ライン 電話番号なし 引き継ぎ。 タブレットもOK!!電話番号なしでもLINEを使う方法

【2020年版】LINE(ライン)の引き継ぎ方法、バックアップの方法も解説

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LINEは非常に便利なアプリですが、「引き継ぎ」に関しては、ちょっと難しいと感じる方が多いかもしれません。 特に、電話番号変更をして、全く新しい回線のスマホにする場合には、不安な方が多いと思います。 そこで、ここでは、電話番号変更をする場合の、LINE引継ぎについて説明します。 まず、電話番号変更をしても、LINEの引継ぎをすることは可能です。 ただし、最初に覚えていただきたい大事なことがあります。 それは、LINEの引継ぎは、スマホを買い換える前に、必要な作業を済ませる必要がある、ということです。 買い換えてしまった後では、引き継ぎができなくなる可能性が高いですので、十分注意して下さい。 また、「引継ぎ」と言っても、一括で比較的簡単に引継ぎができるものと、少々手間がかかるものがあります。 簡単に引継ぎが出来るものは、「友だちリスト」などです。 これは、今まで使っていたアカウントに、メールアドレスを登録することで、引き継ぎが出来ます。 「設定」のボタンをタッチすると、メールアドレス登録、と言う項目が出ますので、ここから登録しましょう。 メールアドレスとパスワードは、忘れないように、メモしておくことをおすすめします。 またここで電話番号変更をする場合の重要な注意点ですが、「携帯のメールアドレスを登録してはいけません。 」なぜなら、電話番号変更をする場合、前のスマホのメールアドレスも使えなくなってしまう可能性が高いからです。 芸能人のLINE流出などでも話題になりましたが、自分のLINEアカウントを他人に使われないようにするために、登録したメールアドレスに、本人確認用の認証コードが送られてきます。 前のスマホのメールアドレスを登録していると、そのメールを見ることができず、引き継ぎができなくなってしまいます。 アドレスに、 docomo, ezweb, softbankなど、携帯電話の会社に関係する名前が入っている場合、携帯専用のメールアドレスなので、引継ぎには使わないほうが良いです。 適切なのは、それ以外の、パソコンで使うメールアドレスです。 (今は、スマホでもパソコンでも使えるメールアドレスも増えていますので、上記のように、アドレスに携帯会社関係の名前が入っているかどうか見分けるのが安全でしょう。 )無料で使えるGmail等のアドレスを取得するのがおすすめです。 ここでもアドレス、パスワードが必要になりますので、これも忘れないようにメモしましょう。 また、すでに携帯のメールアドレスを登録してしまっている場合は、登録を変更します。 「メールアドレス変更」という項目をタッチすると、アドレスが変更できますので、適切なアドレスに変更して下さい。 そうして、メールアドレスとパスワードをメモして、登録したものを、新しいスマホに入れたLINEアプリで入力します。 そうすると、友だちリストや、買ったスタンプ等は、引き継ぐことが出来ます。 一方、トーク履歴等は、このやり方だけでは、引き継ぐことが出来ませんので、さらに作業が必要になります。 これについては、電話番号が変わらない場合と同じやり方で引き継げます。 簡単に言うと、トーク履歴は、別途「バックアップファイル」というものを作ったり、パソコンやEvernoteなどで読める、「テキスト形式」というファイルを作るやり方があります。 詳しくはトーク履歴の引継ぎの解説で別途解説しています。 以上が、電話番号変更をする場合の引き継ぎ方法です。 繰り返しになりますが、買換え前に、メールアドレスの登録など、必要な作業を済ませるように、お気をつけ下さい。

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【2019年度最新版】新しいスマホにLINEのアカウントを引き継ぐ方法!機種変更したときの手順を解説!

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一緒に確認しておきたい記事 ・ ・ 【3】引継ぎ許可設定 機種変更後に電話番号が変更となる場合、もしくは facebookログインで利用していた場合には引継ぎ許可設定が必要になります。 LINEの設定から 【アカウント引き継ぎ設定】を選択。 【アカウントを引き継ぐ】のタブをオンにすれば引継ぎ許可設定をすることができます。 なお、引継ぎ許可設定後は 24時間以内に引き継ぎを行う必要があるので、機種変更を行う当日に設定しましょう。 また、注意書きにもあるように、必要な場合以外は絶対にこのタブをオンにしてはいけません。 まずはLINEアプリをインストールし、 【ログイン】をタップします。 事前準備で登録したメールアドレスとパスワードを入力します。 ログインすると、前の端末のLINEからトーク履歴が全て消えます。 問題なければ 【OK】です。 新しい端末の電話番号を入力しましょう。 SMS宛に認証番号が送信されます。 SMS宛に送られてきた 4桁の認証番号を入力します。 ) しばらく待ちます。 必要があれば年齢認証をしましょう。 これにて引き継ぎ完了です!! 引き継ぎが完了すると、前の端末のLINEは利用することができなくなっています。 解決方法は以下の通り。 または、 【認証番号を受け取る】を選択し、機種変更前のスマートフォンのSMSとLINEで受け取った認証番号を入力する。 ・機種変更前のスマートフォンが使えない場合 【上記の方法が利用できない場合】を選択し、LINEに登録済みのメールアドレスを入力する。 メールアドレス宛に認証URLが送信されるので、URLをタップした後に再度LINEに戻り 【アカウントを引き継ぐ】を選択する。 アカウント引き継ぎができないケースもある 機種変更した際に、以下のような場合はアカウントの引き継ぎができないので注意です。 引き継ぎ可能なケース• 「スマホ」から「スマホ」への機種変更• 「ガラケー」から「スマホ」への機種変更 引き継ぎができないケース• 「スマホ」から「ガラケー」への機種変更• 「ガラケー」から「ガラケー」への機種変更 引き継げる情報と引き継がれない情報 LINEのアカウントを引き継いでも、全ての情報を引き継ぐことはできません。 友だち• グループ• プロフィール情報• 購入したスタンプ• ひとこと• ホームの投稿• 過去のトーク内容• トーク背景• 通知音の設定• 関連記事•

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ただし、端末の故障や紛失などが原因で事前に「アカウント引き継ぎ設定」の有効化ができていない状態では、アカウントの引き継ぎが難しくなる可能性も。 電話番号変更ありの機種変更では、事前準備を確実におこなうことが大切です。 新しく取得する電話番号にSMS・通話機能があるかチェック まずは新端末で新たに取得する電話番号が、SMSの受信もしくは通話ができるか確認しましょう。 左:SMSで受け取った番号を 右:LINEの引き継ぎ画面に入力 LINEアカウントを電話番号で引き継ぐには、新しい端末でSMSもしくは通話による認証をおこなう必要があります。 電話番号が発行されていても、SMS・通話機能が備わっていなければ意味がありません。 もしSMS・通話機能が備わっていない端末だった場合、FacebookログインによるLINE引き継ぎをおこなう必要があります。 以下の記事を参考に実施してください。 事前に電話番号を変更してから引き継ぎ作業をおこなうことも可能 SIMカードの挿し替えなど、端末は同じでLINEに登録した電話番号だけを変更する場合は、LINEアプリの設定からかんたんに登録電話番号の変更がおこなえます。 また、旧端末と新端末が両方手元にあり、かつ新しい電話番号ですでにSMSが使えるなら、事前に旧端末でLINEの登録電話番号を変更してから引き継ぎ操作をおこなうことも可能です。 以下、LINEアプリから登録の電話番号を変更する手順を紹介します。 登録済みの電話番号とともに、変更画面が表示されるので[次へ]をタップします。 続く画面で新しく使う電話番号を入力し、[番号認証]をタップしましょう。 すると、SMSでその電話番号宛てに4ケタの認証番号が届きます(通話による認証番号の取得も可能)。 認証番号を変更画面に入力して[次へ]をタップ。 認証番号が正しければ、電話番号の変更が完了します。 1 LINEアプリとスマホOSのバージョンを最新版にアップデート 機種変更の前に、旧スマホのLINEアプリのバージョンを必ずアップデートしておきましょう。 LINEアプリのバージョンが旧スマホと新スマホとで異なると、アカウントやトーク履歴の引き継ぎが失敗するおそれがあります。 アップデート方法が分からない人は以下の記事をチェックしてください。 2 LINEに電話番号・パスワード・メールアドレスが登録されているか確認する 新端末で電話番号が変わる場合の引き継ぎでは、LINEに登録してある旧端末の 電話番号もしくはメールアドレスと、パスワードを入力することで自身のLINEアカウントを照合します。 そのため、電話番号・メールアドレス・パスワードを登録しているかどうか、機種変更前にしっかり確認しておきましょう。 また、パスワードやメールアドレスの記憶があいまいであれば、再登録して正確なものを把握しておくと安心です。 右上の画像のように「電話番号」「メールアドレス」の項目に使用中のものが記載され、パスワードが「登録完了」となっていれば、いずれも正常に登録されています。 未登録または再登録したい場合は、それぞれの欄をタップして登録画面に進みましょう。 3 (機種変更当日に)アカウント引き継ぎ設定をオンにする 引き継ぎ準備のなかでも特に重要なのが、機種変更前の「アカウント引き継ぎ設定」の有効化。 LINEに登録していた電話番号と新端末の電話番号が異なるケース、またFacebookログインでアカウントを引き継ぐケースでは、乗っ取り防止のため必須の操作です。 もし有効化しないまま新しい端末で引き継ぎ操作をおこなうと、引き継ぎ認証(2段階認証)を求められます。 故障や紛失で旧端末が操作できないといったやむを得ないケースを除き、必ずおこないましょう。 ここで表示される「アカウントを引き継ぐ」の項目をオンに切り替えましょう。 確認メッセージで[OK]をタップすれば有効化完了です。 なお、オンにした状態ではアカウント乗っ取りの危険性を高めるため、設定をオンにしてからなるべく早く引き継ぎを完了させてください(36時間経過すると自動でオフに切り替わります)。 間違ってオンにしてしまったら、オフに切り替えれば問題ありません。 4 トーク履歴のバックアップ 旧端末でトーク履歴をバックアップしておけば、新しい端末でも以前と同じ状態のLINEトークを使えるようになります。 必須ではありませんが、特に難しい操作もないのでやっておくといいでしょう。 それぞれの環境に合わせて確認してください。 iCloud Driveがオンになっている場合は、[今すぐバックアップ]ボタンが表示されているはず。 ここをタップすれば、自動的にトーク履歴データの圧縮・アップロードがはじまり、数秒ほどで完了します。 正しくバックアップされれば、「バックアップ完了」の表示とともに[トークのバックアップ:]の履歴部分にバックアップ日時が記録されます。 appllio. 続く画面で「Googleアカウント」の項目にメールアドレスが表示されている人は、Googleアカウント(Googleドライブ)が設定済みです。 [Googleドライブにバックアップする]をタップすれば即座にバックアップが始まります。 バックアップが正常におこなわれた場合、[前回のバックアップ:]の項目に当日の日付と時間が記載されているはずです。 「Googleアカウント」の項目に「未設定」と記載されているときは、トーク履歴のバックアップ先であるGoogleドライブ(Googleアカウント)を設定する必要があります。 「未設定」をタップすると端末に登録中のGoogleアカウント(Gmailアドレス)が表示されるので、新端末でも引き続き利用するものを選択してください。 これでGoogleアカウント設定済みとなるので、[Googleドライブにバックアップする]ボタンを押してバックアップ完了です。 2 新しい電話番号を入力し、SMS認証をおこなう LINEアプリをインストール・起動したら、「LINEへようこそ」の画面で[はじめる]をタップします。 続く画面に、認証番号を入力しましょう。 3 「アカウントを引き継ぐ」を選択 続いて「アカウントを引き継ぎますか?」と問われるので、 「アカウントを引き継ぐ」をタップします。 ここで[アカウントを新規登録]を選択しないように注意してください。 新端末でアカウントを新規登録してしまうと、これまで使っていたLINEアカウントのデータを引き継げません。 この場合は必ず、「あなたのアカウントですか?」という問いに[いいえ、ちがいます]で答えて先に進んでください。 引き継ぎ方法• 新端末の引き継ぎ認証画面に戻り、[続行]ボタンをタップすればアカウント引き継ぎ作業を進められます。 旧端末のLINEアプリで引き継ぎ認証番号を受け取る 旧端末でLINEアプリを操作できるのであれば、引き継ぎ認証番号の受け取りも可能です。 LINEの「アカウントの引き継ぎを続けるためには?」画面で[引き継ぎ認証番号を受け取る]を選択してください。 なお、SMSでも引き継ぎ認証番号を受け取れますが、LINEに登録していた電話番号と、新端末の電話番号が異なるケースでは受け取れません。 旧端末のLINEアプリにメッセージで6桁の認証番号が届きます。 受け取った認証番号を、引き継ぎ認証画面に入力してください。 最後に[OK]をタップして、無事番号が認証されたら先に進めます。 [引き継ぎ認証番号を受け取る]をタップ後、LINEのトークに6桁の引き継ぎ認証番号が届くので、PC版・iPad版LINEで確認してください。 新端末引き継ぎ認証番号を入力し、最後に[OK]を押せば先に進めます。 !注意! この方法は、普段からPC版またはiPad版LINEを使っている人しか使えません。 というのもセキュリティ上、初めてLINEアカウントにログインする端末(PC・iPad)では、表示される「確認コード」を旧端末のLINEアプリに入力しなければログインできない仕組みになっています。 旧端末が操作できない状況では、PC版、iPad版LINEに初めてログインすることは難しいでしょう。 また、ログイン許可設定をオフにしている人も、PC版、iPad版LINEにログインできないので認証番号は受け取れません。 こうなると、自力でのLINEのアカウント引き継ぎはかなり難しいと言わざるを得ませんが、LINEに問い合わせればサポートしてもらえる可能性もあります。 以下の専用問い合わせフォームより連絡してみましょう。 6 自身のアカウントにログインする 旧端末の電話番号もしくはメールアドレスに紐付いて、自身のアカウントが割り出されます。 これで、新しい電話番号の端末で自分のLINEアカウントにログインができました。 ちなみに、LINEアカウントに登録されていた古い電話番号情報は削除され、新しい電話番号が登録されます。 7 トーク履歴を復元する バックアップをしていた人は、トーク履歴を復元できます。 iPhone版とAndroid版で手順が少し異なるので、利用しているOSに合わせて確認してください。 iPhoneからiPhoneにトーク履歴を引き継いで復元 「トーク履歴を復元」の画面が表示されるので、ここで[トーク履歴を復元]をタップ。 すると「トーク履歴を復元しますか?」の確認ポップアップが表示されます。 旧端末で バックアップが確実に取れているなら、[続行]を押してください。 メッセージにあるように、[続行]を押した時点でLINEアカウントは新しいiPhoneに引き継ぎ済み(ログイン完了)という扱いになり、以前使っていたiPhoneのLINEアプリが初期化されます。 万が一、トーク履歴のバックアップを取り忘れていた場合は、続行を押す前に必ず旧端末でバックアップをとってください。 再度「トーク履歴を復元」の画面が表示されます。 バックアップが正常におこなわれていた場合、「前回のバックアップ:」の項目に当日の日付と時間が記載されているはずです。 確認できたら、[トーク履歴を復元]をタップしましょう。 これで新端末へのトーク履歴の引き継ぎは完了です。 AndroidスマホからAndroidスマホにトーク履歴を引き継いで復元 「トーク履歴はバックアップ済みですか?」の画面が表示されるので、[はい、トーク履歴を復元します]をタップ。 すると「トーク履歴を復元しますか?」という確認ポップアップが表示されます。 旧端末で バックアップが確実に取れているなら、[続行]を押してください。 なお、Android版LINEはトーク履歴をいつでも復元できるので、スキップして新端末での引き継ぎ作業を完了させてからトーク履歴を復元させることも可能です。 [Googleアカウントを選択]をタップして、バックアップ先のGoogleアカウントを選択してください。 Googleアカウントを選択すると、「前回のバックアップ:」の項目にバックアップしたトーク履歴の情報が表示されるはず。 確認できたら、[トーク履歴を復元]をタップしましょう。 これで新端末へのトーク履歴の引き継ぎは完了です。 8 必要であれば友だち追加設定・年齢確認を済ませる 続いて、友だち追加設定のオン・オフと(必要であれば)年齢確認をおこないます。 友だち追加設定は、とりあえず[オフ]にしておくことを推奨します。 これらの項目は引き継ぎ完了後にも設定できるので、先を急ぎたければ後回しにしても大丈夫です。 最後に「サービス向上のための情報利用に関するお願い」という画面が表示されるので、内容をよく読んで問題なければ[同意する]、不安を感じるのであれば[同意しない]をタップしてください。 これでLINEアカウントへのログインは完了。 無事にデータを引き継げているか確認しましょう。 9 スタンプ・絵文字・着せ替えの再ダウンロード、通知音・着信音などの再設定 今まで使っていたスタンプや絵文字、着せかえは、ここまでの手順では復元できません。 また、新端末では通知設定もデフォルト状態になってます。 トークごとに通知設定をしたい場合は、各トークルームから通知のオン・オフを設定できます。

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