ドサイドン pvp。 【ポケモンGO】ドサイドンのマスターリーグ最適技と対策ポケモン:じめん・いわ技が環境に有効!|ポケらく

【ポケモンGO】ドサイドンをPVPマスターリーグで活躍させよう!おすすめ技や対策ポケモン、立ち回りを紹介

ドサイドン pvp

覚える技: ばかぢから 現在でも一定の活躍 カイリューは マスターリーグで活躍が見込まれるドラゴン・飛行タイプのポケモン。 自身のタイプや持っている技を武器にグラードン・カイオーガ・ラグラージ・ギラティナ オリジン などに役割を持てる。 鋼タイプへの打点が不足している しかし、マスターリーグで活躍しているディアルガ・メルメタルなどのドラゴンタイプが通らない 鋼タイプにダメージレースで不利をとってしまうのが現状だ。 とくにメルメタルとの対面にいたってはカイリューが覚える全ての技に対して耐性があって効果抜群のいわなだれを使われることで一方的にやられてしまう。 ばかぢからが鋼タイプへの打点となる そこで今回の発表で習得が見込まれる ばかぢからを覚えることにより 苦手としていたディアルガ・メルメタルなどに鋼タイプに対して弱点をつき突破できる展開が見えてくる。 他にばかぢからが有効な相手としてヒードラン・カビゴン・バンギラスといったポケモンたちもいる。 一度使うと自身の能力が下がってしまうデメリットもある技だが ドラゴンタイプと合わせた技範囲は間違いなく優秀なので活躍の幅が大きく広がるだろう。 注目度2位:ドサイドン 覚える技: がんせきほう マスターリーグで高ポテンシャル ドサイドンは主に マスターリーグでの活躍が見込まれる地面・岩タイプのポケモン。 伝説のポケモンがひしめくマスターリーグの中でも 高水準のステータス(=SCP)であることから確かな地力を持っている。 地面・岩タイプによるタイプ一致の 技範囲は優秀でほとんどのポケモンにどちらかの技が等倍以上で通せるのが魅力的。 現状ではCTの長さがネック しかし、ドサイドンが覚える通常技のゲージの溜まる速さ(=EPT)は決して高くなく タイプ一致のゲージ技を打つまでに時間がかかってしまっている(=CTが長い)のが現状で、トップパーティに入るには一歩足りていない。 がんせきほうの消費量しだい そこで今回の発表で習得が見込まれる がんせきほうという新たなゲージ技がどういった性能で実装されるか注目したい。 ポイントとなってくるのは 低いEPTを補えるゲージ消費量かどうかで、目安としては現在覚える ストーンエッジの55よりも少なければ強化されるといっていいだろう。 覚える技: ウェザーボール こおり ウェザーボール こおり は非常に優秀 キュウコン アローラ は主に スーパーリーグで活躍が見込まれる氷・フェアリータイプのポケモン。 今回新たに習得が見込まれる ウェザーボール こおり は 威力60・消費ゲージ量35・DPE1. 71という非常に優れた技で現在覚えている他の氷技よりも性能が勝っている。 通常技との相性が良い キュウコン アローラ が扱う通常技にこなゆき・あまえるといった技があるがどちらもウェザーボール こおり と併用すると強力だ。 特に あまえるという技はEPTが低くゲージが溜まりづらいためゲージ技を打てない場面も出てきてしまうがそういったデメリットを ウェザーボール こおり の35という少ないゲージ消費量で補うことができるため相性が良い。 固有タイプでありドラゴン・飛行・草・悪タイプへの対策になる 他の氷タイプのポケモンとも 氷・フェアリーという固有のタイプから悪・ドラゴンタイプへの耐性、格闘タイプが抜群でない点から差別化できる。 スーパーリーグ環境で活躍している チルタリス・トロピウス・メガニウム・ブラッキーといったポケモンたちに対して有利に戦えるので活躍できる場面はあるだろう。 注目度4位:キュウコン 覚える技: ウェザーボール ほのお コータスがライバル キュウコンは主に スーパーリーグで活躍が見込まれる炎ポケモン。 キュウコンはスーパーリーグ環境の炎タイプの中では 高水準のステータス(=SCP)を持っているがレガシー技のかえんほうしゃを考慮しない場合は同じく炎タイプの コータスの下位互換となってしまっていた。 ウェザーボール ほのお を覚えると炎タイプでトップクラスの強さ 今回新たに習得が見込まれる ウェザーボール ほのお は 威力60・消費ゲージ量35・DPE1. 71という非常に優れた技となっている。 これによりゲージ技が圧倒的に早く打てるようになるためコータスとの差別化ができるようになった。 同じくウェザーボール ほのお を覚えるポワルン たいよう とも覚える通常技の性能でキュウコンが上回っているためゲージ技の範囲も含めて差別化は容易だ。 草・鋼タイプへの対策になる キュウコンは現在のスーパーリーグで猛威を振るっている レジスチル・トロピウス・エアームドといったポケモンたちに対して有利に戦えるので活躍できる場面はあるだろう。 覚える技: しっぺがえし 苦手な相手への打点がない カイリキーは主に ハイパーリーグ・ マスターリーグに適性のある格闘タイプのポケモン。 格闘タイプであることから鋼タイプに対して役割を持ちたいが現在のハイパーリーグ・マスターリーグ環境ではギラティナ・クレセリア・ミュウツーといったカイリキーが 苦手とするポケモンたちが活躍しているため採用しづらい状況だ。 しっぺがえしがエスパー・ゴーストタイプへの打点になる そこで今回の発表で習得が見込まれる しっぺがえしを覚えることによりこれらの エスパー・ゴーストタイプのポケモンに対して弱点をつけるようになる。 現状のカイリキーだとこれらのポケモンに有効打を持っていないので簡単に倒されてしまうが、しっぺがえしを覚えることで十分に戦える可能性がある。 カイリキーは耐久力が低いのでその点が補える 消費ゲージ量が少ない技になるか注目したい。

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【ポケモンGO】ドサイドンのマスターリーグ最適技と対策ポケモン:じめん・いわ技が環境に有効!|ポケらく

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覚える技: ばかぢから 現在でも一定の活躍 カイリューは マスターリーグで活躍が見込まれるドラゴン・飛行タイプのポケモン。 自身のタイプや持っている技を武器にグラードン・カイオーガ・ラグラージ・ギラティナ オリジン などに役割を持てる。 鋼タイプへの打点が不足している しかし、マスターリーグで活躍しているディアルガ・メルメタルなどのドラゴンタイプが通らない 鋼タイプにダメージレースで不利をとってしまうのが現状だ。 とくにメルメタルとの対面にいたってはカイリューが覚える全ての技に対して耐性があって効果抜群のいわなだれを使われることで一方的にやられてしまう。 ばかぢからが鋼タイプへの打点となる そこで今回の発表で習得が見込まれる ばかぢからを覚えることにより 苦手としていたディアルガ・メルメタルなどに鋼タイプに対して弱点をつき突破できる展開が見えてくる。 他にばかぢからが有効な相手としてヒードラン・カビゴン・バンギラスといったポケモンたちもいる。 一度使うと自身の能力が下がってしまうデメリットもある技だが ドラゴンタイプと合わせた技範囲は間違いなく優秀なので活躍の幅が大きく広がるだろう。 注目度2位:ドサイドン 覚える技: がんせきほう マスターリーグで高ポテンシャル ドサイドンは主に マスターリーグでの活躍が見込まれる地面・岩タイプのポケモン。 伝説のポケモンがひしめくマスターリーグの中でも 高水準のステータス(=SCP)であることから確かな地力を持っている。 地面・岩タイプによるタイプ一致の 技範囲は優秀でほとんどのポケモンにどちらかの技が等倍以上で通せるのが魅力的。 現状ではCTの長さがネック しかし、ドサイドンが覚える通常技のゲージの溜まる速さ(=EPT)は決して高くなく タイプ一致のゲージ技を打つまでに時間がかかってしまっている(=CTが長い)のが現状で、トップパーティに入るには一歩足りていない。 がんせきほうの消費量しだい そこで今回の発表で習得が見込まれる がんせきほうという新たなゲージ技がどういった性能で実装されるか注目したい。 ポイントとなってくるのは 低いEPTを補えるゲージ消費量かどうかで、目安としては現在覚える ストーンエッジの55よりも少なければ強化されるといっていいだろう。 覚える技: ウェザーボール こおり ウェザーボール こおり は非常に優秀 キュウコン アローラ は主に スーパーリーグで活躍が見込まれる氷・フェアリータイプのポケモン。 今回新たに習得が見込まれる ウェザーボール こおり は 威力60・消費ゲージ量35・DPE1. 71という非常に優れた技で現在覚えている他の氷技よりも性能が勝っている。 通常技との相性が良い キュウコン アローラ が扱う通常技にこなゆき・あまえるといった技があるがどちらもウェザーボール こおり と併用すると強力だ。 特に あまえるという技はEPTが低くゲージが溜まりづらいためゲージ技を打てない場面も出てきてしまうがそういったデメリットを ウェザーボール こおり の35という少ないゲージ消費量で補うことができるため相性が良い。 固有タイプでありドラゴン・飛行・草・悪タイプへの対策になる 他の氷タイプのポケモンとも 氷・フェアリーという固有のタイプから悪・ドラゴンタイプへの耐性、格闘タイプが抜群でない点から差別化できる。 スーパーリーグ環境で活躍している チルタリス・トロピウス・メガニウム・ブラッキーといったポケモンたちに対して有利に戦えるので活躍できる場面はあるだろう。 注目度4位:キュウコン 覚える技: ウェザーボール ほのお コータスがライバル キュウコンは主に スーパーリーグで活躍が見込まれる炎ポケモン。 キュウコンはスーパーリーグ環境の炎タイプの中では 高水準のステータス(=SCP)を持っているがレガシー技のかえんほうしゃを考慮しない場合は同じく炎タイプの コータスの下位互換となってしまっていた。 ウェザーボール ほのお を覚えると炎タイプでトップクラスの強さ 今回新たに習得が見込まれる ウェザーボール ほのお は 威力60・消費ゲージ量35・DPE1. 71という非常に優れた技となっている。 これによりゲージ技が圧倒的に早く打てるようになるためコータスとの差別化ができるようになった。 同じくウェザーボール ほのお を覚えるポワルン たいよう とも覚える通常技の性能でキュウコンが上回っているためゲージ技の範囲も含めて差別化は容易だ。 草・鋼タイプへの対策になる キュウコンは現在のスーパーリーグで猛威を振るっている レジスチル・トロピウス・エアームドといったポケモンたちに対して有利に戦えるので活躍できる場面はあるだろう。 覚える技: しっぺがえし 苦手な相手への打点がない カイリキーは主に ハイパーリーグ・ マスターリーグに適性のある格闘タイプのポケモン。 格闘タイプであることから鋼タイプに対して役割を持ちたいが現在のハイパーリーグ・マスターリーグ環境ではギラティナ・クレセリア・ミュウツーといったカイリキーが 苦手とするポケモンたちが活躍しているため採用しづらい状況だ。 しっぺがえしがエスパー・ゴーストタイプへの打点になる そこで今回の発表で習得が見込まれる しっぺがえしを覚えることによりこれらの エスパー・ゴーストタイプのポケモンに対して弱点をつけるようになる。 現状のカイリキーだとこれらのポケモンに有効打を持っていないので簡単に倒されてしまうが、しっぺがえしを覚えることで十分に戦える可能性がある。 カイリキーは耐久力が低いのでその点が補える 消費ゲージ量が少ない技になるか注目したい。

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【ポケモンGO】ドサイドンの種族値と覚える技

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ドサイドン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ドサイドンは第4世代から登場しているポケモンだ。 「ポケモン剣盾(ソードシールド)」での育成論について紹介していく。 種族値はHP・攻撃・防御が高く、火力・物理耐久が非常に優れている。 鈍足で特防もとても低いがHPが高いために特殊耐久も致命的な低さではない。 弱点が6つと多いが、特性「ハードロック」によりダメージを軽減することができる。 弱点は突かれやすいが耐えやすいその性質から「じゃくてんほけん」との相性が非常に良い。 半減以下のタイプも6タイプと多く、圧倒的な物理耐久を持つことから、有利な相手には圧倒的に強く役割を持ちやすい。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではダイマックスが追加されたのが大きな強化点。 命中不安の岩技を「ダイロック」で必中で撃てるようになった上、 「すなあらし」状態にして特防を上げることが可能になった。 耐久も更に上昇し、4倍弱点すら耐えて「じゃくてんほけん」を発動させることもできる。 さらに、「10まんばりき」、「ヒートスタンプ」、「ボディプレス」といった技が覚えられるようになった。 元々強力なポケモンだったが、第8世代では更なる活躍が期待できると言える。 ) ひらいしん (電気技を受けた時、その技を無効化し特攻を1段階上げる。 ダブルバトルで、自分以外のポケモンが使った単体対象の電気技の攻撃対象を自分にする。 ) すてみ(隠れ特性) (反動を受ける技の威力が1. 2倍になる。 ) 考察 基本的に「ハードロック」一択と言っていい。。 弱点が6つと多いため、発動機会が多く、 特に2倍弱点は自身の耐久力の高さもあり、ほぼ耐えられるようになる。 ダイマックス時は4倍弱点すら耐えきり、「じゃくてんほけん」発動を狙うことができる。 「ひらいしん」はダブルでは候補だが、シングルでは選ぶ価値がない。 元々地面無効であり特攻が上がっても活かせない。 「すてみ」が適用されるのはタイプ不一致の「すてみタックル」「とっしん」のみ。 話にならないので候補外 なぜ、「もろはのずつき」を覚えないのだろうか? ドサイドンの姿からしてむしろ覚えないほうがおかしく思える。 この技さえ覚えれば「すてみ」の価値が出てくるのだが・・・ スポンサーリンク ドサイドンの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 じしん 地 100 100 なし タイプ一致技で威力と命中が安定している。 優先度はとても高い。 10まんばりき 地 95 95 なし タイプ一致技。 基本性能では「じしん」に劣る。 ダブルの場合やグラスフィールドを多用するなら採用しよう。 がんせきほう 岩 150 90 次ターン行動不可 タイプ一致技。 ダイロックで最高威力が出る。 相手ラス1でも使える。 威力はあるが命中不安。 地面無効の飛行や半減の虫へ刺さる。 ロックブラスト 岩 25 90 2~5回連続攻撃。 タイプ一致技。 威力期待値は低いが、「きあいのタスキ」、「みがわり」、「ばけのかわ」に強い。 いわなだれ 岩 75 90 ひるみ30% 命中がストーンエッジよりはいいが、威力が低め。 ドサイドンの低い素早さでは怯みを活かしづらい。 だが、連発しづらく物理耐久が下がるのが痛い。 元の素早さは低いので下がってもデメリットにはなりづらい。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10%。 威力は低めだが命中安定。 使用者の多いナットレイやアーマーガアに刺さるので優先度高め。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10%。 威力は低めだが命中安定。 苦手な草に刺さる。 ゆきなだれ 氷 60・120 100 優先度-4。 被弾で威力倍増 草に刺さり、鈍足なので相性がいい。 メガホーン 虫 120 85 なし 威力は高いが命中が不安。 苦手な草に刺さる。 ドラゴンテール 竜 60 90 優先度-6・相手交代 相手に積み技を防ぐ。 フェアリーには無効なので注意。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 どうしようもない相手に。 特に相手にも有効打がない場合に強力。 メタルバースト 鋼 - 100 そのターン受けた攻撃技ダメージを1. 5倍にして返す。 耐久力が高いので決まりやすい。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 ステルスロック 岩 - 相手の場をステルスロック状態にする。 サポート技。 流し性能が高く耐久力もあることから決めやすい。 最速にした状態で積めば130族抜きも可能。 元々ある火力を更に強化できる。 火傷対策にもなる。 ねむる 超 - 2ターン眠り状態。 全回復。 貴重な回復技。 「カゴのみ」とあわせて使うといい。 ほえる 無 - 相手ポケモンをランダムに交代させる。 強制流し手段。 みがわりやまもるを貫通し、積み技対策にもなる。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みで使おう。 流し性能が高いので使いやすい。 素早さ低下は元々遅いので気にならない。 ダイマックスすれば、たとえ水・草の高火力技でも耐え、 「じゃくてんほけん」が発動するので、後攻の「ダイアース」「ダイロック」で仕留められる。 「ダイアース」では特防の能力値が上昇し、「ダイロック」では「すなあらし」状態になり特防が上がる。 相手の後続に特殊アタッカーが控えている場合でも戦うことができるようになる。 トリパで使う場合は性格を「ゆうかん」にしよう。 技は「じしん」と岩技は確定。 個人的におすすめは「ロックブラスト」。 こちらがダイマックスして厄介なのは「みがわり」による時間稼ぎ、 それが読めた場合に「ロックブラスト」を撃つといい。 「がんせきほう」も「ダイロック」の威力が「ロックブラスト」・「ストーンエッジ」より20も高くなるため選択肢となる。 残りの技構成は自由。 環境に多い ナットレイ・アーマーガアに刺さる「ほのおのパンチ」の優先度が高め。 「ダイバーン」を撃て防御特化 ナットレイも一撃で倒せる。 火傷させられると機能停止してしまう。 よって、攻撃を上げられる「つるぎのまい」、攻撃力が関係ない「つのドリル」の優先度も高め。 HP244、特防204振りで トゲキッスのわるだくみ+ダイフェアリーを1発は確実に耐えることができる。 それ以外の特殊アタッカーに対しても十分な特殊耐久が得られ、「ダイロック」や「ダイアース」を使えば特殊耐久を更に上げられる。 攻撃にはわずかにしか触れなかったがそれでも火力はそこそこ高く、物理耐久もある。 多くの相手に繰り出すことが可能で、相手の攻撃を耐えつつ反撃して負荷を与えることができる。 技は「じしん」と岩技は確定。 残りの技構成はパーティメンバーとも相談して決めていこう。 火力はそこそこあるとはいえ攻撃には振っていないので、突破できない相手用に「つのドリル」の優先度が高め。 環境に多い ナットレイ・アーマーガアに刺さる「ほのおのパンチ」の優先度も高め。 耐久型が高いのを活かせる「メタルバースト」も選択肢としてありえる。 素早さ196振り補正なしで100族のリザードンなどを抜く調整にしているポケモンまで抜ける。 最速にすれば130族抜きも可能だが、ドラパルトは抜けない。 素早さは100族抜き抜きまで振り、残りを耐久に回すのをおすすめする。 第7世代以前と異なり、ロックカット後にダイマックスすることで手薄な耐久をある程度補うことができる。 技は「じしん」と岩技は確定。 「ばけのかわ」や「きあいのタスキ」対策に「ロックブラスト」を覚えておくのが個人的にはおすすめ。 突破できない耐久型の場合や火傷させられた時の機能停止を防ぐために、「つのドリル」の優先度が高め。 環境に多い ナットレイ・アーマーガアに刺さる「ほのおのパンチ」の優先度も高め。 スポンサーリンク ドサイドンのパーティメンバー考察 ドサイドンは弱点が水・草・氷・格闘・地面・鋼と多い。。 「じゃくてんほけん」で弱点をつかれるのも作戦とはいえるが、耐えきれない攻撃もあるためやはりこれらのタイプを受けられるポケモンをパーティに入れておきたい。 おすすめは水・飛行タイプの ギャラドスだ。 ドサイドンの弱点である水・格闘・鋼を半減でき、地面は無効、草・氷も等倍で受けられる。 また、ドサイドンは ギャラドスの弱点である電気を無効、岩を半減することができる。 ドサイドンは素早さが低いので、最遅にしてトリパで運用するのも選択肢となる。 その場合は当然、トリックルームの始動用のポケモンが必要。 ドサイドンの対策 注意点 ・非常に高い火力と物理耐久。 ・特性「ハードロック」と耐久の高さ、弱点の多さを活かした「じゃくてんほけん」での火力強化。 ・型が読みづらい。 物理アタッカー、耐久型、ロックカット型など様々。 対策方法 倒せもしないのに弱点をつくと「じゃくてんほけん」を持っていた場合は超火力で攻撃されてしまうのが怖い。 氷・格闘・地面・鋼のアタッカーの場合はむしろ危険ですらある。 特殊耐久が脆いので4倍弱点である水・草タイプの特殊アタッカーで攻撃するのが有効な対策。 ただし、ダイマックスされれば、それすら耐えてくることもある。 「とつげきチョッキ」を持っていたり、「ダイロック」・「ダイアース」で特殊耐久を上げてくる場合もあるので注意しよう。 ダメージ量や相手の行動から努力値振りや道具を見極めることが大切だ。 火傷にすることで物理アタッカーとしての機能停止を狙うことも可能。 ただし、「つのドリル」、「つるぎのまい」、「ラムのみ」などに注意したい。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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