フォートナイトクリエイティブコード音楽ロキ。 フォートナイトのクリエイティブモードで島コードを入力する方法

「フォートナイト」のようなオンラインゲームは、現代の“サードプレイス”になる(1/4ページ)

フォートナイトクリエイティブコード音楽ロキ

フォートナイトをプレイしていて、エイムを良くしたいけど練習の仕方がわからないプレイヤーも少なくないかと思います。 そこで今回は、目的別且つ効率良くエイム練習ができる最新式のクリエイティブマップを紹介していきます。 Skaavok Aim Trainer Chapter 2 こちらのマップは、クリエイティブのワープを駆使したマップとなっていて、移動時間が短縮され、とても効率よく練習ができます。 練習方法は以下の通りです。 マップコード「 8022-6842-4965」 まず始めに ゲームがスタートしたら武器を選びます。 自分が普段持つ武器を持つことで、実践に近い練習ができます。 それに加えてコンバットショットガンを持ちましょう。 コンバットショットガンはレティクルが小さく、連射速度が早いのでショットガンのエイムを効率よく練習することができます。 練習したいコースを選択 下記画像にある、文字が書かれた看板を撃つことでそれぞれのコースにワープします。 コースの意味は下記の通りです。 Tile Frenzy・・・次々出てくる的を撃つ練習 Tracking・・・ARやSMGなどで敵に弾を当て続ける練習 追いエイム Flick Shots ・・・一瞬で敵にエイムを合わせる技術を培う練習。 主にショットガンを使う Practice Courses・・・より実践的な練習ができる おすすめコース Tile Frenzy MiniTF & Jumbo Tile FrenzyでおすすめのマップはMiniTFとJumboです。 どちらも名前の通り、小さい的と大きい的で練習できます。 STARTを押して始めると2分間を計測し、さらには的を外した回数をカウントします。 時間内に集中してプレイし、ミスカウントを減らせるように練習しましょう。 Tracking Hrizontal STARTを押すと左下からゾンビが出てくるので、動いているところを撃ち続けます。 とてもシンプルですが、追いエイム力がしっかりと付きます。 Practice Courses Combat Course 建築とショットガンエイムを混ぜた練習ができます。 長めの編集コースにゾンビが配置されており、下記画像のように編集してゾンビを撃つ練習もできます。 Box Fighting ここではボックスファイトの練習ができます。 STARTを押すと自分の周りにゾンビが湧き続けるため、BOXを作ってから壁を編集してショットガンを撃ちます。 編集して撃つ練習になります。 まとめ 以前紹介したと併せて読むことで更に効率が上がります。 エイムは直ぐに良くなるものではないので、毎日コツコツこのマップで練習を続けましょう。 マップコード「 8022-6842-4965」.

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【フォートナイト】のび太の家をクリエイティブで再現!ビフォーアフター風 野比家間取りとしずかちゃんもドラえもん【スイッチ実況】 Fortnite Creative DORAEMON's House

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この記事の目次• 音楽の作り方の基本 フォートナイト クリエイティブで音楽を作る前に、音符の基礎知識を確認しておきましょう。 音階はドレミではなくCDE表記 音階はドレミファという日本語表記ではなく世界共通の、CDEFG・・・という表記になります。 わからない人は、 とりあえず C=ドとだけ覚えましょう。 あとは頭の中で順番をめぐらせれば応用できます。 Cなどアルファベットの枠が丸なのか四角なのかで、オクターブの違いを認識できます。 ちなみに、ブロックの「音階表記のある面」を通過しないと音はなりません。 裏面の何も書かれてない面の前を通過しても何も起こりません。 音の長さや音量までは再現できない この音色はもう少し低めの音量にして・・・といった細かな調節はできなさそうです。 ブロックの大きさを、それっぽく拡大縮小などしてみたのですが、ダメでした。 音階(音の高さ):C3~B4など2オクターブ表現可能(便宜上C3と書いています)• 音量(音の大きさ):変更不可• 音色:色の違うブロックを置けば変更可能。 楽器とリズムがある。 音の長さ:変更不可 ミュージックブロックの配置 音符ブロック配置の基本操作 音符ブロックの上をユーザー、もしくはミュージックシーケンサーが通過しますと、音が鳴ります。 音符ブロックの影響範囲を通過するのであれば、下図のように縦横どのように配置しても構いません。 ですから、1小節の中に「ド・ド・ド・ド」など「ド」が4つ並ぶメロディのときは、基本としては、板1枚分の中に「C」のミュージックブロックを4枚並べれば良い、となります。 わかりやすいですね。 ですから、音楽キューブを配置するときに、十字キーでスナップを4にしますと、ちょうど建築資材1枚に4つ分の区切りで、等間隔で配置できるモードになりますので便利です。 コードの作り方 ミュージックブロックを通過するとき、複数のブロックが反応するよう配置します。 十字キーなどを使い回転をさせたり、拡大縮小などで小さくしたりして、複数反応する範囲に置けば、コード(和音)も可能です。 ミュージックブロックが反応する距離で配置すれば、以下のように複数おいて、コードを鳴らすことも可能です。 もちろん、横に広いミュージックシーケンサーを配置すれば、このように縦に置かず平面にたくさん並べても、コードを奏でてくれます。 音楽の作り方 サンプル たとえば音楽の作り方としては、以下のように配置して、そこを走り抜ければ音楽をかなでてくれます。 もちろん、この置き方はあくまで一例です。 この置き方が良いというわけではありません。 メロディだけでも問題ありません。 上図の場合は、左にメロディ、床にリズム、右にベース音を配置して、アンサンブルさせています。 ミュージックシーケンサーの使い方 ミュージックシーケンサーを配置しますと、走る速さではなくテンポや回数など自由に再生ができます。 建築資材の一つとしてインベントリに用意されています。 配置するときには先に板などを一枚置いて、その上に配置します。 ミュージックシーケンサーには以下のオプションがあります。 再生箇所を表すバリアはダメージを与えられるので、そうした設定があるのもフォートナイトらしくていいですね。 音楽を何回ループさせるか• 曲のテンポ• 曲の開始のきっかけ• ゲーム中のゾーンの表示• トリガーの状態• 再生方向• ダメージをくらうかどうか バラードなどスローな音楽を鳴らしたいときなど、速度コントロールは重宝しそうです。 最初からミュージックシーケンサーを使うときは、先に配置して、その枠内に音符ブロックを配置すると良いと思います。 ・ ・ ・ ・ ・ フォートナイト クリエイティブに実装されましたミュージックブロックは、マイクラの音符ブロックに似た機能ですが、ゲームと絡められるなど独自の機能もあり想像意欲がかきたてられますね。 ぜひ、みなさんも好みの音楽をフォートナイト クリエイティブで作って、SNSに投稿してみてください。 多くの反応をもらえると思います。 関連情報リンク フォートナイト公式パッチノート。 クリエイティブなど音楽オブジェクトの情報源。 >> 和音などコードを多様して、カッコイイ音楽を奏でているフォートナイト クリエイティブがたくさん見られます。 >> 人気ユーチューバーも音楽を作ってます。 >> マイクラでも似たようなキューブが。 >> 身近な音楽をミュージックブロックで再現しますと、そこに入る感覚になりますよね。 >> まとめ 音楽の基礎知識を理解すれば、フォートナイトクリエイティブの音楽の作り方が、楽譜入力であることに気付きます。 いわゆるシーケンサーと呼ばれるジャンルになるのですが、音楽を作るのは本当に楽しいですね。 自動演奏のシーケンスオブジェクトも実装されましたから、いろいろな曲が再現できますね。 音楽の作り方も広がります。

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【フォートナイト】 クリエイティブモードで演奏しよう!! おすすめコード

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この記事の目次• アスレチックを作る9ステップ たんに足場を置き、ぴょんぴょんできる空間を作ればよいわけではありません。 ゲームとしての体裁を整える次の9つのステップを実践しますと、それっぽくなります。 足場さえおけば、それっぽくなるのですが、「ゲーム」という体裁をたもつには、やはりスタートやゴール、クリア条件など、テンプレートをしっかり構成したほうがそれっぽくなります。 それでは、1つ1つ設定方法を見ていきましょう。 スタート設定 スタートにはプレイヤースポーンを配置します。 プレイヤースポーンの1辺だけ突起物がある辺があるのでそこが、出現時にプレイヤーの背中になります。 途中のチェックポイントには、「プレイヤーチェックポイントプレート」を、区切り区切りにおいておけば、途中で死んでしまっても、もっとも近いチェックポイントからプレイ再開でき、ゲーム性が増します。 足場を置く 足場には2種類の資材があります。 一見すると、自由配置オブジェクトで十分のように見えますが、そうでもありません。 建築資材(見えないマス目にしか置けない)• 自由配置オブジェクト(大きさも角度も場所も自由に置ける) バウンサーやジャンプパッド、ムービンブメントなどは建築資材の上にしか置けません。 これらはスピードアップやギミックに欠かせませんので、上記の2つをうまく組み合わせて配置します。 コピー&ペースト• マルチセレクト(複数選択)• 拡大縮小• スナップ• フォートナイトクリエイティブで、アスレチックを作るときは、最初は全体を仕上げる方に慣れると良いです。 そのため足場などの仕掛けは、まずはギャラリーにあります、アスレチック系のプレハブを使って練習すると良いでしょう。 ゴール設定 ゴールはいろいろなクリア設定があります。 たとえば以下の方法が簡単です。 コレクティブルオブジェクトからコインをゴールに設置(スコアを1にする)• 島メニューのゲームから「終了条件をスコア1」にする 島メニューでは、ゲームのクリア条件を設定できます。 それらのクリア条件に見合う仕掛けをゴールに絡ませればOKです。 通過ポイント プレイヤーチェックポイントプレートを設置しますと、そこを通過したプレイヤーはリスポーンしても直近のプレートから再開できます。 外枠をつくる 島メニューのゲーム設定から建築物を破壊できない設定にします。 そうしたら、建築資材でひととおり全体を囲えばOKです。 あとから、足場や各地点を覆うように資材を並べるくらいで良いでしょう。 必要があれば、落下地点にダメージトラップをおきますと、良いペナルティになります。 バリアのオブジェクトは透明な壁がつくれるので便利です。 また、ビルボードは空中に文字をかけます(背景をクリアにすると透明になります)。 必要に応じて、アスレチックっぽい、レベル番号や矢印のオブジェクトを配置します。 ネガティブな仕掛け ジャンプ量を増やすいじわるを追加する場合には、こちらを参考にしてください。 かなりジャンプ量が変わります。 タイヤ• ジャンピングパッド• ムービング床• バウンサー• 凍結床• ダメージトラップ• ATKの屋根 いろいろな仕掛けがフォートナイトにはすでにたくさんあります。 ですが、最初のうちは、限定したものだけを使い、コースづくりに慣れることを優先すると良いでしょう。 あまり最初から、あれもこれも、としますとだんだん収集がつかなくなって挫折することにもなりかねません。 ポジティブな仕掛け クリアは簡単でも、途中でコインをたくさん集めたり、タイムを競い合う設定にしたり(下図)、クリーチャーを撃破したりする仕掛けをいれれば、フレンドと競い合うことも楽しくなるかと思います。 ラウンドをたとえば2ラウンドに設定し、早い方のタイムを出したほうが勝利、という設定も島メニューから可能です。 足場の難易度調整 足場は1つ1つ、自分でジャンプしながら、飛べた!じゃあもう少し離してみるか・・・飛べなかった!じゃあ、すこし手前かな。 などと、一つ一つ丁寧に置いていきます。 簡単な足場の連続でも、ダメージトラップを置くだけで、難易度を上げることができます。 自分自身でも気づかない動作をすることもありますので、試しにどんどん置いてみると良いと思います。 今は、空中にも建築資材をおけるようになりましので、試すことが良いゲームバランスにつながっていきます。 ラウンド設定(対決) ラウンドを2つ設定し、2人のフレンドとアスレチックに来て、Aさんがラウンド1を、Bさんがラウンド2をプレイ。 その後、タイムが速いほうが勝者、という設定ができます。 島メニューからゲームで、「ラウンド数:2」「タイムが速いほうが勝者:有効」とすると、そうしたゲーム展開にできます。 便利ですね。 アスレチックの島コードを フォートナイトクリエイティブは、ほんとうに簡単にさまざまな景観をかんたんに作れるソフトです。 これが、無料というのも凄い時代になりましたよね。 そして今は、多くのクリエイターが自慢のアスレチックを公開しています。 YouTubeやネットやTwitterなどから、島コードを探しますと、実際のマップを試すことができます。 >> 有名ユーチューバーが、公開された島をつかって動画配信していることもありますので、定期的にチェックし、他の人のアスレチックを体験することも勉強になります。 最初から、何十ステージもあるような巨大なアスレチックを作るのではなく、最初は小さくつくりゲーム全体を作ることに慣れることを優先して取り組むのがおすすめです。 アスレチックに正解はありませんので、ぜひみなさんも楽しく、アスレチックを作ってみてください。 フォートナイトクリエイティブ、ほんと凄いですよね。 関連情報リンク EPIC GAMES 公式にアスレチックのタイムやクリアを競い合う世界大会。 >> デスランのすごすぎる動画。 こんなトゲトゲの中を歩けるのか・・・。 >> 世界観の演出もほんと素敵。 >> フォートナイトでワープできる仕掛けが話題です。 <<ただこうしたハックはアップデートで改善されることもあるので、私はおすすめしません。 >> 初心者といっても、わたしにはちょっとむずかしいです・・・。 >> 実際のアスレチックやパルクールを参考にするのも良いと思います。 >> クリエイティブ自体がはじめて、という人はこちらをどうぞ。 >> まとめ• スタートとゴールの設定を理解する• 外枠にはバリアが便利• 足場は1つづつ調整しながら置く• ネット動画からヒントを得よう アスレチックはスタートとゴールと全体の大枠さえ作れれば、あとはちょこちょこと足場を作っていくことでできる、とても簡単なゲームです。 それでいて、みんなが楽しめますので、ぜひフォートナイト クリエイティブをプレイしたことがあるひとはチャレンジしてみてください。 ・プライバシーについて 当ブログではGoogleアナリティクスとcookieを用い、個人を特定しない範囲でアクセス状況を記録しています。 Google側ではその情報をGoogleアカウントと紐付けパーソナライズ広告に利用しています。 その情報は取り扱いに注意しつつ、内容充実や企画立案など、皆様のお役に立てるよう活用しています。 パーソナライズド設定をオフにするには、Google公式ページを御覧ください。 ・広告について 当ブログでは運営のために、Amazonアソシエイト・プログラム、及び、バリューコマース、リンクシェアジャパン、アクセストレード、A8. net の運営するアフィリエイトプログラムに参加しています。 それらのリンクからユーザー様が該当サイトにて購入されたとき、サイトが紹介料を獲得します。 TwitterやInstagramなどSNSで公開された投稿については、本文の説明上必要と思われます著作権法で認められています「引用」としての利用として、ASPの埋め込み引用機能(エンベッド)を用い掲載をしています。 ・免責事項について 当ブログの記事の内容や感想については、あくまでも個人的な見解となります。 また、記事執筆当時の情報で、実際の状況や環境によって掲載内容と異なる場合がございます。 万一トラブルや問題、損害が発生しましても、一切の責任を負えません。 あらかじめご了承ください。 Please enable JavaScript.

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