とを切り替えながらの高いラッシュを組み込むことも可になった。 また、の場合「振り回し」のや「変形り下がり」や「薙ぎ払い変形り」などの特殊変形を挟む場合などの威自体は高出状態ではない状態の強撃より高い(時点)ため、積極的に高出にしたり、のビン入れる場合はをに立ち回ることが必要であると思われる。 (製品版待ち) また、の位置づけが大きく定義され、かなりのが変更になったため、を経由する必要も出てきている。 MHW:アイスボーンからの変更点 大追加、「ボーン」からの変更点を紹介する。 今回は中心に多くのテコ入れが行われ、のモーション値も一部修正された。 また、スガーを利用した新要素による新技・新生も追加されている。 剣モードの変更点 倒した場合の縦り時の前方向の移動が伸び、今までよりで一撃を入れやすくなっている。 また、後述する強化状態やのモーション値修正に伴い、「連撃」・「〇」のモーション値にも上方修正が入り、解放突きや解放突きも更にモーション値の修正が入っている。 でない状態の「解放突き」から後述するに生出来、このモーションでもの高出を蓄積することが可なため、高出状態に繋がりやすくなった。 また、変形り下がり後の硬直が緩和されるため、これもの立ち回りやすさにも一つ貢献している。 また、との化やビンの化にも一つ手を加えるためか強ビンの値補正が「1. 3倍」から「1. 倍」に変更された。 斧モードの変更点 まず全体的にの威にも手を加えられ、縦りやの威上昇も行われる。 また、振り回し3発から振り回しの威が上昇するようになっており、薙ぎ払い変形しかがなかった振り回しにも手を入れられているようだ。 また、変形り下がりから振り回しに生可になったり、突進突きから縦りを行えるようになったりなど生も善されている。 また大きく特徴づけるのが、では使いどころがだったり下がりがモーションごと一新され、今まで以上に大きく後ろに下がり、縦に1発るようなモーションになっている。 この一新が大きくの立ち回りにを与えており、「一撃離脱」のような動きがしやすくなっている。 (時点) ただし、この変更に合わせてとの化のためか、一部の攻撃の補正が下がる調整も行われる。 斧強化状態 時に振り回し3発以上の状態で、つけをすることで、上から下にを刻み2回ってつける「強化つけ」という新モーションになる。 しなくても使うことで間強化状態に変化する。 その姿はのを彷彿とさせる。 この強化状態となることででの攻撃で怯みやすさが大きくする。 の的なとしてこの「怯み値」と「部位破壊」は連動しており、実質破壊王を乗せているような状態になる。 (更に破壊王を乗せることも可) ただし、高出状態とは別の強化形態になるため、ビンの性やとの相性で相談して選択出来るようにした方が良いだろう。 また、スラッシュアックスは解放突き中にを押すことでに生可になっている。 では全共通の傷付け、ぶっ飛ばし、以外にも解放突きを行えるようになり、これまでで密着して攻撃しなければ出せないものを中からを入れることでも繰り出せるようになっている。 また、抜中に一部の技からを押すことでスガーの弾を使って「強化撃ち」を使うことが出来る。 スラッシュアックスでは一部のでの攻撃が該当する。 この強化撃ちから更にのモーションへ生し、縦りを即座に出すことも出来る。 また振り回しから強化撃ちをした場合大きく後ろに下がるようになっており、そこから更にり下がることも可で、別の選択として薙ぎ払い変形が出来るようになっている。 総評 今作のスラッシュアックスはで整えたを更に磨きをかけたものになっており、との明確な化やの善が行われたり、細かい修正点等も見られた。 また、有用なとして「破壊王」も補にあげられるようになった。 また、のり下がりや強化状態により、との相性問題が大きく緩和されており、 それだけでなく、「解放突き」を運用しまくることで相手が動いている状態でもが与えやすく、ほぼ終始この技を使う運用が多く見られるようになった。 しかし、この運用の注意点として怯み値に補正がかかっているためそれ以外の攻撃を絡ませずに終始この技のみを運用すると部位破壊に対しては逆効果となってしまい、「破壊王」つけているのにも関わらず部位破壊がしきれない状態になってしまう。 そのため、ラッシュで攻撃するかで部位破壊を加せることを重点に置いた方が部位破壊においては効果的である。 また、そう簡単にずっとさせてくれるだけであるとは限らないため、整備等で補強したり、「解放突き」以外でも立ち回れるのが理想。 論、「解放突き」の簡易フィニッシュで中断も手。 変形機構 スラッシュアックスの変形機構は基本的には軸となるにのになる大きい(以下 )との先端になる小の(以下 )の三つで構成されている。 ビンはにより多少位置は異なるが軸の柄の上部に装着されており、のが描かれている。 納状態では軸の根元、先端から柄の方向に先端が向くようにが収納されている。 抜()するとが先端の方へ行移動する。 「変形」するとが元の位置に戻り、が先端を軸に半回転し、下にスライドしての上の位置で止まる。 なお、加工屋のプはで表示されるのでいざ作ってみるとが思ってたのと違った。 なんて事になったりする。 スラッシュアックスの中にはが伸縮する"ペー"系統や、 がなく、代わりに先端から幾つものが飛び出す"ィディ"系統などの特殊な変形機構を持つものもある。 スラッシュアックスF 10から登場した種。 本項のスラッシュアックスを基にしている。 スラッシュアックスらしさを意識しつつ新しいと言っていいほどの良が加えられている。 関連動画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目• (所謂、生)•

次の