パナソニック 有機 el テレビ。 <CES>パナソニック新4K有機ELテレビ「HZ2000」の画質を速攻チェック。機能強化で明るさ際立つ

パナソニックの4K有機ELテレビ より臨場感ある画質と音質に(J

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AIが4Kも地デジ放送もHDR化 画質面では、4K衛星放送のHDR(ハイ・ダイナミックレンジ)「HLG」画質を向上させるため「AI(人工知能) HDRリマスター」を進化させ、明るく高コントラストな映像が楽しめる。 また地上デジタル放送などのSDR(スタンダード・ダイナミックレンジ)映像も高コントラスト化して表示する。 「Dolby Vision」の画質を最大限に引き出す「Dolby Vision IQ」にも対応する。 独自の有機ELパネル制御技術「Dot Contrastパネルコントローラー」は明部に加え暗部の表現力が向上した。 そのほか映像内で物体が動く量を検出して倍速補間し、動きの激しい映像をなめらかに表示する機能を搭載する。 音響面では、立体音響技術「Dolby Atmos(ドルビー・アトモス)」に対応し、内蔵スピーカーのみで上下左右から音に包み込まれる立体音響が楽しめる。 「HZ1800」(8月下旬発売)は最上位モデル「GZ2000」シリーズと同様、背面上部に上向きに設置した「イネーブルドスピーカー」を採用し、よりリアルに立体音響が再現できるほか、リモコンのマイクで壁からの距離や反射などの音響環境を計測し、視聴環境に合わせて音を調整する「Space Tune Auto」を備える。 地震に強く倒れにくい吸着機能付き「転倒防止スタンド」は薄型デザインに変更し、同社の有機ELテレビに初搭載したという。 またスイーベル(首振り)機能も備える。 ラインアップは、65V型「TH-65HZ1800」、55V型「TH-55HZ1800」。 イネーブルドスピーカーや「Space Tune Auto」非搭載の「HZ1000」シリーズは65V型「TH-65HZ1000」、55V型「TH-55HZ1000」。 また、4Kチューナー2基を搭載した4K液晶テレビ「HX850」シリーズも同日発売。 49V型「TH-49HX850」、43V型「TH-43HX850」の2サイズを用意する。 いずれも価格はオープン。

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有機ELテレビを買わない5つの理由|特に引退世帯にはおすすめしません

パナソニック 有機 el テレビ

これはもう素直に未来です。 さまざまな素敵プロダクトた飛び交うIFA2019で、パナソニックはSF映画で描かれるようなテレビを発表しました。 なんでも、 電源を切ると画面が透明になるそうですよ。 何を言ってるか、わかるけどわからないよ! パナソニックは2種類のテレビを発表しています。 液晶デュアルパネルを活用したコントラスト比100万対1のマスターモニター「MegaCon(Mega Contrast)」と、同社が 未来のテレビと謳う有機ELの透明テレビです。 こう呼ぶとドラえもんの道具のようですね。 Image: この透明テレビは、 電源を切ると向こう側が透けて見える、一種の透明ディスプレイ。 透明状態ではフレームが背景を切り取り、空間を美しく演出してくれます。 真っ黒な画面でズンと佇む今のテレビと比べれば、そのスタイリッシュさはまさに未来的。 後ろに色々置きたくなっちゃう。 今年4月に開催された家電見本市ミラノサローネ2019でも透明テレビはされていたのですが、実は3年以上前にパナソニックは 透明LCDディスプレイをCESで発表してるんです。 透明ディスプレイという分野に情熱を注いでいたのがおわかりいただけるかと。 Video: その情熱がついに結実。 この透明テレビ、なんと 2020年にアジアで発売されます! これ系の未来的家電ってイベントで眺めるものだと思ってたけど、とうとう家庭にやってくるかー。 しかもリビングの印象をガラリと変えそうな、透明のテレビ。 これはちょっと、いやかなり興奮しちゃう。 日本での発売や価格などは未定ですが、いつの日かお迎えしてみたいですね。 ロボット掃除機が最初は高価だったけどだんだんこなれた値段になっていったように、透明テレビも家電コーナーで悩める値段になってほしい。 きっと買いますよ僕は。 Source: via , ,.

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テレビ ビエラ

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