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2020年最新!アクサダイレクトのクラブオフが具体的にどんな特典が受けられる?

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バイク保険:3社以外に選択肢がない まず、バイク保険を扱う保険会社をご紹介します。 ご覧のように、通販型保険会社では「バイク保険御三家」と呼ばれるアクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトの3社のみです。 他の6社を含めると上の一覧表でバイク保険を扱っているのは9社になります。 この9社ですが、各社のホームページでバイク保険の見積もり試算ができるのはアクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクト、それに全労済の4社だけです。 残りの5社は大手代理店型保険会社4社とJA共済 農協 になりますが、これらの会社では自動車保険の見積もり試算はできますがバイク保険はできません。 そこで、見積もりを取るにはどうすればいいか各社に電話で聞いたところ、 「 代理店さんにご相談ください」 大手代理店型保険会社4社 「 最寄のJA窓口にいくか電話でお問い合わせください」 JA共済 という回答でした。 実は、大手代理店型保険会社のホームページではバイク保険を紹介するコンテンツがほとんどありません。 損保ジャパンにはちょっとだけありますが、他社はほぼないに等しい状況です。 JA共済 農協 も自動車共済であるクルマスターのことだけです。 みなさんはこれをどう判断しますか? 評判がいいとか悪いとか、そんなことはあまり意味がないのではないでしょうか。 そんな「作られた」ネットの声はこの際関係ないと思います。 虚心坦懐にバイク保険を検討しようとホームページを覗いてみたところ、バイク保険の補償内容等を紹介するコンテンツが存在しない、見積もり試算をしたくてもできない。 評判とか関係ないです。 わたしはみなさんにこういう会社のバイク保険をおすすめする気にはなれません。 では、わたしが勝手に「バイク保険御三家」とネーミングしているアクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトの3社はどうでしょう? 大丈夫です。 この3社はまともです。 というか、本気でバイク保険を販売しようとしていることが明確に伝わるホームページの内容です。 わたしのようにブログ記事を作成する立場の人間からするとまだまだ内容に不満はありますが、それでもバイク保険のアウトラインはちゃんとわかるコンテンツになっています。 もちろん3社ともホームページ上でバイク保険の見積もり試算ができます。 わたしにはこの3社についてネットでどんな評判が語られているのか知りません。 「会社名 評判」でグーグル検索してヒットする情報は誰かに「作られた」ものでしかありませんから、ほとんど意味がないです。 このページではわたし一人の評判だけを語っています。 このところバイク保険に関する記事を集中的に作成していますが、各社のホームページや約款でも不明な点があると電話で質問します。 こうした電話オペレーターとのやり取りを含めて判断しても、「バイク保険御三家」は別格です。 アクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトの3社の電話オペレーターはバイク保険に苦手意識を持っていません。 しかし大手代理店型保険会社の電話オペレーターは、自動車保険には自信があるようですが、バイク保険には明らかに苦手意識を持っています。 「 いままで50ccのバイク保険に入っていて、今度400ccのバイクに乗り換えることになった場合、50ccに付けていたバイク保険をそのまま使えますか?つまり、等級継承ができますか?」 という質問をバイク保険を扱う上記9社全てに質問したことがあります。 その際、アクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトの3社の電話オペレーターは即答でした。 「 いいえ、等級継承はできません」 という回答です。 しかし、大手代理店型保険会社4社とJA共済はいったん電話を保留にしてからの回答でした。 全労済は即答でしたが内容が一部間違っていました。 誤解のないように書きますが、わたしは決して「揚げ足」を取っているのではありません。 日頃からオペレーターのみなさんにはお世話になっていて常に感謝しているくらいです。 それに、即答できないことはまったく重要なことではなく、あいまいに即答されるよりしっかり調べて答えてくれるほうがずっとありがたいことです。 わたしが言いたいのは、<慣れ>とか<苦手意識>といったものについてです。 アクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトの3社のオペレーターは、いつも受けている質問に対してごく普通に答える、といった感じの受け答えでした。 しかし、他のオペレーターは明らかに苦手意識を持っていることが伝わってくるような口調、息遣いでした。 このことをわたしは言いたいだけです。 「バイク保険御三家」という呼び名は、こうしたいくつかの経験を通して自然に生まれてきたネーミングです。 「 この3社はバイク保険に力を入れているな」 ということがいろんな場面で感じられることから生まれた呼び名です。 ネット上でどんな評判がこの3社に飛び交っているのか知りませんが、わたしがみなさんにおすすめしたいのはこの3社です。 以下、アクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトの「バイク保険御三家」に絞ってバイク保険のご案内をしていきます。 上記比較表でおおよその保険料相場がわかると思います。 アクサダイレクトと三井ダイレクトはほぼ同水準です。 チューリッヒは全年齢が突出して高いです。 ただし、チューリッヒは30才以上を選択できますし、大型バイクでは優位になるケースが多いです。 いずれにしても、バイク任意保険は免許取り立ての若い人が新規で加入する場合はけっこう値段は高くなります。 そのかわりに、無事故で数年経過していくと、無事故割引が進行するだけでなく、年齢条件もより有利な条件に移行するので、保険料はかなり安くなります。 将来的にずっとバイクに乗り続ける予定の人には単体のバイク任意保険をおすすめします。 いっぽう、今はバイクだけれどそのうちに自動車に乗り換える見込みの方には自動車保険の特約であるファミリーバイク特約をおすすめします。 東京海上日動を除いた大手代理店型保険会社の見積もりもできますが、即座に結果がわかるのではなく、代理店からの電話で見積もりを出しますし、契約もあいだに代理店が入ります。 車両保険はチューリッヒのみ付帯可能ですが、車やバイクが相手の事故(車対車)に限定されます。 その際、相手の車と運転者または所有者が特定される場合のみ補償されます。 また盗難は対象外になるので注意してください。 人身傷害保険は過失割合に関係なく治療費の全額・休業損害・精神的損害・逸失利益・後遺障害の介護料などが出る補償なので、保険料は高くなりますが加入をおすすめします。 もらい事故では自分の保険会社は示談交渉してくれませんから(法的に不可)、弁護士に示談交渉を丸投げできます。 ただし、「宿泊・帰宅費用」「ペット宿泊費用」「修理後車両引取費用」は三井ダイレクトでは提供していません。 この点は判断が分かれるところかもしれません。 とは言え、トラブルが発生した場合の初期対応に関しては3社に大きな違いはないので、後は保険料の問題になるかもしれません。 バイク保険: 「バイク保険御三家」の年齢条件を比較 アクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトでは設定できる年齢条件に違いがあります。 もっとも細分化されているのがチューリッヒです。 前の項目の保険料比較ではややチューリッヒの分が悪かったのですが、 26才以上とか30才以上で加入する場合はチューリッヒが優位に立つかもしれません。 以下参考になさってください。 「バイク保険御三家」・年齢条件比較 保険会社 125cc以下 125cc超~250cc以下 250cc超 アクサダイレクト 全年齢・21才 全年齢・21才 全年齢・21才 チューリッヒ 全年齢・21才・26才・30才 全年齢・21才・26才・30才 全年齢・21才・26才・30才 三井ダイレクト 全年齢・21才 全年齢・21才・26才 全年齢・21才・26才 (2019年5月時点) バイク保険:結局3社のうちのどこがベストか? 自動車保険と同じようにバイク保険も年齢条件、等級、補償内容で保険料は大きく変動します。 ですが、大まかな傾向としては、年齢が若い人はアクサダイレクトか三井ダイレクトが安いと思います。 30才以上の方ならチューリッヒがいいかもしれません。 また250cc超のバイクの場合もチューリッヒがいいかもしれません。 いずれにしても、正確な保険料は実際に見積もりしてみないとわかりません。 基本補償やロードサービスに関しては3社とも大差ありませんから、やはり、決め手は保険料だと思います。 下記の一括見積もりサイトではアクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクトの3社の保険料を一度の入力で一括して比較できます。 バイク保険:原付バイクならファミリーバイク特約もアリ あなたがお乗りのバイクが125cc以下の原付バイクなら、単体のバイク任意保険だけでなく自動車保険の特約であるファミリーバイク特約も選択肢に入ります。 ) ファミリーバイク特約:補償内容その他• ファミリーバイク特約は自動車保険(任意保険)の特約です。 原付バイク(125cc以下のバイク)で事故を起こした時に使えます。 バイクは 家族が所有するバイク(台数制限なし)でも 友人から借りたバイクでも対象になります。 家族が所有するバイクに台数制限はないので、契約時点で1台所有していて、その後の保険期間中に2台目、3台目のバイクを新たに所有し、その追加したバイクで事故を起こしてもこの特約が使えます。 被保険者(補償の対象になる人)は「 記名被保険者」「 記名被保険者の配偶者」「 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族」「 記名被保険者またはその配偶者の別居の未婚の子」です。 たとえば父・母・息子の3人家族で父の車の自動車保険にファミリーバイク特約を付けた場合、父・母・息子の3人がこの特約の被保険者になります。 ファミリーバイク特約の補償内容は基本的に 主契約である自動車保険の補償内容がそのまま適用されます。 次の説明を参照してください• ファミリーバイク特約には「 自損事故型」と「 人身傷害型」の2種類あって、補償内容はそれぞれ次のようになります。 上記2つの補償を比較すると、相手に対する補償はどちらも同じですが、バイク運転者のケガに対する補償は人身傷害型の方が自損事故型より手厚くなっていて、その分保険料も高くなります。 ファミリーバイク特約にはバイク自体の損害に対する補償はありません( 車両保険なし)。 ファミリーバイク特約を使って保険金の支払いを受けても翌年度の等級には影響しません( ノーカウント事故扱い)。 主契約(つまり自動車保険)の 年齢条件や運転者限定には一切影響を受けず、被保険者の範囲に含まれる人でなおかつバイクの免許を持っている人であれば誰でもこの特約の補償が受けられます。 単体のバイク任意保険と異なりファミリーバイク特約はほぼ全ての保険会社が扱っていて、保険料の違いはあるものの、内容的に特に優劣はありません。 現在あなたが加入している自動車保険がどの会社であってもほぼ同じ内容のファミリーバイク特約に加入できます。 現在はブログ記事作成を日課にしています。 自動車保険の記事が中心ですが、その他クルマに関するお役立ち記事に取り組んでいます。 わたしの2020年はインフルエンザで幕を開けました。 38度5分まで熱が出て、タミフルを処方されました。 A型インフルでした。 1日2錠を5日間飲みました。 飲んでいる間は人にうつすリスクを避けるために基本的に外出できません。 服用して丸2日で平熱に戻りましたが、喉のガラガラにその後も苦しみました。 いろんなことがいったんストップしてしまいます。 恐ろしい1週間でした。 ・・・などと言っているうちに、何と、新型コロナウイルスの脅威です!!!すでに6月に入りましたが、まだ安心できる状態ではありませんね。 このウイルスの毒性がもう少し低かったらあまり神経質にならずに活動するのですが、「軽症」でもけっこう大変な思いをするみたいですし、怖いです。 でも、いつまでも縮こまっていたら別の意味で怖いことになりそうで、どうすればいいのでしょう?.

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アクサダイレクトと チューリッヒ保険は、どちらも広告・宣伝をよく目にします。 どちらにするか、迷っています。 どちらも、ダイレクト(ネット通販)型の自動車保険です。 代理店が窓口にならない、新しい形の自動車保険です。 アクサダイレクトもチューリッヒ保険も、ダイレクト(ネット通販)型の損害保険会社です。 自動車保険は、代理店型とダイレクト(ネット通販)型に分けることができます。 損保会社と契約している代理店を窓口にするのが代理店型、ネットや電話などで損保会社が顧客と直接にやり取りするのがダイレクト(ネット通販)型です。 ダイレクト(ネット通販)型は、代理店のためのコストがかからないので、その分保険料が安くなります。 しかし、代理店がないので、加入・更新・内容変更・請求といった手続きを、加入者がネットや電話を通じて、損保会社と直接にやりとりしなければなりません。 そのことを大きな負担と感じる方には、ダイレクト(ネット通販)型の自動車保険をおすすめできません。 アクサダイレクトもチューリッヒ保険も、候補から外れます。 アクサダイレクトとチューリッヒ保険は、外資系のダイレクト(ネット通販)型損保 2017年度の自動車保険売上高で、ダイレクト(ネット通販)型2位だったのが アクサダイレクト、4位だったのが チューリッヒ保険です。 アクサダイレクトとチューリッヒ保険社の、会社の成り立ちや規模を調べました。 アクサダイレクト チューリッヒ保険 創業 1998年 平成10年 1996年 平成8年 企業グループ AXA(フランス) チューリッヒ保険(スイス) 営業形態 日本国内に現地法人を設立 日本支店として営業 直営の全国拠点数 6(住所で集計) 6(住所で集計) 従業員数 806人 1,080人 自動車保険売上 471億 130億 総売上 493億 304億 ソルベンシー・マージン比率 813. また、テレビ、新聞、ネットなどで盛んに宣伝・広告をおこなっています。 テレビ、新聞、ネットなどに露出して、知名度を高める戦略も、似ているようです。 似ているところの多い両社ですが、もちろん商品やサービスの中身には違いがあります。 アクサダイレクトとチューリッヒ保険の、自動車保険の補償内容は、どちらが優れていますか? 補償内容も、保険商品としての仕組みも、かなり近いです。 細かな違いで、どちらかを選ぶことになりそうです。 外資系の会社だからといって、フランスやスイスで流行っている保険を販売しているわけではありません。 どちらも、日本の市場に合った補償内容です。 まず、それぞれの自動車保険の補償内容を比較します。 ところで、チューリッヒ保険は、個人向けに2つの自動車保険を販売しています。 『スーパー自動車保険』と『ネット専用自動車保険』です。 ここでは、看板商品である『スーパー自動車保険』の補償内容で比較します。 対人賠償保険 アクサダイレクト チューリッヒ保険 どちらも賠償金に加えて諸費用分が支払われる。 ただし、諸費用はアクサの方が手厚い。 対物賠償保険 アクサダイレクト チューリッヒ保険 アクサダイレクトは、賠償金に加えて諸費用分が支払われる。 どちらも、対物超過修理費用が、特約で付けられる。 人身傷害保険 アクサダイレクト チューリッヒ保険 チューリッヒ保険は、損害補償に加えて諸費用分が支払われる。 車両保険 アクサダイレクト チューリッヒ保険 アクサダイレクトは全損時臨時費用、身の回り品の補償まで自動セットされている。 チューリッヒ保険は特約で用意。 代車費用の補償はチューリッヒ保険だけ。 ロードサービス アクサダイレクト チューリッヒ保険 どちらも充実しているが、サービスメニューが多いのはチューリッヒ保険。 プラン作成の自由度 アクサダイレクト チューリッヒ保険 どちらも、ダイレクト(ネット通販)型としては、自由度は低め。 総合 アクサダイレクト チューリッヒ保険 相手に対する補償はアクサダイレクトが、こちらのための補償はチューリッヒ保険がわずかに上。 全体としては互角で、どちらも充実している。 自動車保険は、自賠責保険(強制保険)と一体となって、ドライバーや同乗者を守ります。 だから、民間企業の商品でありながら、高い公共性を持っています。 そのために、外資系であっても、自動車保険の基本の仕組みは、国内標準に則 のっと っています。 また、アクサダイレクトもチューリッヒ保険も、ダイレクト(ネット通販)型としては、充実補償志向です。 気配り的な細かい補償があちこちに用意されています。 どちらを選んでも、物足りなくなることは無さそうです。 あえて言えば、 相手に対する補償ではアクサダイレクトが、こちらのための補償ではチューリッヒ保険が、それぞれ少しだけ勝っているので、お好みで選んでください。 事故対応の品質では、チューリッヒ保険が優勢です。 補償やサービスに大きな差はなくても、それらの丁寧さとか迅速さとか親切さ、つまり品質に違いがあるかもしれません。 特に大切なのが、事故対応の品質です。 自動車保険では、事故が起こってから、損害保険会社が調査や示談交渉をおこなって、保険金額が決まり、支払われます。 そのスムーズさや迅速さに、損害保険会社の実力の差が出ます。 事故対応の評判・口コミを知るなら、公正なアンケート調査が一番参考になります。 また、交通事故の当日初期対応の違いも併記しました。 交通事故での当日初期対応 アクサダイレクト チューリッヒ保険 どちらも事故の連絡受付は24時間365日。 チューリッヒ保険は、20時までに受け付けた事故は当日対応。 アクサダイレクトは19時までの受付分まで当日対応。 オリコン日本顧客満足度ランキング アクサダイレクト チューリッヒ保険 『オリコン日本顧客満足度ランキング自動車保険2019』によると、アクサダイレクトは 11位、チューリッヒ保険は 7位。 ちなみに、2018年版でもチューリッヒ保険が勝りました。 パワー事故対応満足度調査 アクサダイレクト チューリッヒ保険 『J. パワー自動車保険事故対応満足度調査2019』によると、アクサダイレクトは 11位、チューリッヒ保険は 10位。 ちなみに、2018年版でもチューリッヒ保険が上でした。 総合 アクサダイレクト チューリッヒ保険 チューリッヒ保険があきらかに優勢。 比べた3項目ともチューリッヒ保険が勝ちました。 もっとも チューリッヒ保険の評判が良いというより、アクサダイレクトの評判がパッとしません。 特に、J. パワーの2019年の順位は、チューリッヒ保険もアクサダイレクトも良くありません。 なお、利用者による、両社の口コミ情報はとをご覧ください。 アクサダイレクトもチューリッヒ保険もダイレクト(ネット通販)型なので、どちらも保険料は安そうですが、どのくらい違いますか? ほとんどの見積もり条件で、チューリッヒ保険の方が、アクサダイレクトより安くなりそうです。 両社の自動車保険の保険料を、6パターンの年齢と等級の組み合わせで、比較しました。 それ以外の見積もり条件は統一しています。 車両保険は付けていません。 金額は一括払い(年払い)保険料です。 なお、参考に、代理店型の平均と、ダイレクト(ネット通販)型の平均も載せています。 アクサダイレクトは、20代こそ、ダイレクト(ネット通販)型の平均に近いものの、それ以降は平均よりかなり高くなります。 全体的には、ダイレクト(ネット通販)型の中で、保険料高めの自動車保険です。 一方のチューリッヒ保険は、見積もり条件によって上下動はありますが、ダイレクト(ネット通販)型の平均に近い水準です。 40代くらいまでは、見積もり条件等で逆転するかもしれません。 見積もりをとって金額を比較しましょう。 50代以降は、両社の差が大きくなります。 ほとんどのケースで、チューリッヒ保険が安くなりそうですが、念の為、見積もりをとって確認しましょう。 チューリッヒ保険といっしょに検討した方が良い自動車保険はありますか? 価格、補償内容、事故対応品質のバランスで競合するのは、こちらの商品です。 ぜひ比較していただきたいのは、以下の3つです。 いずれも、カッコ内の国内大手損保系列の、ダイレクト(ネット通販)型損保会社です。 イーデザイン損保(東京海上日動の系列)• セゾン自動車火災(アクサダイレクトの系列)• 三井ダイレクト損保(あいおいニッセイ同和、三井住友海上の系列) 補償やサービスの内容では この3社の自動車保険とチューリッヒ保険とで、細かな違いはありますが、ほぼ同等です。 ただ、イーデザイン損保と三井ダイレクト損保は、ロードサービスが少し薄いです(宿泊費用などは出ない)。 保険料の安さでは 三井ダイレクト損保が優勢です。 ほとんどの見積もり条件で、ダイレクト(ネット通販)型の平均より安くなります。 イーデザイン損保は、全体的にダイレクト(ネット通販)型の平均に近い水準です。 見積もり条件によって、チューリッヒ保険より高くなったり、安くなったりです。 セゾン自動車火災の10〜20代の保険料は、チューリッヒ保険より高くなります。 30代以降は、チューリッヒ保険と近い金額になります。 というわけで、 割安感重視なら三井ダイレクト損保が優勢ですが、金額の差はさほど大きくありません。 見積もり条件や補償内容次第で、逆転する可能性があります。 予断を持たず、見積もりを比較して判断しましょう。 事故対応の評判では 三井ダイレクト損保が、一歩後退します。 最終的に、ちゃんと保険金は支払われますが、途中ストレスを感じることがあるかもしれません。 イーデザイン損保、セゾン自動車火災とも、代理店型の大手損保(損保ジャパン日本興亜、東京海上日動、三井住友海上など)と同等の評判を勝ち得ています。 この2社で比べると、イーデザイン損保のほうが、より好評です。 チューリッヒ保険には、もう一つ、格安仕様の自動車保険があります。 チューリッヒ保険の主力商品は『スーパー自動車保険』です。 もう一つの『ネット専用自動車保険』は、その廉価版です。 こちらの商品は、同社の公式サイトでは、まともに紹介されていません。 別にシンプルな専用サイトが作られ、ひっそりと紹介されています。 チューリッヒ保険『ネット専用自動車保険』 『ネット専用自動車保険』は、保険料を下げるために、機能を削られています。 とは言え、日常の足として車を使う人にとって、必要十分な補償を備えています。 ただし、以下のような、取扱い上の制約があります(これらは特に重要なもので、他にもあります)。 加入できるのは、21歳から69歳の個人のみ。 保険料払込は、クレジットカード一括払いのみ。 手続きはインターネットのみ(電話・郵送は不可)。 そのかわりに、 保険料の安さは、業界トップクラスです。 元になっている『スーパー自動車保険』の保険料は、ダイレクト(ネット通販)型の平均に近い水準です。 そこから安くしているので、割安感が高くなるのは当然です。 下でご案内する、を使っていただくと、自動的に『ネット専用自動車保険』の見積もりが手に入ります。 主な自動車保険の補償内容と保険料を比較するなら、一括見積りサービスがおすすめです。 近年では、損保各社のホームページに、使いやすい見積もり機能が提供されています。 見積もりを集めるだけなら、時間をかければできそうです。 ただし、見積もりを比較するためには、損保各社の自動車保険の見積もり条件をそろえなければなりません。 これがやっかいです。 各社の自動車保険の条件をそろえるには、それぞれの商品の特徴や独特の言葉遣いを理解できている必要があります。 何度か見積もりを作り直したあげくに、それでもちゃんとできているか自信を持てない、となりがちです。 その対策として、おそらくもっとも有効なのが、 無料の一括見積サービスです。 1回(=1社分)だけ必要事項を入力すると、主な自動車保険の見積もりが、自動的に手元にそろいます。 入力の手間を省けるうえに、入力した内容をもとにすべての見積もりが作成されます。 無料一括見積りなら、 保険スクエアbang! 自動車保険へ 自動車保険の無料一括見積りサービスはいくつかありますが、以下の理由で、こちらのサービスをおすすめします。 1回入力すれば、複数の気になる自動車保険の見積りが、一気に作成されます。 参加している保険会社数が多く、おすすめしたい自動車保険がすべて含まれています。 『保険見直し本舗』(全国300店舗以上)を展開する株式会社ウェブクルーによるサービスなので、安心感がある。 サイトの利用はもちろん無料。 サイトは使いやすく、各損害保険会社とのつながりはスムーズ。 自動車保険サイトの1社分の情報を入力すると、主な自動車保険の保険料がすぐにわかります。 図のように一覧表示されます(後ほどメールで知らせてくる自動車保険もあります)。 一社一社見積もりをして、こんな表を自分で作るのは一仕事です。 というか、途中で投げ出してしまいそう。 しかも、一括で試算ができるというだけではありません。 そのまま 契約の手続きに進むことができます。 あるいは、 個々の自動車保険のホームページに移動して、さらに条件を変えて、試算をやり直すこともできます。 それぞれの損害保険会社と連動できているところも、こちらのサービスの魅力です。 このサイトの利用者を対象としたアンケート調査によると、月々の保険料が平均して 約25,000円安くなったそうです。

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アクサメディカルアシスタンスサービス|アクサ生命保険株式会社

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アクサダイレクトのペット保険に入るメリットは? シンプルな保険の構成で分かりやすい アクサダイレクトが提供しているペット保険は1種類のみとなっており、 補償やサービスの内容が明確です。 分かりづらさを感じない保険商品なので、加入の際にも検討しやすく、他社との比較も行いやすい点は魅力と言えます。 初めてペット保険に加入する方、結局どの保険を選べば良いのか分からない方も、安心して申し込めます。 全国どこの動物病院でも利用できる ペットが動物病院を受診し、保険金の請求が必要になっても、アクサダイレクトは全国どの病院を利用しても問題なく請求が可能です。 これまでに利用してきた動物病院がどこであっても保険が使えるため、すでにペットを飼っている人も安心して申し込めます。 ただし、窓口での清算に対応していないという事でもありますので、「受診当日に保険を適用してほしい」という方には向いていません。 支払回数・1回当たりの金額に制限なし アクサダイレクトのペット保険は、支払い上限額が決められていますが、その範囲内であれば回数無制限で請求が可能です。 また、1回あたりの支払金額にも制限がついていないため 、診察だけの少額な通院から大きな手術・長期入院まで、いつでも気軽に利用することができます。 経済的な負担を心配することなく、少し気になる事がある程度でも躊躇することなく受診できるため、ペットの健康を守る事にもつながります。 更新率は驚異の約9割 ペット保険としてはまだ馴染みの少ない方も多いアクサダイレクトですが、実は、加入している飼い主さんたちからは良い評判が多く聞かれています。 実際に保険金を請求してみてからも、継続して使いたいという思いになったという事は、満足度を図るうえで重要な評価点だと言えるでしょう。 インターネット申し込みなら初年度3,000円OFF アクサダイレクトといえばインターネット保険の大手企業ですが、ペット保険の加入申し込みもウェブから行うのがお得です。 初めて申し込みを行う犬・猫であれば、 初年度の保険料が総額3,000円分割引となります。 インターネット申し込みはいくつか条件があり、特に半年以内に予防目的以外で受診していると利用できませんので、この点は注意しましょう。 ペット保険の補償内容を徹底チェック! 通院・入院・手術すべてに対応 アクサダイレクトのペット保険は、日ごろの通院から入院・手術まで全体をカバーできる商品です。 病気または怪我による受診であれば、ほとんどのケースで保険金請求が行えるため、経済的な負担が大きく軽減されます。 しかも、病気は補償開始日から30日間(ガンのみ120日間)の待期期間がありますが、怪我の場合は保険の待期期間が設けられていません。 万が一、補償開始となった当日や翌日に骨折や脱臼、切り傷などが生じてしまっても、保険金を請求することが可能です。 有料オプションで賠償責任特約に入れる 愛犬や愛猫が他人の持ち物を壊してしまったり、噛みつき・引っ掻き等で怪我をさせてしまった時は、法的に飼い主に賠償の責任が発生します。 このような事態に備えられるのが、飼い主のための保険「ペット保険賠償責任危険保障特約」です。 アクサダイレクトでは、 1回の事故に対して最大1,000万円までの補償が受けられるので、散歩や来客などのトラブルも心配がありません。 しかも、先方との示談交渉のサービスもついているので、弁護士などのプロを雇わなくてもスムーズに解決することが可能になっています。 この賠償責任の特約は任意加入ですが、有料となるので、 犬の場合は月80~510円、猫の場合は月70円が保険料に加算されます。 24時間休みなく獣医師に相談OK アクサダイレクトのペット保険に加入すると、 24時間ペット健康相談サービスが無料で利用可能です。 獣医師が24時間365日電話で対応し、病気や怪我など体の具合で不安があったり、しつけ方などに困った時に、すぐ相談することができます。 今すぐに病院へ行くべきか迷っている時、普段と様子が違って心配な時は特に頼りになるので、家計以外でも安心が得られるのは魅力でしょう。 アクサダイレクトの使いづらい点はある? ミドル~シニアになると加入不可 ペット保険には加入年齢の上限が設けられており、満8歳までなら新規の加入受付が行えます。 一方、9歳以上のミドル・シニアの年齢になってしまうと、新たに加入することができません。 ペットも人間同様、年齢が上がると病気のリスクが増えるため動物病院にかかる機会も多くなりますが、その 保険が必要になりやすいタイミングで加入できないという点は注意した方が良いでしょう。 アクサダイレクトのペット保険は終身タイプなので、解約しなければ9歳以上でも継続する事ができる事を考えると、早めに加入して長く続けた方が良いでしょう。 アクサダイレクト内での選択肢がない ペット保険に加入する時は、どの保険会社・どのサービスが自分に合っているのか、比較しながら選択することが大切です。 アクサダイレクトの場合、ペット保険が1種類なので 内容が分かりやすい反面、良し悪しを比較しづらいという難点もあります。 他社の類似サービスと比較したいという方は良いですが、アクサダイレクトでの加入を前向きに考えている場合には選択肢がないのは少々不安かもしれません。 保険料は他社よりも若干高め アクサダイレクトと他社ペット保険の保険料を比較してみると、アクサダイレクトは若干ではありますが、料金が高くなっているようです。 若い年齢の場合は 他社よりも安いか、毎月200~400円ほどアップする程度なので大きな負担ではありませんが、 高齢になるほどその金額差が開いていきます。 アクサダイレクトは終身保険タイプですから、年齢が上がった時の保険料も考えると、少し経済的に不安がありそうです。 他社が提供するペット保険商品に比べると、この限度額の金額が低く設定されているので、やや不安な印象が否めません。 特に、アクサダイレクトは通院・入院・手術とフルカバーできるタイプのペット保険ですから、 利用頻度が高い事も考えると十分な備えになるかどうかは疑問が残るところでしょう。 受診の当日に窓口清算で保険は使えない 最近のペット保険は動物病院と提携し、受診した当日のお会計で保険を適用できるサービスも増えています。 アクサダイレクトではこのような 提携病院を抱えておらず、すべて郵送請求となるので、窓口清算で保険を使うことはできません。 どこの動物病院であっても利用できるというメリットはあるものの、治療費がいくらであっても、 一旦は全額を自分で支払わなければならない点はデメリットと言えるでしょう。 特に、治療費が高額になりやすい手術・入院の際は、少し飼い主の経済的な負担が大きくなります。 提供されている割引制度が少ない アクサダイレクトのペット保険に加入する場合、ウェブ申し込みを行うことで「インターネット割引(初年度3,000円OFF)」が適用されます。 また、マイクロチップを装着している犬・猫の場合は、さらに保険料の割引を受けることが可能です。 ただし、上記2つ以外の割引制度は提供しておらず、 複数頭契約した際の多頭割引や無事故継続割引といったサービスを受けることはできません。 保険料は他社よりも高く、割引の種類は少ないという特徴を見ると、少々サービス力が低い印象です。 利用した飼い主に聞く!アクサダイレクトの口コミ評判 大手損保会社が運営する安心感も、コスパには疑問の声 アクサダイレクトは乗り物用の保険や人間の生命保険などを提供してきた、大手の損害保険会社です。 母体が大きく、信頼性が高いことから、初めてペット保険に加入する方も安心できるという声が多く挙がっています。 また、アクサダイレクトは損害保険契約者保護機構にも加入しており、万が一倒産・破綻した時も保険契約が保護されるため、安全性の高さは抜群でしょう。 しかし一方で、 保険料の金額と補償内容のバランスが取れていない、保険料が高すぎると感じる飼い主も多いようです。 ペット保険業界は市場が拡大し、多くの商品が提供されている現在、アクサダイレクトはコストパフォーマンスが高いペット保険とは言えないかもしれません。 病気にかかると更新・継続時が不利に 基本的にどのペット保険も1年毎の契約となり、継続を希望する場合は更新をする必要があります。 アクサダイレクトのペット保険は全契約に継続審査が行われ、 病気にかかると種類、程度、保険金請求状況によっては継続を断られてしまう可能性があるので注意が必要です。 また、継続更新が出来るケースでも、 かかった病気は更新後は補償対象外となってしまう事が多いようです。 もし更新のタイミングで完治していなかったとしても、保険が請求できないので、結局は飼い主の全額負担になってしまいます。 この更新や継続に関する規定については社外秘とのことで、飼い主側に詳細を教えてもらう事は出来ず、病気になってみないと分かりません。 万が一のために備える保険でありながら、他のペット保険に再度加入しなおす必要が出てくる事を考えると、よく考えてから加入した方が良さそうです。

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