ラプラス 弱点。 【ポケモン剣盾】ラプラスの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

すり抜け弱保ドラパルト

ラプラス 弱点

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 156 47. 27 3. 3 0. 9 78 45. 88 1. 7 1. 4 156 50. 32 3. 1 1. 5 130 41. 94 3. 1 1. 00 0. 7 0. 73 3. 3 1. 00 3. 6 2. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 156 2. 08 75 - 78 1. 95 40 - 156 2. 08 75 - 130 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 ラプラスの対策ポケモン.

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【GOバトルリーグ】ラプラスの弱点と技、使うメリット・デメリット!

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ラプラス(キョダイマックス)の育成論 ラプラス(キョダイマックス)の育成論はこのようになります。 性格:ひかえめ or おくびょう• 特性:ちょすい(推奨)or シェルアーマー or うるおいボディ• 持ち物:とつげきチョッキ、じゃくてんほけん、ひかりのねんどなど• 努力値:B4 C252 S252• 実数値:• 205-94-101-150-115-112(控えめ)• 205-94-101-137-115-123(臆病)• また、ダイマックス技の火力を底上げするための控えめもおすすめとなります。 どちらにするかは好みですが、迷ったら準速のペリッパーや70属を抜ける臆病を選ぶのが無難かと思います。 特性は3つの中から好きなものを選ぼう! ラプラスの特性には「これ!」といった決定打になりうる特性はありません。 消去法で、ウオノラゴンに強く出れ熱湯の火傷に悩まされることのない貯水を推奨としていますが、強運キッスなどに強く出れるシェルアーマーや、ダイストリームで状態異常対策のできるうるおいボディにするのも良いでしょう。 持ち物は自由! ラプラスは弱点も多いので弱点保険と相性もよく、また、攻撃技で技スペが埋まりやすい点からもとつげきチョッキとの相性も抜群です。 ひかりのねんどを持たせて壁を後続につなげたりするもよし、割とどんな持ち物でも使いこなしていけそうなポテンシャルがありますね。 努力値はCS特化がおすすめ! 耐久に振るくらいなら、先制でキョダイセンリツを使える範囲を広げたほうが良いでしょう。 ダイマックス前提のポケモンなので、高威力のダイマックス技を使うラプラスは特攻にも努力値を振るのがおすすめです。 ラプラスは無振りでもHPが200超えで、防御や特防も100を超えているため、耐久には努力値を割かずとも高い耐久力を誇っています。 おすすめの技 ラプラス(キョダイマックス)のおすすめの技を紹介します。 フリーズドライ フリーズドライとは、氷タイプでありながら水タイプに抜群を取れる特殊な技で、威力70でありながら多くのポケモンに4倍弱点をつけるため非常に有用な技です。 トリトドンやルンパッパ、ギャラドスにウオノラゴンといったポケモンに刺さり、ラプラスをダイマックスさせないで戦う選択肢を持てるようになります。 フリーズドライはダイマックスしても威力120の技と微妙なので、キョダイマックス前提で運用したいケースでは他にも氷技をもたせるのが良いでしょう。 ハイドロポンプ ラプラスはねっとうを覚えないため、水技は、ハイドロポンプ、なみのり、うたかたのアリアからの選択となります。 シングルであれば、なみのりやうたかたのアリアでも良いですが、ダブルでは味方を巻き込んでしまうため、基本的にハイドロポンプ一択となります。 シングルでも命中不安技ではありますが、元々キョダイマックスで運用したいポケモンであり、威力140ダイストリームになる点からも水技はハイドロポンプで良いと思われます。 ふぶき 威力140のキョダイセンリツを撃つためだけの技です。 フリドラを採用している場合、キョダイマックス時専用技として吹雪を採用するのはありだと思います。 ぜったいれいど 一撃必殺で要塞化の対策ができるほか、ダイマックス時に威力130の氷技となれます。 れいとうビーム 命中安定の氷技ですが、キョダイマックス時には吹雪、通常時にはフリドラに軍配があがりますので優先度は低いです。 10万ボルト 10万ボルトの攻撃範囲はフリドラと被っていますが、ダイマックス時の電気技として使えるため、必要に応じて採用すると良いでしょう。 ダイサンダーでエレキフィールドを貼れれば眠り状態を無効にできるのも嬉しいですね。 こおりのつぶて ラプラスの先制技です。 非常に有用な技ではありますが、ダイマックス時には腐ってしまうので技スペースとの相談になるでしょう。 まもる ダブルではあると非常に便利な技です。 ほろびのうた キョダイセンリツでビートダウンを制し、頭数を減らして滅びの歌でフィニッシュみたいな運用を考えているなら採用するのもありかもしれません。 ラプラス(キョダイマックス)の対策 ラプラス(キョダイマックス)は、壁を貼れるキョダイセンリツがあるため、殴り合いに持ち込むのは得策ではありません。 バタフリーなどでねむらせる キョダイマックスしたラプラスを止める手段として「ねむらせる」のは非常に有効です。 キョダイマックスしたラプラスは並大抵の攻撃では倒せませんし、挑発で壁の発動を無効化することもできませんが、状態異常であれば動きを止めることが可能であるからですね。 また、先に壁を貼られてしまったケースでも眠りによる時間稼ぎができるので、そういった点からも良い対策と言えるでしょう。 かわらわりやサイコファング、コートチェンジなど壁を対策した技を覚えたポケモンを採用する 少々ピンポイント気味になってしまうのですが、かわらわりやコートチェンジなど壁を壊したり奪ったりする技があります。 キョダイセンリツはその追加効果であるオーロラベールが強力なので、それを壊してしまうというのも対策になるでしょう。 アーマーガアのキョダイフウゲキなんかもいいかもしれませんね。 まとめ 3月シーズンから解禁されるラプラス(キョダイマックス)は、オーロラベールを貼りながら攻撃ができるキョダイセンリツが非常に強力なポケモンです。 対策もかなり限られているので、とても優秀なポケモンですね!•

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ポケモンGO 技を含めた最強ポケモンランキング

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ラプラス のりものポケモン ぜんこくNo. 131 アローラNo. USUM 353 アローラNo. SM 268 高さ 2. 5m 重さ• 220. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Lapras タイプ相性による弱点• 5 0• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• 水上 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 水上 主な入手方法 SM• 自分への攻撃は急所に当たらない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 交代しても効果は続く。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 それまでに交代したポケモンは効果が消える。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 交代しても効果は続く。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 この技は『みず』タイプにも効果抜群になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 『きのみ』はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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