ヘイムダル オレカバトル。 さすらい の ヘイムダル(@wandring_heim)のプロフィール

オーディン

ヘイムダル オレカバトル

~オレカ界・龍人の里・ライシーヤのいる場所~ ブラックビートルとヘイムダルとククルはライシーヤの元へとたどり着き、ライシーヤの目の前にいた。 しかし・・・ 覇星神ライシーヤ「星が滅ぶ・・・!全て消さねばならないのだ!我を解放しろ・・・!」 龍人ククル「ライシーヤ!俺!俺だぜ!ククルだ!分からねぇのか?!」 ブラックビートル「」 ヘイムダル「」 ライシーヤに対して必死で呼びかけるククルの傍で何も言えずにただ唖然としているブラックビートルとヘイムダルの姿があった。 無理もない。 ブラックビートル達はバカにでもなったかのようにあたふたと隕石を避けて走り回る。 そして高く跳躍するとそのままバイクに乗り走らせて降ってくる隕石を巧みにかわしていく。 それと同時にヘイムダルはドラゴンの姿に変わり次々と降ってくる隕石を飛行しながら回避する。 龍人ククル「すげー!それ何だ?かっけーな!」 ブラックビートル「後で教えるよ・・それよりも・・・今はこっちに集中しなきゃね!ククルも攻撃して!」 龍人ククル「おぅ!言われなくてもするぜ!」 ククルはケツアルの姿へと変わり、攻撃に参加する。 ブラックビートル「いよっし・・・じゃあいっちょいきますか!エレメントショットぉ!」バシュッバシュッ! ヘイムダル『・・・!』 龍人ククル「俺も負けてられねーな・・・くらいやがれ!」 ブラックビートルは隕石が降りやんだのを見計らい、ライシーヤの傍へと急接近してオレカキーブレードから光弾を発射して攻撃する。 それに連携してヘイムダルもブレス攻撃を行いヒットさせる。 更にククルが追撃で風を起こして攻撃したがライシーヤは麻痺にはならなかった。 しかしライシーヤもやられているばかりではない。 覇星神ライシーヤ「おのれ・・・!小賢しいわ!星の剣よ・・・地を割れえええ!」 ライシーヤは反撃とばかりに剣を地へ強く打ち付け地割れを起こす。 地割れはブラックビートルの乗っているバイクへと迫り・・・ ブラックビートル「おぉっと?!危なっ!」 なんとかギリギリでハンドルをきって方向を変えてかわしたものの地割れの衝撃で少しバランスを崩しかけた。 ブラックビートル「ちょっとお!あんにゃろ~・・!もう怒ったからねーこれでもくらえー!」バシュバシュバシュッ! ブラックビートルは蛇行運転をしながらオレカキーブレードから光弾を連続で発射していく。 ライシーヤの攻撃の狙いが定まりにくいようにする算段なのだろう。 覇星神ライシーヤ「ヴェアアアァァ・・!」 咆哮するライシーヤに怯むことなくブラックビートルとヘイムダルとククルは突っ込んでいった・・・ [newpage] ~オレカ界・龍神の里・ライシーヤから少し離れた地点~ 一方、ブラックビートルとヘイムダルとククルの3人と覇星神ライシーヤとの戦いが白熱してる頃・・・ かざまのおど「おっと危ないべ!風車ァ!」 魔マオタイ「邪魔はさせないし怪我もさせないのじゃー!七死七殺拳!たたたたた・・・!」 イン「くっ・・・手こずるとは・・・」 ヤン「間に合うか・・・やるしかないのう・・!」 ブラックビートルとヘイムダルとククルとの戦いのために覇星神ライシーヤの攻撃で降らせた隕石がこちらの方にも遠慮会釈なく降ってくる。 インとヤンをその降ってくる隕石からかざまのおどと魔マオタイが攻撃して防衛していた。 かざまのおど「お前さん達!まだだべか?!」 魔マオタイ「壊しても壊してもきりがないのじゃ~・・!」 イン「分かっておる・・・騒ぐな・・・!」 ヤン「あと少しなのだ・・・持ちこたえよ・・・!」 かざまのおど「分かったべ!」 魔マオタイ「うぅ~・・仕方ないのじゃ~・・!」 かざまのおどと魔マオタイは再び空から降ってくる隕石に対して身構えた・・・ [newpage] ~オレカ界・龍人の里・ライシーヤのいる場所~ ブラックビートル達はなんとか順調に覇星神ライシーヤに順調にダメージを与えていた。 しかし・・・ 覇星神ライシーヤ「ハアアァァ・・・」 ブラックビートル「!まさかあの技・・・!」 ヘイムダル「くる・・・!」 龍人ククル「あの召喚技だぜ!もしうまくいってなかったらコピーをまた召喚されちまう・・・!」 ブラックビートル「どうか・・・間に合って・・・!」 ブラックビートルとヘイムダルとククルは祈るような気持でいながらも覇星神ライシーヤの方を睨みつけていた・・・ [newpage] ~オレカ界・龍人の里~ ランと魔ダンテはリントとベーマスの手当てをしていた。 ラン「・・・どう?調子の方は・・・」 竜太人ベーマス「大分動けるようにはなったぞ。 お前さんのお陰じゃ・・・痛たた・・」 魔ダンテ「おっと、無理はするな。 魔ダンテ「おい、どうしたんだ。 」 ラン「それ・・、何の歌・・・?」 竜剣士リント「お?これな、ライシーヤ様がよく口ずさんでたやつだぜ。 俺たちが小さいときからずっと聞いてたから覚えたんた。 」 竜太人「わしらが寝れない時もよく歌ってくれたんじゃ・・・里を見回っている時にも・・・。 」 ラン「その歌の名前は・・・?」 竜剣士リント「う~ん・・・すまねぇ。 よく聞いてたけどさ。 何て歌かは・・・分からねぇ。 それにリズムだけしか口ずさんでなかったからよ・・・」 魔ダンテ「そうか・・・。 」 ラン「でも何だかどこかで聞いたことのある歌に似てる・・・?」 魔ダンテ「そうだったな・・・確か・・ブラックビートルがたまに空き時間にオレカ何でも屋で歌ってたような・・・」 ラン「後・・三線の音も聞いた気が?そうだ。 ダンテ、確かその時にヘイムダルがブラックビートルが歌ってるときに三線弾いてた。 」 魔ダンテ「そうか・・・!あの歌に似てる・・!」 竜剣士リント「?お前たちも聞いた事あるのかよ?」 竜太人ベーマス「なんとお前さん達も・・・!」 ラン「うん・・・似てるものだけど・・・」 魔ダンテ「あぁ・・、もしかすると、だけどな。 」 ランと魔ダンテは何か答えがはっきりと分かったようににやりと笑った。 <続く>.

次の

モンスター烈伝 オレカバトル

ヘイムダル オレカバトル

新序章「新たなる旅立ち」より 初めての「かばう」 これまで僕が育成してきたモンスターには正統に「かばう」ようなキャラクターが皆無だった。 そんな脳みそ・きんに君な僕だがヘイムダルをかばうためにロボシリーズに着手をしようと決心。 いや実のところ、以前ロボ零式という若干イレギュラーではあるが「ロボ」を育ててはいた。 しかし、零式によく見られる金剛立ちでの立ち回りとは真逆を行く、改造手術一択orハドウホウ一択という全開な育成に目標を据えるという結局なぶりだったのだ。 ロボ参式 そんな訳で純粋なかばうマン育成のために昨今追加されたストーリーモードを巡回しゲットしたロボ。 EX等も含めてえげつない程に固く、何故僕はを始めた頃、ロボに手を付けなかったのかと後悔するレベル。 ただ、最初ってやっぱり単純にパワーを求めたくなっちゃうよね。 堅実にコチコチ硬くなって守る、というよりかは必殺の一撃ズバババババーーーーー!とかのほうが万年キッズの僕には慣れ親しみやすいのよね。 デビュー また話は変わるのだが唐突ににバトル動画を上げてみた。 これまでこのBlogや等で必要以上に身バレを恐れ、筐体画面やカードのアップもやたらとビクつきながらアップするチキン野郎 ムウスではないです だったので、いやぁ~動画とかムリでしょ、完全に不可能。 と諦めてきたのだけど、遂に好奇心がビビリに打ち勝ち、動画の編集やらモザイクのかけ方やらを調べてアップロードに至った。 VSボスクロム戦 こちらで前述のロボを発進させているが、まだレベル1で生まれたてレベルのロボ参式なので色々とヘロヘロなバトルになっている。 参式さん申し訳ない。 チャンネル登録orDie そんな訳で是非ともご覧頂いて、チャンネル登録とやらをしてもらえれば幸いだ。 と言っても僕自身あまりのチャンネルや他のなんたらかんたら~のなんたるやをよくわかっていないのだが。 ただ、この「チャンネル登録してね!」的な奴はYoutuberになった時に言ってみたかった台詞No. 1だったので、今回は僕の考えた最強のキュピィ進化「キュピィ・悟」に伝えて頂いた。 さぁ、くるめろをチャンネル登録するか、それとも彼と「話し合い」という名の「話死合」をするか選ぶんだ! 今後もボチボチと動画を上げていく予定なので是非ともチェック!アカウントを持っている君は今すぐチャンネル登録だぜ!.

次の

ヘイムダル

ヘイムダル オレカバトル

~オレカ界・龍人の里・ライシーヤのいる場所~ ブラックビートルとヘイムダルとククルはライシーヤの元へとたどり着き、ライシーヤの目の前にいた。 しかし・・・ 覇星神ライシーヤ「星が滅ぶ・・・!全て消さねばならないのだ!我を解放しろ・・・!」 龍人ククル「ライシーヤ!俺!俺だぜ!ククルだ!分からねぇのか?!」 ブラックビートル「」 ヘイムダル「」 ライシーヤに対して必死で呼びかけるククルの傍で何も言えずにただ唖然としているブラックビートルとヘイムダルの姿があった。 無理もない。 ブラックビートル達はバカにでもなったかのようにあたふたと隕石を避けて走り回る。 そして高く跳躍するとそのままバイクに乗り走らせて降ってくる隕石を巧みにかわしていく。 それと同時にヘイムダルはドラゴンの姿に変わり次々と降ってくる隕石を飛行しながら回避する。 龍人ククル「すげー!それ何だ?かっけーな!」 ブラックビートル「後で教えるよ・・それよりも・・・今はこっちに集中しなきゃね!ククルも攻撃して!」 龍人ククル「おぅ!言われなくてもするぜ!」 ククルはケツアルの姿へと変わり、攻撃に参加する。 ブラックビートル「いよっし・・・じゃあいっちょいきますか!エレメントショットぉ!」バシュッバシュッ! ヘイムダル『・・・!』 龍人ククル「俺も負けてられねーな・・・くらいやがれ!」 ブラックビートルは隕石が降りやんだのを見計らい、ライシーヤの傍へと急接近してオレカキーブレードから光弾を発射して攻撃する。 それに連携してヘイムダルもブレス攻撃を行いヒットさせる。 更にククルが追撃で風を起こして攻撃したがライシーヤは麻痺にはならなかった。 しかしライシーヤもやられているばかりではない。 覇星神ライシーヤ「おのれ・・・!小賢しいわ!星の剣よ・・・地を割れえええ!」 ライシーヤは反撃とばかりに剣を地へ強く打ち付け地割れを起こす。 地割れはブラックビートルの乗っているバイクへと迫り・・・ ブラックビートル「おぉっと?!危なっ!」 なんとかギリギリでハンドルをきって方向を変えてかわしたものの地割れの衝撃で少しバランスを崩しかけた。 ブラックビートル「ちょっとお!あんにゃろ~・・!もう怒ったからねーこれでもくらえー!」バシュバシュバシュッ! ブラックビートルは蛇行運転をしながらオレカキーブレードから光弾を連続で発射していく。 ライシーヤの攻撃の狙いが定まりにくいようにする算段なのだろう。 覇星神ライシーヤ「ヴェアアアァァ・・!」 咆哮するライシーヤに怯むことなくブラックビートルとヘイムダルとククルは突っ込んでいった・・・ [newpage] ~オレカ界・龍神の里・ライシーヤから少し離れた地点~ 一方、ブラックビートルとヘイムダルとククルの3人と覇星神ライシーヤとの戦いが白熱してる頃・・・ かざまのおど「おっと危ないべ!風車ァ!」 魔マオタイ「邪魔はさせないし怪我もさせないのじゃー!七死七殺拳!たたたたた・・・!」 イン「くっ・・・手こずるとは・・・」 ヤン「間に合うか・・・やるしかないのう・・!」 ブラックビートルとヘイムダルとククルとの戦いのために覇星神ライシーヤの攻撃で降らせた隕石がこちらの方にも遠慮会釈なく降ってくる。 インとヤンをその降ってくる隕石からかざまのおどと魔マオタイが攻撃して防衛していた。 かざまのおど「お前さん達!まだだべか?!」 魔マオタイ「壊しても壊してもきりがないのじゃ~・・!」 イン「分かっておる・・・騒ぐな・・・!」 ヤン「あと少しなのだ・・・持ちこたえよ・・・!」 かざまのおど「分かったべ!」 魔マオタイ「うぅ~・・仕方ないのじゃ~・・!」 かざまのおどと魔マオタイは再び空から降ってくる隕石に対して身構えた・・・ [newpage] ~オレカ界・龍人の里・ライシーヤのいる場所~ ブラックビートル達はなんとか順調に覇星神ライシーヤに順調にダメージを与えていた。 しかし・・・ 覇星神ライシーヤ「ハアアァァ・・・」 ブラックビートル「!まさかあの技・・・!」 ヘイムダル「くる・・・!」 龍人ククル「あの召喚技だぜ!もしうまくいってなかったらコピーをまた召喚されちまう・・・!」 ブラックビートル「どうか・・・間に合って・・・!」 ブラックビートルとヘイムダルとククルは祈るような気持でいながらも覇星神ライシーヤの方を睨みつけていた・・・ [newpage] ~オレカ界・龍人の里~ ランと魔ダンテはリントとベーマスの手当てをしていた。 ラン「・・・どう?調子の方は・・・」 竜太人ベーマス「大分動けるようにはなったぞ。 お前さんのお陰じゃ・・・痛たた・・」 魔ダンテ「おっと、無理はするな。 魔ダンテ「おい、どうしたんだ。 」 ラン「それ・・、何の歌・・・?」 竜剣士リント「お?これな、ライシーヤ様がよく口ずさんでたやつだぜ。 俺たちが小さいときからずっと聞いてたから覚えたんた。 」 竜太人「わしらが寝れない時もよく歌ってくれたんじゃ・・・里を見回っている時にも・・・。 」 ラン「その歌の名前は・・・?」 竜剣士リント「う~ん・・・すまねぇ。 よく聞いてたけどさ。 何て歌かは・・・分からねぇ。 それにリズムだけしか口ずさんでなかったからよ・・・」 魔ダンテ「そうか・・・。 」 ラン「でも何だかどこかで聞いたことのある歌に似てる・・・?」 魔ダンテ「そうだったな・・・確か・・ブラックビートルがたまに空き時間にオレカ何でも屋で歌ってたような・・・」 ラン「後・・三線の音も聞いた気が?そうだ。 ダンテ、確かその時にヘイムダルがブラックビートルが歌ってるときに三線弾いてた。 」 魔ダンテ「そうか・・・!あの歌に似てる・・!」 竜剣士リント「?お前たちも聞いた事あるのかよ?」 竜太人ベーマス「なんとお前さん達も・・・!」 ラン「うん・・・似てるものだけど・・・」 魔ダンテ「あぁ・・、もしかすると、だけどな。 」 ランと魔ダンテは何か答えがはっきりと分かったようににやりと笑った。 <続く>.

次の